ちょっと朝から長い道のりを、
電車に乗って移動してるので、
暇だからまた詩を書きました(ノ)・ω・(ヾ)

最近なんかすらすらでてくるっ!
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

今回は、
僕と君と僕の唇の詩です!!




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キミのせいだよ
「君が好き」
とか言うからさ
僕は仕方なく
君と付き合うことにしたんだ

キミは生まれたときから
僕と一緒で
君はこれから
僕と一緒になるんだね

唇開けたら喧嘩して
唇閉じて無口になって
そんな風に
休むことなく働いて
唇開けたら好きといって
唇閉じたらキスをして
そんな風に
休むことなく働くんだ


キミのせいだよ
「君が嫌い」
とか言うからさ
僕は仕方なく
君と別れることにしたんだ

キミとは絶対
離れられないけど
君とはこうも簡単に
離れられるんだね

唇開けたら喧嘩して
唇閉じて無口になって
そんな風に
休むことなく働いて
唇開けてサヨナラいって
唇閉じて言葉仕舞って
そんな風に
休むことなく働くんだ


目を開けたら君が手を降って
目を閉じたら涙零して
耳をすましたら君の声が
聞こえるの

唇開けたら好きといって
唇閉じても好きだよって
そんな風に
休むことなく想っていて
耳を塞いだらもうなにも
聞こえやしないよ君の声も
すすり泣く
声だけ頭に響くんだ

キミを痛いほど
噛み締めて
君を痛いほど
抱き締めた

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なんかさ、
言葉の韻とかさ、
うまい事言ってやった感は、
妄想ポエムと同じくらいなんだけど、
なんでこうちゃんと詩にすると、
気持ち悪く感じないんだろうね!笑

よーし、
そろそろたまった詩に、
曲をつけていこうかしらね!!
(`・ω・´)