月別アーカイブ / 2016年10月

自宅 晴レ


何から書いたらいいんかな?ってすごく悩んだけど、
とりあえず眞弥先生のブログ記事の今後の己龍の単独公演につきまして~って
記事を読んでからこのブログ読んでほしいかな?


これね。
https://lineblog.me/kiryu_mahiro/archives/8377471.html


皆が読んでくれた前提でお話しさせて頂きますね^^


いきなりっていうか、これまで己龍さんが己龍ギャ様達と
作り上げてきたライブの環境を壊したいって話だからたぶんほとんどの人が
びっくりしたんじゃないかな?



九条さんも九条さんなりの考えがあって賛同した事なので
その思いを書き綴らせて頂けたらと思います。



九条さん自身も眞弥先生からこの話を聞いた時、最初驚いたよ。
まじか・・・それやっちゃいますか?いっちゃいますか!?って
気持ちにもなった。



ヴィジュアル系シーンってのは面白いもので、
バンドマンとバンギャルだけが知っています的な、
暗黙のルールみたいのが沢山あるよね?
勿論九条さんだって全部ではないけど
なんとなく理解してるつもりだし、
今も現役でライブハウスに通うバンギャルである皆だったらもっと知ってるかと思います。
ヴィジュアル系の歴史の中で皆が「楽しい」を共有するために出来た暗黙のルール。



そんな暗黙のルールがあるヴィジュアル系って面白いなとも思っているし、
居心地がよかったりする自分がいるのも事実です。



ただそれと同時に、
九条さん自身疑問を感じていた部分もあったっていうのが
正直な気持ちです。




その疑問っていうのが、
ヴィジュアル系の暗黙のルールって
誰が教えてくれるの!?




学校が教えてくれる訳でもない、
テレビや雑誌等のメディアが教えてくれる訳でもない、
ライブハウスにライブを見に行って学ぶしかない。


まあそうやっていったら、
ライブハウスに行って学べばいいじゃんって話になるんだろうけど、
それで上手く転べばいいんだけど上手く転ばないケースがあるのも事実なんです。



巡業を回っていてライブに足を運んでくれたファン様の声を聞いていて
歯痒い気持ちになった事が何度もあったんだ。


例えば~の話で一例を紹介させてもらうと・・・、

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一人で初めてライブに参戦してきてくれた子から・・


己龍のライブに初めて行きました。
モッシュや逆ダイで自分の元いた位置から全然違う所にいってしまったから
戻ろうとしたけど無理だったので周りの人に謝ったんですけど
睨まれた。(もしくは腕を掴まれて後ろに引っ張られた)



はたまたその日にライブ参戦してくれた別のファン様からは、


今日こんな割り込みがあって最悪でした。
だから純粋にライブを楽しめませんでした。


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こういった声を聞いて素直な九条さんの気持ちを言うと、
どっちの気持ちも分かるんだよね。。。


だからどちらに対しても、
これまで言及できなかったししてこなかった。
ずっとどうしたらいいんだ・・・って悩んでたのも事実です。
だってどっちの気持ちも分かるしどっちが悪いなんて決められないんだもんorz



こういう言い方も失礼になってしまいますが、
ファン様からこういった声があります~なんていっても九条さんが貰うのは、
SNSのメッセージ機能だったりオフィの恋文機能のメッセージ・・・
どちらかが自分の都合のいいように嘘をいっている可能性だってある。
(ごめんな!普段、皆嘘なんてついてるとか思ってないからな!可能性の話な!)



それでも現状を考えた時、
こういう出来事・・・
起こりうるケースだよなぁ・・・なんて思っていました。う~ん・・・

IMG_2860
だって、ライブハウスのライブって指定席じゃないもん。
ライブハウスの床にアナタの席はここですなんて線が引いてある訳でもない・・・



誰が決めるんだろうね?自分の場所って・・・
発券された整理番号っていっても・・・目安にしかならないし、かといって皆が皆整理番号札を身につけてアピールしている訳でもない・・・
それに九条さん知ってるよ。このライブハウスでは最前に何人入れるから~的な
バンギャルルール。また出てきたね暗黙のルール。


何度もいうけど暗黙のルールによってさバンギャル様達の
秩序や風紀が守られているのも知ってる。
誰が決めたんや?アホか!なんて馬鹿にする気もないし、
決めた人すごいなって思ってる。



でもだけどな?


さっきも話した様にその暗黙のルールって、ライブハウスでしか学べないんだよね。
初めてライブに参戦する子にとっては分からないルールなんです。



初めてライブに参戦した子が悲しい思いをする。
九条さん自身一番避けたい事だったりするんだ。
(とはいっても普段ライブに参戦してくれるファンが
大事じゃないなんて思ってないからな勘違いしないでね。)



そのためにはこれまでの暗黙ルール少し壊していかないとって
思ってたの。


九条さんの人生の中でヴィジュアル系に出会えた事によって、
夢を見出せたし、こんな楽しい世界もあるんだって
思わせて貰った経験があるから、窓口はウェルカムな空気でいたいんだ。



一人でも多くの支えになるようなバンドになりたいって思って
バンドやってるから特にそうやって思うのかも。



誰もが経験あると思うんだけど、
ライブに初めて参戦するのってものすごく勇気がいるよね?。


ライブハウスって怖い人多そう・・・
下手にライブいったらネットで叩かれるんじゃないか?


とか・・・


考える不安は人それぞれだろうけど初めて踏み入れる
場所ってやっぱり勇気いるよね?


そんな勇気を出してきてくれた子に
嫌な思いを絶対してほしくないんだ。


だから眞弥先生の出してくれた意見に賛同しました。


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(あ、可愛い九条さんでてきたねぇ。笑)


これまでの皆と共に作り上げたものを壊す事に対して
正直不安もあります。


演奏中「元の場所に戻る」といった常識を無くすといった話ね。



不安もあるけど、
自分なり自分達なりの考えがあっての決意だし、発信です。



皆からしたら戸惑いとかもあると思う。
だけどこれまで共に歩んできた皆だからこそ、
ついてきてくれるかな!?って信じる気持ちがなかったら
この発信は出来ませんでした。


この5人だったら、
皆とだったら、
新しい展開の己龍さんのライブ・・・
より良いライブ作りあげていく事が出来ると信じています。

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己龍は皆を信じて胸を張って活動を続けていく、
だから皆も信じてついてきてほしい。


強く思っています。



さよなら!

 

自宅 曇り


えっと幕張メッセのライブの次の日に
リハーサルスタジオに入っちゃうとかなんかカッコイイとか
思っちゃってる厨二心溢れる九条です。



今日は己龍さんリハスタ行ってきたよ^^



こんばんわ。


VISUAL JAPAN SUMMITお疲れ様でした。



俺ら・・・幕張メッセでライブやったんやな・・・
小学校の時から憧れてた大先輩と同じ舞台に立ったんやな・・・
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 これ・・・LUNA SEA様の本番始まったばかりの舞台袖の九条さん。
1曲目ROSIER演ってた。
(己龍さんの出番はLUNA SEA先生の次でした)


10年以上前から変わってないハイハットカウントから始まるROSIER。
どんぴしゃ世代の己龍メンバーからしたらハイハットのテンポ感で何の曲が
来るかがわかる・・・メンバーみんなテンションだだあがり、
ギター口ずさむはベースを口ずさむは歌を口ずさむわで舞台袖では
己龍メンバー大盛り上がり的なな!笑


そんな感じでテンションハイになっている時も
ふとその瞬間を冷静に考える自分がいました。


音楽ってすげぇな。
こんな単純なことでテンション上がれるんだ。


最近感じてなかったな・・・こういう気持ち。




--己龍さんのライブについては文末に書きます--



んで、
己龍さんのライブが終わってX JAPAN様を上手の
関係者席からみていました。


LUNA SEA様は転換の関係で生で見られなかったけど、
X JAPAN様はオープニングから見る事が出来ました。


入場SEから始まりメンバーが登場してくる。
メンバーがスポットと共に登場してくる度、
神様が降臨したー!!!みたいな感覚に陥ったんだ。
自然と口からワァーって声が出た。



そして始まったJADE、
2曲目、Rusty Nail。。。


このイントロのシンセが鳴った瞬間が
九条さん的にはやばかったんだ。


Rusty Nailといえば・・・九条さん自身も発売日に買ったCD。
当時まだ九条さんも小さかったから、発売日にCD買っちゃうなんて
すごく大きな出来事。なけなしのこづかいをXJAPAN様にそそいだる!
そんな気持ちで買ったんだ。


img_1
(これこれこの8cmシングル)


CDを聞いてなんじゃこのかっこええ曲は~ってなったのも覚えているし、
XJAPAN様の数々のワンマン公演で1曲目に演奏されるような大事な曲だって事も知っていた。

しかもギターを始めてからも速攻コピーした曲の1曲。

この曲に対しての思い出を振り返ればキリがないんだけど
Rusty Nailのイントロのシンセが流れた瞬間、
昔の事全部思い出したんだよね。


書きにくい事だけどhide先生の事も思い出した。
当時からすっごく憧れだったし、
九条さんもギタリストを志したキッカケがhide先生だった事もあったし、
hide先生の訃報を聞いた時、うちですごく泣いてた事覚えてる。
何か当たり前だった事が当たり前じゃなくなる事なんてあるかよって現実を受け止められずに
ただただ毎日泣いていた。正直今でも信じきれていない自分がいるのも確か。


そこからの目の前のライブ。
X JAPANがRustyNailの演奏中なんか自分で考えてる事が訳わかんなくなる
くらい色んな気持ちで溢れてきたんだ。



1回目のサビで涙腺崩壊した。笑

ど~れだけ~涙流し~て~み~ても~
ア~ナタを~忘れらんねぇよっ

自分でツッコンでた(T_T)


自分でツッコんでたのはいいんだけど、
思いが溢れすぎてボロボロ涙止まんなくて、
普通にしゃべれなくなるくらいワンワン泣いちゃって、
楽屋戻ったら、これからアンタ無敵バンド出るのに・・・みたいな感じで
事務所のスタッフ様が苦笑いしてた。笑




と、同時に、
1曲でここまで・・・人の感情を揺さぶる音楽ってすごくない?
とも思ったんだ。



己龍さんも活動9年目だし、
九条さんも・・・自分でいうのもなんなんだけど・・・
日々音楽の勉強は怠っていません。


どうしたらいい曲が書けるんだろう?って事を毎日考えているし、
知識を詰め込んでいます。


それはそれでいい事だと思うんだけど、
理論とか知識を詰め込んでいくとどうしても頭が堅くなってしまうというか
理屈っぽくなっちゃうとこあるじゃない?


これがこうだから駄目なんだ・・・とか・・そうじゃないよね音楽は。
音楽ってのはその日その時の時代背景だってあるし、その人の環境によって
聞こえ方も変わってくる。
音楽というものの在り方を改めて教えられた気がしたし、
あんなに多くの人に支持される楽曲を書くYOSHIKI先生は
改めて偉大なんだなって事を痛感させられました。


すごいよほんとに・・・



と、同時に、、
自分もそんな音楽を書きたい(書いてやる)なんて事をすごく思いました。



あ、
今回のブログ同時にってフレーズ多いね?笑
本当に同時に考えてたんだ。
だから疲れたの。笑
事あるごとに様々な気持ちがフラッシュバックして胸が苦しくなる瞬間が多くてだな。
何回苦しくて死にそうになったかわからないの。笑



んで、話を己龍さんに飛ぶけど、
己龍さんのライブはちゃんと演ったよ。
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ブログの文章の流れ的に、
すっごいついでみたいに聞こえるかもしれないけど本当にちゃんと演ったよ。


己龍さん堂々としてただろ?^^
ニコ生とかでも話したと思うけど・・・
九条さんただのファンだしただのギャ男やし、
こんなXJAPAN様マンセーなブログ書いちゃうような男だけど・・・


それでもそんな九条さんを
己龍さんを応援してくれてる皆がいてくれてるじゃない?


ああ偉大な先輩達がいっぱいやぁ・・・はわわわわわ
なんてなってたらオマエラに示しがつかないだろ?
見慣れない大勢のお客さんに一瞬ひるみそうになっても、
胸張って立つに決まってんだろ!?


己龍のメンバーはオマエラの看板として表に立ってんだ!
俺らが情けない姿を見せてたらオマエラが恥ずかしい思いをする。だよな?


だから本気で殺りにいくつもりでやった。
ヴィジュアル系シーンは俺らが貰うって意気込みでやった。


ツイッターのリプライや恋文、
当日参戦してくれた皆からの意気込みも全部背負ってステージに立ったつもり。



今回のVISUAL JAPAN SUMMIT。
いちファンとしての九条さん。
いち己龍メンバーとしての九条さん。


気持ちが交差しまくって自身のキャパを超えてきまくったような1日だったけど、
これからの己龍さんにとって大きな一歩になった1日になったと思います。


まだまだ己龍さん突き進むかんな!!!!
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(↑泣きまくった後で若干目が腫れあがった後に集合写真を撮る九条さん。笑)


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追伸
こんな気持ちを揺さぶってくれる究極のシュチエーション(イベント)を
作ってくれたYOSHIKI先生、本当に感謝しています。




さよなら!











 

自宅 晴れ


東京帰って来ました。
すごーくすごく楽しかったびじゅある祭。


今年でびじゅある祭11周年だってよ!
11年て・・・。



今日会場入りして、
主催者である我らがB.P RECORDSの社長が
びじゅある祭のハッピを着ていた。


それだけですごく感慨深くなりました。


このイベントに初めて出演させて頂いたのは
2009年かな?その時は己龍さんオープニングアクトとしての出演でした。


当時イベントグッズとしてのハッピなんてものはなかったけど、
びじゅある祭って銘打ってる以上、野外だし祭っぽい雰囲気を
出したいからとかいっててグッズでもなんでもない祭って書いてあるだけのハッピを
着ている社長の姿(があった気がする)がいました。


今日の楽屋でハッピ姿の・・どっからどう見ても、
町内会のおっさんにしか見えない社長を見て
なんだかすごく嬉しい気持ちというか懐かしい気持ちにもなったんだ。



ああ、あれから7年か・・・・
2009年から毎年己龍さんは出演させていただいているから、
己龍さんは今日で8回目の出演になります。
時の流れは早いものです。


初めての出演させて頂いた時の己龍さんの動員の数字は
50人前後だったかなぁ。それでもすごい数字なんだけど、
びじゅある祭の開催会場でもある服部緑地野外音楽堂の
キャパシティを考えたらまだまだ微力な数字でした。


でも当時の己龍さんはよくわからない根拠もない自信みたいの持って、
ただただ・・・がむしゃらにステージに立ってすっごい空回りしたライブをしてしまった事を
今でも覚えています。笑


メンバー的には楽しかったんだけど、ハタから見たら
ただの自己満足のライブ的な・・・すごく悔しかった。


なんて事を社長のハッピ姿を見て思い出してた。笑


んで、
今日出演されていたバンドが演奏している時、
九条さんは袖で見たり客席に見に行ったり色々していました。
過去の事振り返りながら色々な事を考えてた。



ん~何から話そうかなぁ。あ。


この写真はダウトの玲夏先生と。
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MCでダウトは5年ぶりの出演ですなんて事を話していた。
その時も勿論己龍さんは出演していました。
だけどその事は己龍さんはまだまだ未熟なバンド・・・
ダウトのメンバーと仲良くなるキッカケみたいのもなかなか作れなくって
ダウト様はやっぱすげぇなぁなんて袖からライブを指くわえてみてたんだ。
今では・・・まあ特に玲夏先生とはお酒の席でも一緒になったりで仲良くさせて
もらってるけど・・なんだか当時を思い出すと不思議な気持ちになったりするんだ。
今日楽屋でほとんど一緒にいた。笑



この人はもうなんかもう馴れ合いだからいいや。笑
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DOG in The パラレルワールドオーケストラの緩菜先生!
知ってる事は知ってると思うけど付き合いはとっくに10年越えてる。笑
10年以上前からこの人、性格も素行も変わってない、変わって!笑
今日外でなぜか靴脱いでアグラかいてカレー喰ってたよ。
こいつはパラレルワールドだ。笑




んで、春先生。笑
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昨日も出演してたR指定のマモと仲良くしてたら類友で仲良くなった不良。
楽屋で話しててもやっぱり気があうよね。だって類友だもん。笑


そういえば昨日もツイッターでR指定の事かっこいーっていった
投稿したと思うんだけど、
R指定の本番後にオマエ(マモ)やっぱかっけー!俺(九条さん)、
性格ねじまがった奴好きなんよ。なんてやりとりあったんだけど、
そうやって九条さんがいったら、


マモから、
「オマエも充分ねじまがってるから!笑」
って言われたんだ。笑

 
あ、、
春は類友です。うへへ。笑




そんで、このショット・・・
みんなからしたらこれレアショットだろ?笑
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A9のヒロト先生


と、
A9サガ先生!
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(九条さん個人の話からしたらレアで終わらせる話じゃないからな!)



 
A9様に関しては、
九条さんからしたら余裕で芸能人やからな!
だってCD買ってたし!


今日の1曲目に演ってた闇ニ散ル桜とか・・・
俺、発売日に買ってたからなwww
勿論MV付きや!新規ちゃうで九条さん古株やで!笑



ファン様からのリプライで、
A9でビラ配りをしていた己龍の九条さんが
A9のメンバーと一緒に写真をぉぉぉおおおおおおっなんて
盛り上がってるファン様もいた。



人生においてそういう事ってあるんやな・・・
うわ・・・、あった。



人生何が起こるかわかりません。
わからないです。
何が起きてるんでしょうね?九条さんは夢をみています。
夢なんだと思いました。



そんな楽屋風景・・・
日常が非日常・・・
何年か前には成し得なかった現実が今ココにある・・




なんやろか?
はて・・・?



そんな思いでびじゅある祭のトリとしての出演・・・


なかなか演った事ないなーなんて思いながら、
1曲目に空蝉を演奏させて頂きました。

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ラスサビにはファン様の大合唱・・・
いかがなものになるか・・・!?


演奏する側からしたら不安だってあったよ?
だって空蝉なんて己龍さんにとっては大事な曲ではあるけれども、
己龍さんの事を知らない人から見たらアルバムの中の1曲・・・
どれだけの人が歌ってくれるんだろう・・・?ってさ。



期待以上の大合唱だった。
正直驚いたし感動した。


イヤモニで耳塞いでるのに、
皆んなの歌声がダイレクトに耳に聴こえてきた。



嬉しかったというより幸せでした。
ありがとうなんて言葉で片付けられない気持ちが芽生えました。


そこから・・・
九条さんの気持ちは社長のハッピに戻ります。笑



当時があるから今がある。



空回りをしても手探りでも
自分たちの信じてきたとおりに活動してきての
景色は圧巻でした。

IMG_2755
(この写真はグランドフィナーレの大セッションの時)



嬉しいよね。幸せだよね。
こうしてテキストにしていくのは難しいし、
九条さん自身の気持ちがこのブログでどれだけ伝わったかは
わかりません。



ただ、びじゅある祭というイベントを通して、
メンバーとファンと共に信じた道を突き進む事の大切さ。


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改めて気づかされたきがします。



びじゅある祭2016最高でした。



みんなありがとう。
これからもよろしくなずっとずっと一緒に歩いていこうな\(^o^)/



追伸

気持ちが溢れすぎて今回参戦できなかったファン様について書き切れてなかったけど、
あんまり気持ちを感情的に書きすぎるとどんどん記事内容が支離滅裂になっていくので今回は
割愛させてください。考えてます。いつも思ってます。みんなの事。



己龍を応援してくれている人。
ヴィジュアル系が大好きな人。
他ばんど様のファンでもなんでもいーや、


関わる全ての人達がひとつひとつ歴史を作っているんだと思っています。


オマエラ最高だ!らぶ!



さよなら!



 

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