歳上の友人の個展におじゃました。
陶器です。
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個展のたびに、少しずつ購入し
うちの丼はほとんど、
この方の陶器になった。

両手に持つと、しっくりはまる。
暖かさと、涼しさと、
むっふふふ、と笑いたくなる陽気さと。
それを毎日感じることには
確かな意味がある。

たなごころになじむ、ということ。

このすてきな会場は
近所の、古民家を貸しているところ。


読書空間、ですよ。
ここで行われる催しでは、
落語会にも行ったことがある。
味わい深い、落ち着く家です。

今回は、
お守り龍が描かれた長皿と
ぐい呑みを。
それを持ち帰る路で
お酒も購入。

帰って即飲み〜