こんにちは

keiko的Lunalogy運営スタッフのMです

 

来たる26日には「彼岸明け」を迎えますね

『暑さ寒さも彼岸まで』という言葉がある通り、

永らく感じていた昼間の「残暑」とも、ようやくおさらばのできる頃合いとなりそうですね

 

そんな、夏からの流れにも「ひと区切り」がつくというこのタイミングですが、

25日に「牡羊座」で起こる満月におきましても、同様の作用が見込まれますね

そうです、新月・満月のパワーウィッシュにおける、「黄金の半年セオリー」のことでございます

 

ちょうど約半年前の「牡羊座新月」頃に種蒔きをした願いが、そろそろ、小さな芽をつける頃ではいないでしょうか

約半年前と云えば、あの「宇宙元旦」(春分の日)から1か月ほど後のこと。

12星座のトップを担う牡羊座で起こった、宇宙的・新年の第一発目を飾ったあの「新月」頃に「意図」し「スタート」させた物事の成果が、

目に見えて現れてくる頃ですね

 

もしも、もしも願いの成就が思うように感じられないという方も、

本ブログにて、keikoさん直伝による日々の月星座にならった開運アクションを実践することで、

keikoさんがおっしゃる開運の極意・「宇宙と同じ動きをとる」ことを、ごくごく自然に実行していただけます


こうして宇宙との足並みをそろえ、文字通り「宇宙との二人三脚」にて物事を運び、楽々、流れをモノにして参りましょう

 

それでは本日も、keikoさんの著書・「keiko的Lunalogy月星座ダイアリー2018」より、ラッキーアドバイスをお伝え致します

 

9月25日 8:03 月は魚座から牡羊座へ移動

 

書籍には、

「タフなマインドは逆境の中で培われるもの」とありますが、

これは牡羊座的・「バイタリティの強さ」を表すアドバイスですね。

他にも、月が牡羊座にある時に心掛けたいマインドの持ち方などがありましたら、

keikoさん、どうぞ教えてください

 

「月が牡羊座にある時には、“とことん強気”で行くのがコツ

とにかく、ひるまない臆病にならないことよ

 

なのだそうです

 

なんと…。

思わず、「男前っ。」と叫びたくなってしまうような、

牡羊座さんへの尊敬と敬愛を切に感じてしまうアドバイスです

 

この時期には、牡羊座的・「情熱」「負けん気」を強く意識しながら、

逆境が魅せてくれる、真に叶えたいゴールへと駆け抜けて参りましょう

こんにちは

keiko的Lunalogy運営スタッフのMです

 

9月25日、11時54分、月は牡羊座にて満月となります。

 

つい先日には、2018年度の「折り返し地点」である秋分の日を迎えましたが、

この日の満月では今年度の後半へ向け、

宇宙へと、前半の期間に対する「感謝」とともに、ここ半年間に出せた「結果」「成果」を考慮しながら、新たに願いを「再申請」「再設定」するタイミング

 

この日の満月は「知性」や「知識」「精神活動」を意味する「第3ハウス」にて起こり、「ヒーリング・スター」として名高いキローンがピタリとコンジャンクション

 

宇宙の真意を読み取れば、

『何か、「再スタート」「リベンジ」させてみたい「学び」や「研究」テーマはありませんか

『過去に悔しい思いをした物事に対し、再度「挑戦」してみませんか?そのための「情報収集」を、今一度してみてはどうですか

 

keikoさんが、「宇宙の追い風」と表現されている「木星」の大移動が目前に迫っているというこの時期

牡羊座が得意とする、

●スムーズなスタートダッシュを切る

●物事をスピーディーに展開させる

 

エネルギーとともに、

2018年度の後半の第一歩を、首尾よく踏み出して参りましょう

 

もちろん、パワーウィッシュを書くこと&フルムーンウォーター作りも忘れずに

牡羊座に溢れる、12星座随一の「克己心(こっきしん)」の波動を、今こそ胸に、全身に刻んで参りましょう

こんにちは

keiko的Lunalogy運営スタッフのMです

 

23日・日曜日は、二十四節気でいうところの「秋分」ですね

また、この日は「お彼岸の中日」であることから、「祖先をうやまい、亡くなった人々をしのぶ」日として「国民の祝日」となっています。

昼と夜との長さがほぼ同じとなるこの日を境に、だんだんと日が短くなってゆきますね

 

そんな「秋分の日」とは、keikoさん曰く、その年の「折り返し地点」。

「宇宙元旦」=「春分の日」以降、打ち立てて走らせてきた物事に、「また違う要素を加え、より発展させてゆく」というタイミング

 

「発展」と云えば、あと2ヶ月もしないうちに、

ラッキースター・木星が、「拡大」と「飛躍」のサインである「射手座」へと歩を進めますね

よって、これから「冬至」までの約3カ月間とは、例年以上に「宇宙からの後押し」「大発展」が望める、この上ない機運となって参ります

 

&24日には「仲秋の名月」、またそのあくる日・25日には「牡羊座満月」と、まさに月関連のイベントが盛り沢山といった感じの三連休ですが、

本ブログをご覧の皆さま方におかれましては、ますます月の恵みを存分に受けられますよう、どうぞ良い「お月見」期間を過ごされてくださいね

 

それでは本日も、keikoさんの著書・「keiko的Lunalogy月星座ダイアリー2018」より、

月星座の動きにならったラッキーアクションをお伝えして参ります

 

9月22日 21:27 月は水瓶座から魚座へ移動

 

書籍には、

「ヘタに逆らうより、あえて流されてみては?」とありますが、

これは、魚座の「懐の深さ」を表すアドバイスと捉えてよろしいのでしょうか

上記アドバイスの詳しい見解を、

keikoさん、どうぞ教えてください

 

「今は水瓶座のパワーが強くなっているため、予想外の出来事が起こる可能性が高くなっているの

そこで次のサインである魚座でも、その流れを受け継ぎ、追従してゆくことが賢いやり方なの

 

なのだそうです

 

なるほどっ。

まさに、「受け入れる」「同化する」ことを得意とする、魚座ならではな開運アクションなのでした

この時期には、新たな運気の訪れを肌に感じながら、

お月様、および、秋以降の大発展期に向き合いながら参りましょう

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