月別アーカイブ / 2022年04月

ハローみなさん!
三味線ロックユニットKUNI-KENのKUNIAKIです。

四日市市の皆様。

ご存知ですか?今シーズンで四日市の文化の拠点、四日市市文化会館が40周年を迎えました。

おめでとうございます!

KUNII-KENも節目節目にこの舞台に立たせていただき、その都度四日市市出身の演者として誇りに思うし、今の自分達を作り上げています。

本当にその存在というのはあらゆる意味で大きい。

(KUNII-KEN15周年記念ライブ・2019年)

また、全国そして世界に向けて発信していこうと思わせてくれるパワースポットであります。

本当にエネルギーをもらうのです。
もはや聖地化しております。

僕の記憶では、最初のデビューは小学生の時に、父の民謡団体で太鼓を叩いて舞台に立ったことかな?

三味線と違うのかい!
あれ?三味線も弾いたかな?

そんな感じでフワフワしてますが、中学生の時は音楽会で合唱で出たり、高校生の時は吹奏楽部で出たり。

そして今は、KUNII-KENでかなりお世話になってる。

和楽器クインテットとしても記憶に新しい。

そんな文化会館が40年なんですね!

僕は44歳になるからほとんど一緒やん。

父が言うには前の名称が市民会館だったみたい。

そんな感じでですね、40周年の文化会館制作のステージがこちらのパンフレットに掲載されて公になってます。



なんとなんと!そこにKUNII-KENの名もありますよ!有難いですね。

先日、そのキックオフミーティングに行ってきました!

きちんとチラシ、ポスターが発表されたら改めて、どんな形でステージに立たせていただくのかお知らせします!

お楽しみに!

KUNIIAKI


◉ニューシングル「JAPAN GOLD」
 他、CDアルバム

◉オリジナルTシャツ、マフラータオル
 ステッカーなど

ハローみなさん!
三味線ロックユニットKUNI-KENのKUNIAKIです!

只今、KUNI-KENは20周年に向けた新曲制作をしています。

僕もKENJIもそれぞれ作曲担当なので、それぞれ上がってきたデモ曲を聴いて意見を交わし合ってます。

この時間がなかなか楽しくて(多分KENJIも笑)すぐに時間経ってしまい、演奏のリハーサルを奪っていきがちなぐらい充実してます。

やっぱり、制作とライブというのは音楽家としての活動の二本柱であるので、本能的に時間を忘れていきます。

お互い刺激的な新曲デモが上がってきてますよ〜♪

ということで、4月末までにアレンジャーに送る曲を決定します!

さて、そんな中、新曲のアイデアなんかは環境が普段いるところから変わると、またいい感じで浮かびます。

自分が主宰する教室が京都にもあり、月一回必ず行きます。

翌日が神戸なので京都で一泊。

レッスンが終わりホテルチェックイン後、市内を40分ぐらいランニングします。


(五条大橋/鴨川)

京都に教室を開講したのも、大学時代に住んでいて、とにかく京都が好き過ぎてというシンプルな理由であります。

ランニング中で改めて思いました。
京都の何処が好きかって、多分全部!笑

大通りも、路地裏も、繁華街も、普通の道も
京都の雰囲気に包まれた香があって、その環境の中のランニングはたまりません!

そんな感じで、新曲制作中のリフレッシュに京都は最高のパワースポットです!

KUNIAKI

◉ニューシングル「JAPAN GOLD」
 他、CDアルバム

◉オリジナルTシャツ、マフラータオル
 ステッカーなど

ハローみなさん!
三味線ロックユニットKUNI-KENのKUNIAKIです。

35年前の1987年4月8日にTM NETWORK10枚目のシングルとして「Get Wild」はリリースされました。

人気アニメ「シティーハンター」のエンディング曲として、CMに移らず本編からそのままイントロが聴こえてくるあの斬新な演出で心を掴まれました。

そしてシンプルにサビがもう、カッコよすぎて衝撃を受けたのをよく覚えてます。

よく考えたら、リリース当時僕は小学4年!

中学校でいわゆるこの曲でニューミュージックという世界に興味を持ちました。

「Get Wild」は誰が作り、誰が歌っているの?から始まりTMからB'zなどなどハマっていきましたね〜♪

だから高校になりバンドを組みたいと思ったのも「Get Wild」の影響で、そのまま大学もバンド活動やってました。

そして、KUNI-KENとして三味線ロックを作って、インストだけでなく、ヴォーカルもしているといのも、このようなバックボーンがあったからなんです。

ついには、シンガポールという異国で、「Get Wild」をカバーして出演するまで。


まあ、「Get Wild」が大好きネタの記事は、このブログにも再三登場してますが笑

今回、世間もこの祝・Get Wildリリース35周年を盛り上げてます!

その目玉として、リリース4月8日に合わせて劇場版シティーハンターの最新作が誕生するといことが解禁されました!粋な解禁日ですね。


もちろんエンディングテーマは「Get Wild」ということです。

凄いですよね。

一曲だけで35周年というキーワードでこんだけ盛り上げて、いまだに古さを感じない楽曲ってあまりしりません!笑

これはひとえにTM NET WORKが退化せず、むしろ進化しながら常に服の着せ替えじゃないけど、リアレンジを繰り返してきた結果だと思います。

そこにファンがついてきていると僕は思います。

最新版ライブのTM NET WORKの「Get Wild」は4月8日にフルで解禁されましたよ。


アレンジも音もヴォーカルもめっちゃカッコいい!

これをみると「Get Wild」は時代と共にいつも存在しているといっても過言ではない。 

やはり作曲者、プロデューサーの小室さん最高!

また、これまたこだわって映像解禁日をシティーハンターと合わせてる。どんだけ深い仲良しなチームなんだ!

また、こちらは「Get Wild」にまつわる方々のお祝いメッセージやライブなどの動画がたくさん上がってます。

otonano YouTube Channel
ソニー・ミュージック発のサイト “otonano” がお届けする、大人のための音楽チャンネル!ミュージックビデオやライブ映像など、懐かしのソニーミュージックコンテンツの数々をお届けします。 ― 大人のための音楽/エンタメ総合ウェブサイト otonano PORTAL https://www.110107.com ウェブで読める大人の音楽誌 otonano https://otonanoweb.jp Twitter https://twitter.com/otonanoenta Facebook https://www.facebook.com/otonanoenta instagram https://www.instagram.com/sonymusic_otonano/ ― ウェブマガジン「otonano」では独自コンテンツ・特集満載! otonano ID登録で全記事閲覧可能。ニュースメールもお届けします! https://otonanoweb.jp
www.youtube.com

4月8日はもうファンとしては最高の解禁日でした!


本当に「Get Wild」のおかげで今の自分があることは間違いないです。

誰にも負けない「好き」を見つけようっていうタイトルで中学校のゲストティーチャーとして「Get Wild」の話も本気でしている僕を褒めてください。笑

けっこう評価をいただいているんです。

好きって本当に強いエネルギーを生み出して未来につながっていく。

これは実体験しているので説得力ありますよ!

これからも「Get Wild」が好きで、KUNI-KENでもカバーして、プライベートでも聴きまくるのでしょう!

TMのライブにも行きたい!

以上、好きすぎてたまらな変態ブログをお付き合いいただきありがとうございました。笑


そんなこんなで今年の桜も最高でした!


それではみなさん、素敵な1週間をお過ごし下さい。

KUNIAKI

◉ニューシングル「JAPAN GOLD」
 他、CDアルバム

◉オリジナルTシャツ、マフラータオル
 ステッカーなど



↑このページのトップへ