月別アーカイブ / 2019年10月

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こんにちは

keiko的Lunalogy運営スタッフのMです

 

 

新しい月へと入りますね

 

 

今月は「復活」と「再生」、&何より、「ソウルメイト」をも司る、蠍座月間

 

+α、ペアを組む牡牛座の満月と相まって「金運」も高まる月とあり、このMもワクワクが止まりませんっ

 

 

また、さっそく1日から水星の逆行もスタートするということで、

 

月末の27日に迎える射手座新月と共に、まさにこの水星逆行とは、「ジュピターイヤーの振り返り」

 

 

今年、沢山のチャンスやチャレンジの機会をもたらしてくれました射手座木星のラストスパートを助けながら、

 

また、残る期間も射手座木星による恩恵をとりこぼしなく受け取るためにも、

 

 

パワーウィッシュの見直し作業を筆頭に、人とコミュニケーションをとる際には細心の注意を払いながら、

 

豊かさのエネルギーにあふれる本月を参りましょう

 

 

それでは今月も、「keiko的Lunalogy月星座ダイアリー2020」より、

keikoさん直伝による開運アクションを楽しくお伝えして参ります

 

 

11月1日 11:38 月は射手座から山羊座へ移動

 

 

ダイアリーには、

 

「あなたの知識と経験を総動員して解決」とありますが、

 

これは、知識の習得を意味する射手座、ならびに、コツコツと経験値を積み重ねる山羊座の両方に当てはまるアドバイスです。

 

 

Q、まさにこの日、水星が逆行に転じます

今回の水星逆行のポイントを、keikoさん、教えてください

 

 

『今回は蠍座での逆行ということで、キーワードは、“リベンジ”

以前、中途半端にとん挫したこと・上手くいかなかったものへ再トライを。

過去の失敗を成功へと繋げることが、この月には十分可能よ

 

 

なのだそうですっ。

 

なるほど

 

 

そして何より、我らがkeikoさんは、太陽星座が蠍座・&月星座が牡牛座でしたよね

 

 

パワーウィッシュの世界進出を叶えられましたkeikoさんのさらなる大躍進を期待しながら、

 

世界中のパワーウィッシャーの皆様の華麗なるラストスパートも叶えられますことを、心よりお祈り申し上げます

 

 

 

こんにちは

keiko的Lunalogy運営スタッフのMです

 

 

10月29日~11月2日は、二十四節気・霜降(そうこう)の次候に当たる、

 

 「霎時施(こさめときどきふる)」の時節となります

 

 

すなわち、「小雨が降る」頃のこと。

 

 

晩秋から初冬にかけて降る小雨のことを「時雨(しぐれ)」と言い、

 

夏の夕立のように短時間で強い雨が降るのとは異なり、

 

ぱらぱらと、まるで通り雨のごとく、ほんのひととき降り注いでは、すぐにまた青空に戻ります

 

 

この時雨を引き起こすのが、冬の季節風

 

冬にはユーラシア大陸よりも太平洋の海水温度のほうが高くなるため、

 

冷たく重い空気が暖かく軽い空気の方へと流れる過程で、大気は陸から海へと向かい、北西の風が吹きます。

 

 

大気が陸から海へと向かう際、海上では、対流雲が次々に発生

 

よって、雨天を繰り返しつつも、雲はどんどんと風に流されることから、雨は短い間しか続きません。

 

 

 

このほかにも、時雨の特徴として、

 

 

日本各地にみられる

 

時間帯が特定されない

 

雲足が速い

 

広範囲ではなく局部的に降る

 

 

ことなどが挙げられます

 

 

また、本候・ 「霎時施(こさめときどきふる)」は晩秋に当たる時節ながら、

 

俳句の世界では、「時雨」は初冬の季語として使用されるのだとか

 

 

ひと雨ごとに気温が下がるといわれる秋の雨

 

秋のしっとりとした趣が、凛と引き締まった冬の空気へと移り変わってゆきます。

 

 

それでは本日も、「keiko的Lunalogy月星座ダイアリー2020」より、

keikoさん直伝によるラッキー・アクションをお伝えして参ります

 

 

10月30日 6:58 月は蠍座から射手座へ移動

 

 

ダイアリーには、

 

「見知らぬ人と盛り上がる、そんな一期一会が楽しい」とありますが、

 

これは、誰にでもフレンドリーな態度で接することのできる射手座に根差したアドバイスです。

 

 

Q、keikoさんはよく、書籍やブログなどで、見知らぬ人に話しかけている様子を綴っておられますが、

 

初対面の人と接する際のポイントや心遣いなどがあれば、教えてください

 

 

『初対面の人には、まずはこちらから、笑顔で話しかけるようにしています

でも、話しかけたいと思うのは、波長が合いそうな人だけですね。

 

そのあたりは皮膚感というか。やはり相手の発している波動で判断しています

 

 

なのだそうですっ。

 

なるほど

 

 

そのような一期一会の出会いこそ、まさに、“多生の縁”。

 

もしかすれば前世でも、同じような会話で互いに微笑み合った仲であるかもしれません

 

 

この時期には、残すところ1か月となったジュピターイヤーを想いながら、

 

ご縁の糸に丁寧にヨリをかけてまいりましょう

 


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こんにちは
keiko的Lunalogy運営スタッフのMです
 
 
10月28日、12時39分、月は蠍座にて、新月を迎えます。
 
 
ジュピターイヤーをけん引する射手座のナチュラルハウス・第9ハウスで起こる、パワフルな新月。
 
 
しかしながら、新月に負けず劣らずの威力を感じさせるのが、第3ハウスに位置する牡牛座・天王星
 
新月の真っ向から、まるで大好きな“スーパー・サプライズ”を起こそうと、色めき立っているかのよう
 
 
なぜなら、
 
天王星=水瓶座のルーラー
 
「運とチャンスの入り口」であるアセンダント→水瓶座
 
+α、射手座木星までもが、水瓶座のナチュラルハウスである第11ハウスにイン
 
 
また、天王星のある第3ハウスが「情報」を意味するハウスであること、
 
そして、天王星・水瓶座ともに「インターネット」に縁深いことから、
 
ここでは、インターネットを利用した情報発信が開運アクション
 
 
まさに国際感覚に優れた水瓶座、および射手座にふさわしいラッキーアクションですよね
 
 
一方、主役である蠍座は、12星座一の「マネーサイン」
 
ペアを組む牡牛座よりも桁の大きなお金を担う、スーパー・リッチなサイン
 
 
「復活と再生」を司る蠍座の新月に、「大どんでん返し」を得意とする天王星が手を貸したなら、
 
果たしてどれほどの奇跡が起こることでしょう
 
 
射手座木星からの熱い追い風を受け、天空の暴れん坊である天王星が舵を切る、
 
ジュピターイヤーのラストスパートを駆け抜ける航海
 
 
蠍座新月が巻き起こす大変容の波は、約1か月後に迫った山羊座TGC期に至るまで、
 
高いうねりを保ったまま、その余波は留まるところを知らぬようです
 
 

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