月別アーカイブ / 2018年12月

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こんにちは

keiko的Lunalogy運営スタッフのMです

 

「天空のサンタクロース」と言えば、我らがkeikoさんが名付けられた木星さまの愛すべきニックネームですが、

皆さま、今年はどんなプレゼントを、サンタクロースへとお願いされるのでしょうか

この、我らが「木星サンタ」さんに限って申し上げれば、

こちらのサンタさんはとにかく、「遠慮」や「過小評価」が大キライ

 

その逆に、「素直さ」「楽天思考」「自他の行いに対し寛大・寛容である」ことで、この木星サンタとの絆が深まり、

さらには、欲しい物事に向かって「果敢にチャレンジする」ことで、木星サンタはますます優しく微笑み、大いなる力強い追い風を吹かせてくれます

 

また、どこまでも太っ腹なこのサンタさん、プレゼントも、決して「ひとつ」に絞る必要はございません

ひとつに絞れないというような物事ほど、「同時進行」で「ざっくばらん」に、「考えながら」でもとりあえず進めてゆくこと。

やってくるあらゆるチャンス、人や物を受け入れ、「オープンマインド」で行動を止めないこと。

そうすれば、例えクリスマス時期が終わろうとも、

年が変わり春がきて夏がやってきても、いついつまでも、サンタは皆さまと共に在り続けてくれます


さらには、サンタがその拠点を射手座から次のサインへと移そうとも、

今度は、「ちょっぴり和風の山羊座おじさん」モードのサンタとなって、また違った角度からの追い風をプレゼントし続けてくれます

この、人生最大の心の友である木星サンタさんと、永遠の母である月とを味方につけ、「強運であること」を当たり前とする―

それが、keiko的Lunalogyが皆さまへとお伝えしている使命です

 

どうぞ、皆さまの人生がある限り、

いついつまでも、終わらぬクリスマスを楽しまれますように

 

それでは本日も、「keiko的Lunalogy月星座ダイアリー2018」より、

keikoサンタによるハッピー・クリスマス・アドバイスをお届けして参ります

 

12月25日 1:58 月は蟹座から獅子座へ移動

 

ダイアリーには、

「今年のクリスマスはとことん華やかに!」とありますが、

これはまさしく、“エンターテイナー”である獅子座を表すアドバイスです。


人が多く集まるこの時期とは、月星座・獅子座さんはまさにひっぱりだことなることでしょうが、

改めまして、年末年始における、月が獅子座にある時に心掛けたい開運アクションを、

keikoさん、どうぞ教えてください

 

『ジュピターイヤーでは獅子座の要素もすごく大事になってくるから、月星座・獅子座さんではなくとも、“人前に出ること”を積極的に意識してほしい

その上で、できれば皆の前で一芸を披露する歌でも踊りでもスピーチでも、何でもOKよ

 

なのだそうですっ。


なるほど◎ 

そう言えば、「文武両道」がキーワードであるジュピターイヤーでは、獅子座的・「思いっきり遊ぶ」ことも、重要な開運アクションのひとつなのでした

 

この時期には、楽しみをとことん追求しながら、

自分自身を存分に表現しながら参りましょう

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こんにちは

keiko的Lunalogy運営スタッフのMです


12月23日、2時49分、月は蟹座で満月となります。

2018年の締めくくりとなるこの日の満月が、月の「ナチュラルサイン」である蟹座で起こってくれること自体、とても心強いですよね

 

そんな蟹座とは、「家」「家族」「一族」を支配するサイン

この日の満月はまさにクリスマスシーズンにふさわしく、「ご先祖様」を意味する蠍座のナチュラルハウス・第8ハウスで起こり、

「運とチャンスの入り口」であるアセンダントも蠍座に

&「小吉星」である金星までもが蠍座の第1ハウスにあり、

第1ハウスとは、「自分自身の土台」を表します

 

よって、この日の満月のパワーウィッシュでは、自分自身が理想とする「家庭環境」や「家族関係」、「ファミリービジネスに関すること」などはもちろんのこと、

さらには、ご自分やご家族のことだけではない、ひいては親族・一族全体に関わる願いに至るまで、抜群の効果が期待できます

 

年末というよき節目。

ご家族・ご親族が集まるこの機会に合わせ、家系的な課題や目標を見つめ直すには最適なひととき

蟹座の満月がプレゼントしてくれるまたとないチャンスを、

フルムーンウォーター&パワーウィッシュに凝縮させ、また新たにくる年に向け、活かしてくださいね

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こんにちは

keiko的Lunalogy運営スタッフのMです

 

街を歩けば、すっかりクリスマス模様一色という感じですね

また、これからの数日間には、月が「家族」を意味する蟹座&「華やかさ」が自慢の獅子座に滞在してくれるということにも、

クリスマスに向けた、宇宙さんからの粋な計らいと配慮とを感じることができますよね

 

本当に、2018年も、終盤中の終盤

読者の皆さま方におかれましても、年賀状作成や年末大掃除などなど、

クリスマスをお祝いする以外にも沢山のやるべき物事を片付けるべく、奔走されている時分ではと存じます

 

しかしながら、この、一番慌ただしくも、やはり一番愉しみの多いこの時節

どうぞ、気の置けないお仲間の皆さんや、大切なご友人・ご家族の皆さまと温かなひとときを過ごされますよう、

時には手を休められ、ゆっくりと寛がれる時間を確保されてくださいね

 

それでは本日も、「keiko的Lunalogy月星座ダイアリー2018」より、

keikoさん直伝によるハッピー・クリスマス・アドバイスをお届けして参ります

 

12月23日 1:28 月は双子座から蟹座へ移動

 

ダイアリーには、

「地に足がつきすぎるのもツマラナイ」とありますが、

これは、蟹座の「安定志向」を刺激するアドバイスですね。

蟹座は「家」を司るサインですが、

「外へ出ること」が開運となるジュピターイヤーにおいては、月が蟹座にある時にはどんな風に過ごせば良いでしょうか

 

keikoさん、どうぞ教えてください

 

『月が蟹座にある日には、とにかく規則正しい一日を過ごすこと

この日は栄養吸収が高まるので、添加物や保存料の入ったものは極力避けて、質の良いものを口にすることも重要ね

 

とのこと◎

 

なるほどっ。

また、蟹座デイには、「手料理をつくる&振る舞う」こともラッキーアクションでしたね

是非とも、クリスマスにはお食事を手作りされてみてはいかがでしょうか

 

この時期には、心のこもった家庭料理をいただきながら、

ご縁ある人々と時を過ごして参りましょう

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