月別アーカイブ / 2017年12月

一夜明けました。

IDOBATA"landmark"2017

みなさんのおかげで大成功でした。
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お客さんも出演アーティストも
成功おめでとうと言ってくれた。

けど、断言できるのは、
みなさんのおかげです。

Crahsは、我々3人とサポートメンバーと集まってくれた皆さん全員を含めてCrahsです。
みなさんと作る空間そのものがCrahsです。

成功させてくれてありがとう。

俺らの頑張りがないとは言わない。
メンバー3人とスタッフ1人の極小規模のチームでやってる我々ですが、正直みんなめっちゃくちゃ頑張りました。笑
まじで。

けど、頑張れたのは、みなさんが楽しみだね、もうすぐだねって声をかけてくれたから。

それがなかったらここまで頑張れなかった。

出演者のみんな、全アーティスト漏れなくライブがピカイチだった。
ほぼ知らなかったけど全部見ちゃった!って声が1人や2人じゃなかった。
すごいたくさんの人に全アーティストよかったって言ってもらった。

自分の好きを信じてよかったって心から安心したし、自信と確信をもらった。

今回のアーティスト選びはシンプル。
「素晴らしいアーティストだとCrahsの3人が自信を持って言えること。」

自分の好きに自信を持てば、
お客さんは必ず楽しんでくれる。

今後の人生における非常に大きな確信でした。


必ずIDOBATA"landmark"2018をやります。


来年は今年をさらに超える。

そのために一本一本大切に。
階段を一段ずつでいい、一緒に登りましょう。

毎回必ず一段ずつ登ります。
毎回必ずそれを見せます。
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4月に1年ぶりのワンマンが決まりました。

100人編成を作りたい。

みんなと一緒に次の夢に向かうために。

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悪口は、結局悪口。

俺はそう思ってる派です。

愛のあるディスってのが成り立つのは、受け手がそれをディスだと受け取ってない時だけ。

そうじゃない悪口は、たとえ送り手がどれほど相手を好いていようと、なにを思ってようがシンプルに悪口です。


それほど、人と人は察し合うなんてことは出来ないもんなんだ。


よく考えて、言葉にしないと、
分からないし、届かない。


だから、伝えたいことを伝わるように伝えたい。

誤解はされたくない。
それほど俺は強くない。

伝えたいことは山ほどある。
伝えられる時間はほとんどない。

伝えるためには、賢く伝えようとしても伝わらない。

だから、真っ直ぐ、伝える。
真剣に、正面から、まっすぐ。

明日は、いい日にしよう。

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取り置き予約まだいける。

Crahsの第一子、Record Cityがめでたく1歳。

2016/12/7にリリースしてから1年です。

1歳て。
赤子だな。

こんな赤子なのに旧譜だなんて呼ばねえよ。

弱小とはいえ、音楽家ですから、どんどん作品を世に出していきたい。

それでも、1枚1枚大事に世に出したいし、育てたい。

作って終わりじゃない。

ライブでステージ側の我々と、フロア側の皆さんでせっせと育てていけば、どんどんいい音楽に育っていくと思ってます。

まだまだ一歳。

末永く、僕らとみんなのRecord Cityをよろしくお願いします。

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