上司との話し合いも終え、

事業所立ち上げメンバーにも告げました。

悲しい、ショック、という反応でした。

正直、怒られた方がこっちとしては、
よかったかもしれません。

こちらも悲しくなりました。。

ただ、覚悟を決めた以上しかたありません。

これから、フリーランスで生活できるよう、

突き進むのみです。

今日からブログをお引越し。

尊敬するイケハヤさんの教えそのまま実行するため、livedoorブログへ。

http://blog.livedoor.jp/rmktm803/

話し相手の上司が出張で、退社の話し合いは金曜日まで延期。

今日はリーダー達と、業務の話し合いができた。

今後の会社について、 熱く話し合えたな。。

結構厳しい意見ももらったけど、

なんかホッとした。

これだけ、この会社のことを考えてくれているんだと思ったら、マスク越しに口元が緩んだ。

本当に大切な人は、

本当にピンチの時に、心配して、
実際に行動に移してくれる人、

真正面からぶつかって来てくれる人だ。

最近になって、本当に感じる。

自分も、大切な人にはそういう姿勢でいたい。

助けてくれた人、ぶつかって来てくれた人を、ちゃんと大切にしたい。

やはり、彼女達には、
ちゃんと本音で、しっかり伝えなきゃダメだな。

どんな反応が返ってくるんだろう?

怒られたり、呆れられたり、見損なわれたり、するんだろうか?

全く予測できないけど、
今、自分がしなきゃならないのは、
本音で、正直な思いを伝えること。

どう、とらえられるかは、相手が決めることだ。

明後日上司の2回目の話し合い。
辞める時期と、職員への伝達時期。

前回話し合いの際には、自分が主張する4月退社に対して、
年末までという上司の意見が違った。

折り合いをつけるため、8月いっぱいで提案しよう思う。

みんなへの伝達は3月中に。

その日程も、明後日決めよう。

最近は、手を抜いているつもりはないんだけど、仕事のミスが増えている。
リーダーの仕事も全うできていない。
たぶん何か精神的なものが影響してるんじゃないかな。
この状態でいることは、自分にとっても、みんなにとっても不利益なんじゃないかかな。。

それに、立ち上げから一緒に頑張ってくれた仲間に、このまま言わずに時を過ごすのは不義理だ。

前回の上司の言葉で、どうしても引っかかる部分がある。

『辞める時はなかなか辞めれないんだ。何回も辞めようとした自分もそうだったから。』
『辞める時は、みんなが応援するような雰囲気になってからだ。』

言ってることは分かるけど、
彼が辞めずに今会社にいるのは、自分自信で決めたことであって、辞められなかったのではない。決定権は常に自分であり、いつでも決めることができる。
それと、
応援してもらいたいとは、思わない。
そりゃ、してもらえたら本当に有難いけとど、それと辞める時期は全く関係ないと思うし、何かに挑戦するときは、
何かを捨てなきゃダメだと思う。

『みんなのために、会社のために』
と綺麗事で、自分の気持ちを押し殺したくない。

覚悟があるかどうかだ。

また明後日話してみよう。

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