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こんにちは

Keiko的Lunalogy運営スタッフのMです

 

 

射手座から山羊座への月移動をお伝えする本記事ということで、

 

ふと、
「ジュピターイヤー」と称した射手座木星期(2018年11月~)、

 

並びに、

今期・山羊座TGC期(2019年12月~)について、思い起こしたというМであります。

 

 

改めまして、7/5の山羊座満月、

 

および、

 

7/21の蟹座新月(第二回目)を終えられた今、

皆さまはどのような心持ちで、いかがお過ごしでしょうか

 

 

ご存じの通り、Keiko的ルナロジーでは、

 

●「自分自身の潜在能力」・「ツキのありか」である「月」

 

●「世間のトレンド・風潮」=「宇宙的・追い風」である「木星」

 

 

この2天体の動きを重要視することで、

 

「幸運」を「強運」に、

「ラッキーであること」を「当たり前」にしようという、開運のための極意であります。

 

 

ところがどっこい、今期・山羊座TGC期では、

木星の山羊座入りのみならず、

 

「時代」を創る土星、「破壊と創造」を司る冥王星までもが、同じ山羊座に集い、

 

しかも、土星は山羊座の支配星。

 

まさに、山羊座の支配下にある「国家」「社会ルール」の「基礎」が、

コロナウィルスによる影響を受け、ガラガラと音を立てて崩れ始めたという世界情勢でございます。

 

 

ですが、既に、冥王星からの、

「水瓶座GC期」に対する「復活&再生」は、始まっています

 

土星の水瓶座入りによって加速化した地球全体の未来への足取りは、
このまま、今年の12/19の木星の水瓶座入りへと向かうにつれ、ますます軽やかさを増してゆくのみ。

 

 

『あれっ、自宅でこんな業務までこなせるんだ―!』

『本業以外のところに、こんなビジネスチャンスがあったなんて―!』

『もしかしたら今後、こんな隙間産業が必要とされるのかもしれない・・・。』

 

などなど、

 

STAY HOME」期間中に湧き上がってきた疑問や直感、心の声、本音、アイデア、

インスピレーション。

 

はたまた、繋がった新しいご縁など、

 

 

途切れてしまったご縁に替わる別の道が、

ルナロジーを実践されているみなさまにはきっと、見えているはずです。

 

 

そ、それにしても、

土星センセイの一番弟子である山羊座の次が、

まさかのあの、破天荒な、サプライズが大好物な水瓶座だなんて・・・。

 

占星術の面白き点とは、ズバリこういうところですよね。

 

 

どんどん、どんどんと身軽になり、

「風の時代」にフワリと高く舞い上がれるよう、

 

この貴重な時代の移行期を、しかとこの目で見届けましょう

 

 

大丈夫です、命運は、既にみなさまの手の中に―。

 

ルナロジーと共に、最愛の人とご自身の未来をしっかりと見据えてまいりましょう

 

 

それでは本日も、「Keiko的Lunalogy月星座ダイアリー2020」より、

Keikoさん直伝による月星座アドバイスをお伝えして参ります

 

 

7月31日 20:58 月は射手座から山羊座へ移動

 

 

ダイアリーには、

 

「分野を問わず、知識や情報を貪欲に吸収」とありますが、

 

これは、「グレードアップ」を意味する射手座にも、

「トップを制する」山羊座にも当てはまるアドバイスです。

 

 

QKeikoさんが今、一番気になっておられる分野やスキル・業界などは何ですか

 

教えてください

 

 

『すばり、マゼンタエネルギーについてですね。

 

実は今、母を実験台として、マゼンタパワーが病気や不調の治療にまでならないか、

色々と試しているところです。

 

何かわかり次第、またブログなどでお知らせ致しますので、どうぞお楽しみに。

 

 

なるほどっ。

 

 

近い将来、「マゼンタ」という言葉の概念が大きく変わることでしょう。

もちろん、我らがKeiko的ルナロジー実践者によって

 

 

『もしもし、マゼンタしといたからね。』

『ありがとう!実はわたしも昨夜、送っといたのよ。』

 

水瓶座に誓う未来予想図であります。

 

 

この時期には、あらゆる可能性を視野に入れながら、

 

恐怖や不安をマゼンタ色に染め上げてまいりましょう