月別アーカイブ / 2018年05月

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上記記事の内容はもっと広く知れ渡るべきだと思います。
私はお酒が好きではありません。
1滴も飲めないというほど大袈裟なものではないですが、ビールをジョッキ1杯空けたらもうゴールです。
体調や日によってはゴールに辿り着けないこともあったり、2週目に入れる時もあります。
しかし、3週目に突入出来ることはほとんどありません。

今ではそんなこともなくなりつつありますが、少し前までは、「飲めないこと」がコンプレックスでした。
ごくたまに、飲めないことを堂々と胸を張って主張出来る猛者がいますが、そういう人は大抵自信家であり、何かに秀でていたりします。
「確かに酒は飲めないが、ただそれだけのこと。」ってな感じで。
当然飲み会の席でも、酒を普通に飲んでる人に引けを取らないテンションの高さを出せている。
つまり、酒を飲まなくても盛り下がることのないスターのような人間なのです。

実際にそういう人を目の当たりにしているからこそ、コンプレックスを抱えていました。
「あ、俺はウーロン茶で」ってサラリと言える様が羨ましかったです。

「飲めない」ではなく、「飲んでも気持ちよくならず、ただただ気持ち悪くなるだけ」という人が決して少なくないことをもう少し世間の常識として浸透してくれないものかと思います。
関係者の方に恨みがあるわけではないですが、酒がこの世から消え失せても一切マイナス要素はありません。
「お酒の席」がもたらしている効果や恩恵が計り知れないことも認識しているので、「お酒」を敵視するつもりはありませんが、「酒を拒否して白けられる筋合いがない」ということも声を大にして言いたい。
こういうと「避け方」や「かわし方」を説く人が出てくるのですが、なんでこっちが気を遣う必要があるの?と言いたくなる。


でも、気弱な僕はとてもじゃないけどそんなこと言えないのでここに「吐く」のです。

人は、「完全な静寂」よりも「適度に音がある」方が集中しやすいそうです。
言われてみればそんな気がします。

アマゾンミュージックでも「集中」をテーマにするプレイリストがありますが、どれもα波だのテクノだの…でイマイチなんですよね。

ところが…見つけました。
なんと、youtubeで「環境音」と検索すると出てくる出てくる。

いくつか聞いてみましたが、個人的には「カフェ」がいい感じです。

これで、バッチリ集中して勉強も出来るし、CFP合格も間違いなし!(本日は終了ムード満載ですが…)

昨日は、トムソンカントリー@栃木にてコンペでした。
スコアは119。ドライバーは全体的にしっかりよく飛んでたけど、他がダメダメ。
パットがまっすぐ打てない。
 あと、ユーティリティーはしばらく封印した方が良さそうだな。距離に目が眩んでも、我慢してアイアンで運んだ方が無駄打ちが減りそう。

決めた。次回のゴルフはユーティリティの使用禁止。

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