おはようございます!
本日ご紹介する楽曲は邦楽の歴史を語るに外せないあの方。
小坂忠さんの楽曲をご紹介いたします!

この楽曲が収録されているアルバムも最高です。
エイプリルフールを結成した事でも知られている小坂忠さん。細野晴臣さんや松本隆さんなど、全員やばいです!
本当に色々なところで名前が出てくる方ですね。
このアルバム「HORO」はティン・パン・アレーの演奏で仕上げられていてクオリティの高さは言うまでもありません。ちょっとアシッドジャズのフレーバーも感じたりとギターやベースなどもいい味出てます!

以下のリンクよりもっと詳しく紹介します!
ぜひご視聴してみてくださいね!


こんばんは!
みなさんご存知の奥田民生。
個人的には全盛期だったのは、結成当時のユニコーンです!
おじさんになってからの再結成バンドは多いですが!残念ながらユニコーンもその轍を踏むという。。
しかーし!
それを差し引いても当時のユニコーンは素晴らしいパワフルなバンドでした!
今の世代の若者は知らない人が多いと思われます。
また音楽性も変わり好みじゃないのかも?しれないですね。
しかーし!
きっと響く信じて紹介しちゃいます!


こんにちは。保坂耕司です。
本日の邦楽紹介はザ・モップスです!
彼らの高い音楽性は現代にいたとしても光るものがあります。
と言いますか、70年代、80年代は特にはバンドブームという事もあり、楽器を扱うバンドしかほぼいなかったので、音楽家としては今よりも優れていたと思います。
しかもモップスは60年代こら活動していたバンドなので、50年以上も昔のバンドだと思うと凄いです。
今はパソコンで簡単に作曲できてしまう便利な時代なので、発想という点では昔のミュージシャンの方がより悩んで作っていたのではないでしょうか。

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