いつかみた映画をひたすらあげていくだけのミタメモ。



交通事故にあってしまった若夫婦。
死んだとやっと気付いたときには、
愛する家は別の家族に売られていた。
なら、こっちだって死人だ。
オバケとして怖がらせて追い出そう!

と、あの手この手でおどかしてみても、
変態家族はなかなか怖がってくれない。

手をこまねいた2人はついに、
禁じ手である
バイオ・エクソシストのビートルジュースに
追い出しを依頼することにする。
しかしこの男こそ、絶対に
関わってはいけない奴だったのである……



ティム・バートンの初期の作品。

主人公急死→
オバケとして覚醒→
即、こわがらせ大会

って、楽しすぎだろ
どれだけ天才かよ。

ロッキーホラーショーとか
ペットショップオブホラーズとか

このあたりのホラーコメディの
主人公のカップル、
かわいくて最後にちょっと大人に成長する

この伝統はどこからきて
どこへつながっていくのかしらん。