みなさんいろいろ投稿してるので俺もなんとなく投稿しようと思います。

そろそろ三行あけるのもいいか。



と、いうわけで、よもふけて参りましたなあ。



なーんも言うことないなあ。



よし、こんなときは宇多田ヒカルのマネをしよう。



一人で何話せばいい?



なんちゃって。



宇多田ヒカルってあれだよね。



すごいよね。



んったく、俺に先だって結婚しやがって。



って俺何様やねん!!



あーくわばらくわばら。



ていうかでもあれだよね。



勝負には勝ったね、宇多田ヒカルとの勝負には勝ったね。



説明しよう、みっちーは「先に結婚した方が負け勝負」略して「先婚負」を勝手に宇多田ヒカルに挑み勝手に宇多田ヒカルが結婚したので勝手にみっちーは宇多田ヒカルに勝ったのであーる!!!



うん、まあ、そんな感じ。



まあ圧倒的に互角の戦いだったがなんとか俺が勝ったわけだ。



うん。



いやあ~嬉しいなあ。さすがの俺も苦戦したよ、宇多田ヒカルを結婚させるのはなかなか骨を折った。がんこだからねえ、彼女は。



がんこもんだ、あんにゃろうは。もうあれだ、ニャロメだニャロメ!



宇多田ヒカルはニャロメだ!



以上!!(怒れ~宇多田ヒカル怒れ~)



本当にいいオンナ😊

国王がいる。

国王には嘘をついてはいけない。

嘘とは、事実を偽ること。

国王に嘘をついてはいけない理由はいくつかある。

まず、国王の政を阻害するということ。国王は、家臣からの報告や連絡を受け入れてそれを基に政を行う。よって家臣から嘘をつかれると、政に支障をきたす、悪くすると国が乱れる。だから国王に嘘をつくことは罪となる。大目に見て棒叩きの罰、悪く見て死罰、最悪で謀反となる。

次に、国王の信を裏切るということ。国王は家臣を信じる。だから家臣の報告や連絡を受け入れることができる。家臣といえども一人の人間であり、人間は嘘をつくので、国王は、ある意味命をかけて家臣を信じている。国王に嘘をつくということは、実直かつ誠実に家臣を信じている国王の、その信の心を卑劣に後ろから突き刺す行為に等しい。すなわち国王の信を裏切るということ。裏切られた国王は、心に傷を負い、家臣を疑い出す。そうすると、正常な政が叶わなくなり、引いては国が乱れることになりかねない。これも罪となる。

・・・とまあ、国王に嘘をつくダメなオトコ。

そんなオトコいるんです。

そんなオトコは家臣ではない、敵です。

要らんね、「次」には。

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