月別アーカイブ / 2017年07月

 14年前の東東京大会決勝で、格下で春夏通じて初の甲子園出場を目指す都立雪谷に、まさかまさかの5失点の完封負けで、トンだ大金星をプレゼントしてしまったトラウマが有る私は、雪谷よりも格上で、こちらも春夏通じて初の甲子園出場を目指す東海大高輪台(硬式野球部の有る東海大学の付属校の中では、唯一、春夏共に甲子園出場が無い°・(ノД`)・°・😭)が相手なんで、二の舞と言うより悪夢の再現になるのではと、試合開始前から、もう気が気じゃ無かった(゚_゚初回(1回表)に、二松学舎が無死1・3塁の先制の好機を逃した時には、嫌な予感が胸を掠めたけど、その裏を、183センチ・83キロの長身左腕エース・市川睦(あつし)君が無失点に抑えたのを朝日新聞の高校野球サイトで確認してから、📺の生中継に回した😁次の回(2回表)に、今度は、好機を最大限に生かして5点を先制した時、心の中で、「よし これでいける!」と呟いたヾ(^▽^)ノ(*⌒▽⌒*)!その次の回にも3点を加え、夏の甲子園の扉が早々と開いたヾ(^▽^)ノ(*⌒▽⌒*)!その裏に東海大高輪台に1点を返され、尚、2死1・2塁の追加点のピンチになった時には、どうなる事かとヒヤヒヤしたけど、しっかり芽を摘んで、追加点は許さず)^o^(5回にも、東海大高輪台に完璧に引導を渡す9点目を挙げ、後は、歓喜の瞬間を待つばかりとなったヾ(^▽^)ノ(*⌒▽⌒*)!3年前は、帝京に5回裏に1点の先制を許し、次の回には致命的とも言える2点を追加され、「今年もか」と思われたが、直後の7回表に、当時1年生捕手(背番号は12)だった今村大輝君の同点スリーランが飛び出し、試合は振り出しに😁その裏に勝ち越されても、すぐ追い付き、帝京の2度目の勝ち越しと9回のサヨナラ勝ちのチャンスの芽を摘み、延長10回表、2年生の北本一樹君を一塁に置いて、3年生の主将・竹原祐太君が、決勝のスリーベースヒット(*⌒▽⌒*)!その1点を、最後に登板した岸田君がピシャリと抑え、11度目の正直で、やっと夏の東東京大会決勝を制して、夏の甲子園初出場を果たした、という苦難の道程だったからなぁ~°・(ノД`)・°・😭それと比べたら、本当に、楽勝で、2度目の夏の甲子園出場を摑めたからなぁ~ヾ(^▽^)ノ(*⌒▽⌒*)!更に、心の中で、「こんなに楽に戦えた東東京大会決勝も初めてなんじゃ無いかな!?」とも呟いたヾ(^▽^)ノ(*⌒▽⌒*)😁最後の歓喜の瞬間や、優勝インタビュー(監督の市原さんや選手代表)も、しっかり見聞きしたヾ(^▽^)ノ(*⌒▽⌒*)😁!!3年ぶり2度目となる今年は、最低でも2勝はして欲しいものですヾ(^▽^)ノ(*⌒▽⌒*)😁!!!二松学舎さん、本当にお目出度う御座います<(_ _)>🎉!!!!

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