こんにちは
色々おしらせがありますよい(^ω^)
_var_mobile_Media_DCIM_138APPLE_IMG_8548.JPG
まずこちら。
らんま1/2の30周年を記念したグッズ製作に
関わらせていただきました
上に載せた着る毛布
_var_mobile_Media_DCIM_138APPLE_IMG_8551.JPG
キャップ
_var_mobile_Media_DCIM_138APPLE_IMG_8550.JPG
リュック
_var_mobile_Media_DCIM_138APPLE_IMG_8552.JPG
ポーチかつミニバッグ
をシャンプーverとらんまver
で作らせていただきました!
詳しくはこちら
_var_mobile_Media_DCIM_137APPLE_IMG_7265.JPG
着る毛布は本当に人をダメにします(いい意味)
めちゃくちゃ着心地がよくて、お家の中だから
ちょっぴり派手なのも可愛いの。

着る毛布は家ようだけど
他のアイテムは日常使いができるようにすることを重視して、カラーやポイントでらんま達を忍ばせました。
アニメや漫画が好きにあなった高橋留美子先生のらんま1/2とコラボができる日が来るなんて
生きているといいことがあるんだと本当に思いました。

購入していただくと抽選でチェキがあたるようなのでどうぞよろしくお願いいたします。
SGSさんの記事がすごくrtされてる、、!
_var_mobile_Media_DCIM_138APPLE_IMG_8632.PNG
ありがたや。

そしてもうひとつ。東京で久しぶりに
イベントがあります。
12月3日、5ivestar!

詳細
5iVESTAR 2017 TOKYO | 5iVESTAR
5ivestar.jp

15時半開場の16時スタート!
わたしはヘアショーにでます。
ゆりちゃんとひかりちゃんと瀬戸さんと♡
出演自体はそんなに多くないのですが
フリマ!フリマが会場であるので
たくさん出します。冬のものも。!

チケットは1620円でお安めです。
フリマあるのでぜひ^ - ^
_var_mobile_Media_DCIM_138APPLE_IMG_8623.JPG

あとは髪切った!youtubeはじめた!
これはまたちゃんと書く。

ではまた^ - ^んふ



やっほい
髪の毛をうしゅいぴんくにしてもらいました。

_var_mobile_Media_DCIM_136APPLE_IMG_6093.JPG
いつも通りrisel w/uの佐門さん。
にしてもみょんみょんに髪が伸びてます。
奇跡的にここまで伸ばしたものの
どうなったら完成なのかわからない笑

ハイトーンが好きだけど
それ以外は短い方が好きといわれればきろうかなーと思うし長い方がいいよといわれると伸ばすわ!とおもう。笑
意思なし


_var_mobile_Media_DCIM_135APPLE_IMG_5957.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_135APPLE_IMG_5361.JPG
ああ好きだなと思って撮ってたもの。
光ってるものが多かった。

今月中には言えると思うんだけど
いま、あたらしいことを頑張っていて
少し周りの環境が変わっていたり関わる人が
増えたりなんか生きてるなって思うよ

0を1にするのは大変で
ちょっとまえまで死んだように生きていたから
取り戻すかのごとく必死必死必死 

人は陽に当たんなきゃだめだとかいわれて、は?意味わからんしと思ってたけど
陽に当たるように外にでて活動をしなきゃすすんでいけないてことならちょっとわかるようになりました
中身はまだ泥みたいだけどね

楽しみにしててね、





9がつがくる。
今日は独り言を書かせてください。

よく消えたくなるわたしがいうのも変な話だけど、9月1日を含めた前後5日間18歳以下の子供の自殺が1番多いということを聞いて。


そんな狭い場所だけが君の世界じゃない
いまはそこが君の生活の大半を占めていても
学生生活よりも
その他の人生のほうが圧倒的に長い


死ぬんじゃなくて死ぬ気で逃げてほしい。
きっとの話にはなるけど
きみがそこで終わらせず長い人生を歩むとき、生きててよかったと思う日があるはずなんだ。 

自分の話であるしもっともクソどうでもいい話だけど、学生時代消えたくなるくらい嫌だったとき
学校の最寄駅を通り過ぎ終点までぼーっと電車に乗り続けていた。何時間も。
あのとき自分がいる意味がさっぱりわからなかった。でもぼーっと乗り過ごすように過ごした毎日ののち、今生きててよかったと思える日もある。

悩んでるきみにとってはその世界は全てだし、こんなに辛いことがあるものかと思う気持ちもわかる。でも、その世界に殺されないでほしい。

電車を乗り過ごしたっていいと思う
学校を休んで未来をつなげて

↑このページのトップへ