月別アーカイブ / 2012年02月

◆きゅんきゅんしちゃうぞ
ヴィジュアル系アーティストがキュンとする一言を
恥ずかしげもなくカメラに向かって放つコーナーです。(バンギャ必見!)

己龍 酒井参輝登場!
Japanesque Rock Cure TV #5
2/28(火) 25:00~25:30
3/8(木) 23:00~23:30

エリア、御疲れ様。











如何やら、






公演中に…!











可笑しく首の筋を痛めた様子で…苦笑






ヤっバイブ!!なのです。






まじ糞痛っえ゙ぇえっっ。











更にっ!?






開始早々に衣装も破損する事態へと陥り、本編中は思う様に動けずでかなり大変なのですた。











其れは其れは、もう…











己龍 黒崎眞弥オフィシャルブログ「嗚ヾ人生左斜め45°」Powered by Ameba-2012022317550001.jpg






襟足もバッサリ切れてしまう程に、ね。






あっ、






此方のCureで思い出したが!






先日はR指定の千秋楽公演が行われた、リキッドルゥムへと御邪魔して参りまして。






実は僕も彼の日、彼の場所に居たのです。






単独は何気にも拝見するのが初だったもんで、色々と圧倒されて非常に良い刺激と成った!






すんごい今更感も否めないが、御疲れ様でしたノシ






で、






更に述べるとだな、






公演中に襟足がブチ切れた訳では無いもんで悪しからず。






断髪して来たのだよ。






普段多くを綴らな過ぎたが故に、諸々に最早事後報告過ぎるな…苦笑






ええ、






見ての通りに大失恋かの御様子です。











さて、と。






話を元に戻しますか。






今主役のみつきは終始に渡りての











ドヤ顔で非常に満足気ですた。











全身全霊懸けて宣言通りに祝ってやったからなVv






あんだけ満員御礼会場を総出に「みつき」一色にして演ったんだから、感謝しろよな?俺にwww






喉の不調で声が上手く出なくって辛かったけれども、其れをも凌駕する程に俺自身がとんでもねえ楽しくってさ。






ァハハっ。






メンバァ皆が本編中はみつきに成って居たもんだから、自分自身の様に嬉しかった筈だ!笑











己龍 黒崎眞弥オフィシャルブログ「嗚ヾ人生左斜め45°」Powered by Ameba-120224.jpg





再演奏時のデブス宮ハルヒさんの破壊力には恐れ逝ったがwwwww






或る意味で、憂鬱…笑笑笑











各メンバァ生誕なんかの番外編行事なんかは、緩々に伸び伸び好き勝手に出来るもんでね。






本っ当に楽しいんだ。






そんな機会を共に創って呉れて、本当にどうも有難うね。











又一つ、






掛け替えの無い






大切な思い出が出来ました。






後は






三月二日の重大発表へ向けて朽ち堕ちる気迫で取組むのみ、だ。

二月二十四日。











゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆誕生日おめでとう☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*





















星一徹を思わせる、頑固屈強な一面も在れど!






其の総ては






自分なりの見解で全体を見通しながらに何事も妥協無く、深淵に至る程に考えての意見でも在って。






本当、そんな場面では糞真面目だなあと思うよwww






否、






矢張り…






ばくだん岩並みの頑固者だwwwww











出逢った頃を思い返してみると…!






誰よりも一等にみつきが良い方向へと変化に成長を遂げては、






揺るがぬ芯を持ち続けて居るのだと思う。











因みに!






公の場では率先させ、喋りを引受けて呉れて居ます。






俺が大してロクに話せねえもんで押付けて居る場面もチラホラ在れどもっ!苦笑






不届き者の僕は






相も変わらずの全身で凭れに頼りっ放しでは在りますが!






其の都度、実は感謝して居ります。






何時も有難う。











…そして美味しいトコロはしれっと、そこはかとなく持って行きまするノシ






うひっ。






今後も其の己の信念を貫き通して下さい。











改めて!











誕生日おめでとう。






今宵は例年以上の生誕祭にしてやるよ。

↑このページのトップへ