Crahsの3周年記念ワンマンライブ。

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開催決定です。
先行販売始まってます、明日いっぱい。

【ライブチケット】2018.4.17(火)下北沢CLUB Que「Crahs 3rd Anniversary One-Man LIVE〜Crahs100人編成計画〜
2018.4.17(火)下北沢CLUB Queにて 「Crahs 3rd Anniversary One-Man Live〜Crahs100人編成計画〜」開催決定! - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 2018年4月17日(火) 「Crahs 3rd Anniversary One-Man Live〜Crahs100人編成計画〜」 会場 下北沢CLUB Que 開場 19:00 / 開演 19:30 前売 3,000円 / 当日 3,500円 (要別途ドリンク代) 出演 Crahs - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
crahs.stores.jp

1年ぶりのワンマン。

前回開催から1年開いちゃうと2時間じゃ絶対足りないんだけど、苦渋の選択をしながら厳選して作り上げた2時間が大事かなと思うんで、みっちり練りながら4ヶ月準備します。

4ヶ月もあれば新曲もどっさり増えるよね。

むむむ。どんなセトリになるんだろう。


タイトルは「Crahs100人編成計画」

Crahsはご存知の通り、たくさんのサポートメンバー達に力を借りてライブやレコーディングをしています。

彼らは正式メンバーじゃないけど、すごく前のめりに一緒に音楽を作ってくれる。

ふとした時に、Crahsとサポートメンバーっていうより、この瞬間の6人、7人がこの瞬間のCrahsだなって思ったんです。

すごくいい意味で、線引きが曖昧になった。
みんな本気でCrahsを良いものにしようとしてくれる。

そうした時、まりえさんがポツリと言ったのが、

お客さんも含めてみんなでCrahsって感じだね。

ということ。

俺ら3人は足りないものだらけだけど、余白がある。
それこそがCrahsなんじゃないかなって。

暮らす日々は、余白だらけ。
何を選ぶか、何と暮らすか、選んだ人次第。

そんな名前を持ったバンドだから、このスタンスに到達したのはすごく必然だったのかも。

俺ら3人はみんなを受け入れたい。

ライブに慣れてる人だけじゃなくて、
ライブが不慣れな人も、
1人でライブに来る人も、
子供も、
おじいちゃんおばあちゃんも、
みんな。みんな。

そんな僕らが作るCrahsの3歳の誕生日会。

100人編成を作りましょう。

君のお友達も、家族も、恋人も一緒に。
Crahsを愛してくれる皆さんの大切な人にも届く音楽をやりますので。

そしたら、皆さんの普段の暮らす日々の中で、大切な人とCrahsの音楽を共に感じる時間が作れるかもしれない。


Crahsのフロアメンバーの皆さん、そっち側、任せました。
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あと、余談ですが、2018/4/17は俺の誕生日。
余談でした。

一夜明けました。

IDOBATA"landmark"2017

みなさんのおかげで大成功でした。
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お客さんも出演アーティストも
成功おめでとうと言ってくれた。

けど、断言できるのは、
みなさんのおかげです。

Crahsは、我々3人とサポートメンバーと集まってくれた皆さん全員を含めてCrahsです。
みなさんと作る空間そのものがCrahsです。

成功させてくれてありがとう。

俺らの頑張りがないとは言わない。
メンバー3人とスタッフ1人の極小規模のチームでやってる我々ですが、正直みんなめっちゃくちゃ頑張りました。笑
まじで。

けど、頑張れたのは、みなさんが楽しみだね、もうすぐだねって声をかけてくれたから。

それがなかったらここまで頑張れなかった。

出演者のみんな、全アーティスト漏れなくライブがピカイチだった。
ほぼ知らなかったけど全部見ちゃった!って声が1人や2人じゃなかった。
すごいたくさんの人に全アーティストよかったって言ってもらった。

自分の好きを信じてよかったって心から安心したし、自信と確信をもらった。

今回のアーティスト選びはシンプル。
「素晴らしいアーティストだとCrahsの3人が自信を持って言えること。」

自分の好きに自信を持てば、
お客さんは必ず楽しんでくれる。

今後の人生における非常に大きな確信でした。


必ずIDOBATA"landmark"2018をやります。


来年は今年をさらに超える。

そのために一本一本大切に。
階段を一段ずつでいい、一緒に登りましょう。

毎回必ず一段ずつ登ります。
毎回必ずそれを見せます。
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4月に1年ぶりのワンマンが決まりました。

100人編成を作りたい。

みんなと一緒に次の夢に向かうために。

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悪口は、結局悪口。

俺はそう思ってる派です。

愛のあるディスってのが成り立つのは、受け手がそれをディスだと受け取ってない時だけ。

そうじゃない悪口は、たとえ送り手がどれほど相手を好いていようと、なにを思ってようがシンプルに悪口です。


それほど、人と人は察し合うなんてことは出来ないもんなんだ。


よく考えて、言葉にしないと、
分からないし、届かない。


だから、伝えたいことを伝わるように伝えたい。

誤解はされたくない。
それほど俺は強くない。

伝えたいことは山ほどある。
伝えられる時間はほとんどない。

伝えるためには、賢く伝えようとしても伝わらない。

だから、真っ直ぐ、伝える。
真剣に、正面から、まっすぐ。

明日は、いい日にしよう。

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取り置き予約まだいける。

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