始めに
おまけ
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舞台音楽って相容れないのか?

似て非なるものですが、
相通ずるとも言えます😤

はじめに、
タイトルの有名俳優さんとは

テレビで大活躍で、今回の舞台演出では

各メディアも大注目の大鶴義丹さんです❗

舞台終わりにツーショット
数々の祝い花🌸

そして、著名文化人とは数々の映画や

舞台作品をプロデュースされてきた

角川清子さん❗
(角川春樹さんの元奥様)

次に、
本題の舞台について

小鳥の水浴🐦
1974年、ニューヨーク🗽の片隅で出会った詩人と女の物語

詳細は割愛させて頂くと

寺山修司さん作品を義丹さんが
2人芝居から3人芝居にレンジしたことで、
セリフなどもになったようです⁉

実際、母親がいることで、

男女👫の葛藤だけでなく、

この時代、母一人で子供を養うことの過酷さを 

娘との生々しい描写で表現されることで

臨場感重奏感が増したように思えます😊

場面展開や演技に合わせ変化する

音楽も良かったし、

照度具合も感情表現のように繊細に

調整されていました😊

音楽的に解釈すると

主人公の詩人の男が唄う場面は

さながらミュージカル🎺

ある意味ライブですよね🎸

そういう意味では、音🎼はかなり

舞台で重要な役割を為していて

表裏一体のものと言えます❗

よく、ミュージシャンが主演をする

舞台ではがっつり歌を唄うことも

少なくはないし、

舞台で発する声、足跡、息使い

すべての動作音は楽器とも言えますね❗


最後に、
今回のフライヤーを貼ります👍


表面

裏面

2月23日はさすが注目を浴びている

舞台ということもあり満員でした✨