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バンクエラは、かなり期待できる案件の1つです。

ICO案件のバンクエラは、SpectroCoin(スペクトロコイン)という仮想通貨販売所を運営しています。

このスペクトロコインという取引所でバンクエラ(Bankera)は、購入できます。

このスペクトロコインでは、すでに仮想通貨取引、e-wallet(電子マネー口座)、デビットカードの発行、決済代行サービスといった運営に成功しています。

バンクエラのICO目的は、これらのサービスをより一層充実させ、既存の銀行が行っている決済やローン、通貨両替、投資などのサービスに対抗するための資金調達です。

スペクトロコインは顧客数40万人以上で、新規登録者も毎日1400人以上とのことです。

1日の出来高も平均58万ユーロ以上で、経営は順調との表記があります。

また、現在ではまだまだ現金が優位で、必要という背景から、バンクエラでは様々な法定通貨に対応し、世界中のほとんどのATMで現金が引き出せるよう提携していくということです。

BNKトークンを持っていると毎週イーサリアムが配当されることで、人気がうなぎ登りです。

あとは、インフラ事業を、どう進めていくかが全ての暗号通貨の課題なんだけど、リップルはもうインフラ整備は終わっています。

凄い情報を小出しにしていますが、今後、隠されている情報が開示され、リップルの価格が上がり出したら、もう二度と下がることはないと思います。

そんな中で、バンクエラがどこまでインフラ事業を、拡大できるかが鍵となります。

なんてかんがえていたら、ふと思ったんだけど、ノアコインもフィリピンと日本だけでも普及してくれれば、それはそれで嬉しいんやけど、リップルは、ほぼほぼ世界中の銀行に根回ししています。

どこまで、リップルの牙城を崩せるか、はたまた全く違うコンセプトで戦うかが、これから他の暗号通貨が、生き残る鍵になります。

ということはADAなんて、性能はいいかもしれないけど、インフラ整備に関しては、まだまだこれからです。アジア圏のシェアをとるみたいですが、もうそこは他の暗号通貨が根回しされているかもしれません。

この夏は、不必要な暗号通貨が淘汰されます。 

ADAやノアコインに頑張って欲しいんですよ!後発の利点を活かして、世の中を驚かせるスティーブンジョブズばりの価値あるサービスを提供して欲しいな!って願ってます。