月別アーカイブ / 2019年01月

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こんにちは

keiko的Lunalogy運営スタッフのMです

 

新しい月へと入りますね

早くも新しい年がひと月分過ぎ去ってしまったのかと思う一方で、

棚ぼたイヤー(=ジュピターイヤー)への期待が日増しに高まってゆくのも、また事実ですよね

 

また、今月には水瓶座の新月&乙女座の満月を迎えるということもあり、

α、keikoさんが毎年超重要視されております、あの「宇宙元旦(=春分の日)」もいよいよ来月末に控え、

ますます宇宙的・新年に向け、現状を整えゆてきたいところ


先月1月8日より始まりました、「10天体順行期間」の恩恵をつぶさに感じながら、

何より射手座木星の追い風を受け、ぐんぐんと帆を上げ、進みゆきたいですね

数日後には、「季節を分ける」という意味の「節分」を迎え、

その翌日・4日には「立春」も迎えて参ります


暦上でのはもちろんのこと、

12年に1度のサクセスイヤーである2019年に、文字通り、ひと花もふた花も咲かせられますよう、

今月も最大限にkeikoさん直伝による開運アクション&月の叡智を盛り込み、

花咲かばぁやならぬ、本ブログ読者の皆さま方へと幸運の種を振り撒いてゆく所存でございます

 

それでは早速、「keiko的Lunalogy月星座ダイアリー2019」より、

日々の月星座にならったラッキーアクションをお届けして参ります

 

2月1日 9:47 月は射手座から山羊座へ移動

 

ダイアリーには、

「コンサバなクラッチバッグで出かけたい」とありますが、

これはまさしく、「格式」や「伝統」を重んじる山羊座的・アドバイスです。

コンサバティブといえば、同じく「乙女座」にも当てはまるアドバイスのようにも思えるのですが、

山羊座と乙女座のファッションにおける明確な違いとは、一体何でしょうか

 

keikoさん、どうぞ教えてください


『山羊座は伝統的なもの・格式あるもの等、長い歳月の中で育まれてきたものに価値を置く

一方、乙女座が価値を置くのは、歴史や歳月とは関係なく、無駄がなく機能的なもの

わかりやすくバッグで例えるならば、山羊座は老舗ブランドの定番コレクションを、

乙女座は収納力バッチリでお手入れも楽ちんな、現代風シンプル多機能バッグを選ぶというところかしら

 

なのだそうですっ。


なるほど

コツコツと着実に掲げた目標へと突き進む山羊座さんの燃える野心に対してはもちろんのこと、

サクサクと確実に自身の置かれた環境を整備してゆく乙女座さんの処理能力にもまた、心底憧れてしまいます

今月末の乙女座満月が本当に楽しみになって参りました

 

この時期には、古き良き伝統美に彩られた逸品に親しみながら、

立つ春に向け、歩みを整えて参りましょう

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こんにちは

keiko的Lunalogy運営スタッフのMです

 

今年最初の本ブログでも、月が蠍座から射手座へと移り変わる時をお知らせいたしましたが、

今月を締めくくる本記事においても、同じ蠍座から射手座への変化をお伝えいたします

 

改めまして、木星が蠍座より射手座に移動しました昨年11月8日、

そしてジュピターイヤーが本格始動いたしました12月7日の射手座新月からの歩みを振り返られると、

皆さま、拡大・発展の兆しを見せ始めている物事はございますでしょうか

 

しかしながら、「ソウルメイト」「巨大なお金」「ご先祖や過去世から引き継いだ能力」を司り、

「一点集中する」ことが開運となりました蠍座木星期のとてつもなく濃いエネルギーとは、

keikoさん曰く、実は今回のジュピターイヤーへもしっかりと受け継がれているとのこと―

 

その証拠に、上記の木星の射手座入りと「蠍座新月」が同日に起こったこと、

まだまだ記憶に新しいかと存じます

 

占星術の世界では、「赤ちゃん」である牡羊座よりスタートさせた人生、

蠍座では「愛するパートナー」を得、魂同士の深い結びつきを体感します

続く射手座では、「自分自身の真の生きる目的を探す」「精神の自由を求める」時期にあたっています

射手座が「旅」「哲学」「宗教」を支配するというのも、うなづけますよね

 

自分自身とは、一体どこからきたのか

何をするため、生まれてきたのか

その問いは、確かにかつての蠍座木星期でも一大テーマになったことと思います。

 

そしてこの度の射手座木星期では、より多くの「新しい」体験を重ね、より多くの人や異文化と触れ合うことで、

着実に「答え」へと導かれるはずです

 

そしてその歩み・旅程をよりスムーズに推し進めてくれるものが、我らがkeikoさんによる、「keiko的Lunalogy」

 

『月はツキ』―。

日々の月星座&自分自身の月星座を知ることで、

時流を読め、そして、自分自身のなかにあらかじめ眠るお宝の在りかがわかり、よりスムーズに開運することができます

 

『有限である人生を無限大に楽しく創造すること

そんな、射手座木星&keiko的Lunalogyからのメッセージを、本年はたっぷりとお届けして参ります

 

それでは本日も、「月星座ダイアリー2019」より、

keikoさん直伝による開運アクションをお伝えして参ります

 

1月29日 23:33 月は蠍座から射手座へ移動

 

ダイアリーには、

「ちっちゃなことは笑い飛ばしてスルー」とありますが、

これはまさに射手座的「楽観性」を表すアドバイスです。


以前にも、「寛大・寛容であること」との射手座的・アドバイスを教えていただきましたが、

改めまして、2019年ジュピターイヤー中に最も大事にしたい精神的スタンスを、

keikoさん、どうぞ教えてください

 

『些細なことにいちいち目くじらを立てない・自分のミスも他人のミスも許せるようになること

自分と異質なものも積極的に受け入れ、取り入れる姿勢でいれば、ジュピターイヤーはそれだけで開運に繋がるわ

 

なのだそうですっ。

 

なるほど◎


「些細なことにこだわらない」―。

 

時に本当に難しいことですが、「天空のサンタクロース」である射手座木星と波動を合わせるには、それくらいの度量は確かに必要なのですよね

 

ジュピターイヤーには、周囲の人や物事とおおらかに接しながら、

自分自身の可能性を幅広く追求して参りましょう

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こんにちは

keiko的Lunalogy運営スタッフのMです

 

2月の3日は「節分」ですね

「立春」前の約18日間を意味する“土用”が明ける日=「土用明け」でもあるこの日には、

「豆まきをして恵方巻きを食する」ことで広く知られていますね

 

「季節を分ける」と書く節分、文字通り、「季節の変わり目」であることを示し、

そんな時節の変わり目には「邪気(=邪鬼)が生じる」ということから、節分時には「悪役」となってくれる鬼の概念ができあがったのだとか―

 

そして、「豆」=「“魔”を“滅”する」。

+α、その豆を「炒る」ことは敵を「射る」ことに通じることから、炒った豆をまく方がより幸運を招くとされています

 

また旧暦の頃には、節分の翌日である「立春」こそを新年としていたため、

前日である節分は「大みそか」にあたっていたため、その昔にはよりいっそう盛大に「邪気払い」を施していたのだそう

毎年、いただける節分豆の数が増えるごとに、ある種の感慨と切なさとを同時に噛み締めるという、このMなのですが

確かに、炒ったお豆とそうではないお豆ではお味が格段に違い、風味・旨味ともに、「ランク・アップ」

重ね数える年齢以外にも、「拡大・発展」の要素がございます

 

昨今では、余った節分豆で作る料理やスイーツのレシピも充実しておりますよね

何より、こうして毎年人生を更新できていることへの感謝を忘れずに参りたいと思います。


それでは本日も、「keiko的Lunalogy月星座ダイアリー2019」より、

keikoさん直伝によるハッピーアクションをお伝えして参ります

 

1月27日 16:31 月は天秤座から蠍座へ移動

 

ダイアリーには、

「月が蠍座にある日は、漆黒のマスカラが似合う」とありますが、

これはまさしく「セクシー」で「ミステリアス」な蠍座の魅力を引き出すアドバイスです。


蠍座と射手座とはまったく共通点がないように思えるのですが、

占星術師keikoさんから見た、両サインの意外な共通点や、互いに活かし合えるポイントなどがありましたら、

どうぞ詳しく教えてください


『蠍座はなんと言っても“集中力”。射手座は“拡大力”。

この2つを兼ね備えていれば、まさしく鬼に金棒

この2つを意識するだけで、確実に成功に近付けるわ

 

なのだそうですっ。

 

なるほど◎

まさに、“深堀り”が活きた蠍座木星期&“ビッグ・チャレンジ”がツキを呼ぶジュピターイヤーを思い起こさせる、素晴らしいアドバイス。

ますます、今年の射手座木星期に期待がかかりますね

 

この時期には、運気的な邪気払いを意識しながら、

心身と環境面を整えながら参りましょう

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