月別アーカイブ / 2019年03月


今回も、備忘。
あくまでも、備忘。
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◇3/28 私立恵比寿中学『EVERYTHING POINT-a new begining-』@新宿ピカデリー スクリーン3

本編上映終了後、藤井校長・キネオさん・かりそめ先生が登壇。
BGMは校長が歌うケミストリーのアレ。
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校長=校
キネオさん=キ
かりそめ先生=か

校「こんばんは。今日は最終日。そして石崎さんの誕生日です」
か「23歳になりました」
校「あ?💢」
か「すみません。35歳です」
校「そろそろ結婚は?」
か「今のところ歳をとるほどチャラくなる予定なのでナシ」
校「好きなタイプは?」
か「ネコ目の子が好きです」
キ「もういいよ!」
校「そのTシャツは?」(かりそめ先生は“ハッピーハンバーグ”とプリントされたTシャツを着用)
か「さっき貰った」
校「真山安本からのプレゼント」
キ「マジ?スタッフ(の誕生日)もたまにお祝いするけどやってもらったことない」
校「もっと主張しろ」

校「じゃあそろそろ質問へ。ウィットに富んだ質問がいいな」
キ「早くない?」
校「今日は質問多い方がいいでしょ」

Q「映像の最初と最後が繋がったり、時系列が別々だったりする構成は何か参考にしたか?」
キ「ボヘミアンラプソディーは考えていなかった。“ここから”では新メンバーを入れるかvs柏木の構図だったが、このことは撮影前から知っていて始まりでもあった」
キ「EPとは違う作品にしたい。6人の良いところを繋いでいく。断片的な集合体でメンバーの良さが見える。“ここから”があったので余計に群像的になった」

Q「エビ中の変わらない部分と変わっていない部分は?」
校「変えたくないのは1人だけ目立つようなグループにしたくないこと。誰もがセンターをできて、誰もが主役になれるグループ」
校「変わってないのは引っ込み思案なところ。その部分は桜エビの方が楽なくらい。“じゃあ自由に決めろ”と言っても決まらない。これでも良くなったけど。もっと成長してほしい」
か「音楽的には変わらない方が良いとは限らない。メンバーのスキルも上がる。年齢とともに合わせてやっているつもり」
か「ユーモアとか何でもやれる度量は変えたくない。流行りだけじゃない方向性や、思い付きでもやれる。メンバーもそれが楽しいと言っている」
キ「音が変わったし、スキルが上がった。FCイベで古い曲が候補に上がるし、古い曲を全くやらないわけじゃないけど、グループは先に進んでいるのでライブでは最新形を見てほしい」
キ「各映像作品でボイトレの光景とか出るけど、良くなろうとしているところを見てほしい」
校「上手くなろうとしている人は、上手くなった方が良い。昔、安本がお父さんに“ボーカロイド”と言われたが、本人は上手くなりたい気持ちがあった。我々としてはそのままにしておくわけにはいかない(=手助けしないわけにはいかない)」
校「個性を認めたい、というお父さんの気持ちも分かるけどね」

Q「今作を見て一番印象に残ったシーンは?」
キ「そもそも見てんの?w」
校「…ちょっと後回しにしてw」
か「ラストの終わらせ方。編集が近藤さんらしいなと思った」
校「思い出した!嫁さんが出てきた!」
キ「あれは本物ですw」
校「子どもの映像が残る、とか考えちゃった」
か「あー、お父さんの顔してるわw」
か「変わっていくのは校長でした」
キ「EP劇場版は3作目で、今までは奏音が出てきて過去を振り返ったり語る方式だったが、今回はエビ中10周年。1つの区切り、再スタート、a new beginingというチームで思っているタイミングで、未来に向けて、校長の子の誕生というおめでたいことがあったから入れたかった。良いシーンになったと思う」
校「10周年は集大成なので仕事が多い。滅茶苦茶してやろうと思っている。来年もいろいろ見せたいけど大丈夫かな…」
か「子どもの声のサンプリングしていい?」
校「それよか赤ちゃんが水中にいるアルバムジャケットあるじゃん」
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か「それやろう」
校「え?結構オマージュされてるの?じゃやめよう」

Q「1月の映像が少ない」
キ「皆さんに“EPの制作大変ですね。いつもカメラ回して”と労をねぎらってもらっているが、エビネギはゴメン入っていない」
校「ルーティンだと1月はいつも仕事少なめのスケジュール。だから単純に撮っていない。ただ今年の1月はずっとドラマの撮影をしていた」
校「音楽現場とお芝居現場でクロスして撮影できればね…難しい」

Q「かりそめ先生はアレンジしたり作り直したい曲はあるか?」
か「そのおカネを使って新しい曲を作りたい。アレンジはバンドの時にやればいいと思っている。歌はメンバーがライブで歌うと変わるし。大学芸会等ではアレンジしている古い曲もある」
か「ただ、今のメンバーでブラジルやったらカッコいいと思う。スターダストライトもユニゾンではなくソロにしたら別物になりそう」

Q「過去のEP劇場版では転校メンバーが出たりした。10周年でイベント等に絡むことはあるか?」
校「ないとは言えないが、今のところない。各自がそれぞれ仕事しているし、アイドル色がない方が良い場合もある」
校「マネジメントの手を離れ、その子がどういう気持ちかも分からない。取材で、とかはあるかもだけど」

校「というかEPはオールナイトとかやりたいんだよ」
キ「それ!」
校「5時間くらいの作品に編集してさ。そういう頭おかしいのやりたい」
校「そういうのがなくなってきちゃった。それが面白いという人もいる。ただ、都内に場所がない」
校「CD買ってもらって代々木公園に集めてダルマさん転んだやりたい。エビ中ウルトラクイズもやりたい。勝ったら最前でライブ、みたいな。…となると球場借りないとダメか」
校「面白アイディア募集します」

キ「じゃあ次の質問…奥の人…」
校「声ちっちゃいよ!」
キ「(みんな)聞こえてるよ!」

Q「昨年の大学芸会のパッケージ化はないのか?」
か「なくはない」
校「というか1日目2日目は押さえていない」
か「フジ用に3日目は撮っている。タイミングとかは考えたい」
校「ファミえんもだけど…全部パッケージ化というのも…。ありがたいけど、画変わりしない」
か「でもあった方が」
校「サザンは映像ほとんどないぞ」
か「確かにマンネリ化はイヤ。10周年と言っても毎月高額なものを、というのも…難しい」

Q「2018年の総評は?」
校「結論から言えば(新メンバー云々の)ひなたのことは分かる。ただ、未来永劫入れるなということではなく、“今じゃないだろ”ということだと考えている。グループもまとまって良くなった。その意味で彼女は正しかった」
か「ライブ、歌はグループ史上最高レベルにある。エビ中はバンドになったと思っていて、役割やパートがしっかりと決まった」
か「MUSiCは手が掛かっていない。クオリティが高いからこれから(の作品が)どう進むのか楽しみ」
キ「自分は事務所やレーベルの人間じゃないけど、ebichu prideは6人ともスゴい気持ちでやったと思う」
キ「結果は伴わなかったと思う。(大人たちは)もっとできた。2019年はもっとやらなくてはいけない。各々思っていかなくてはいけない年」

校「…最後、身内に苦言を呈されるとは思わなかったw」
校「今年はもっとがんばる。それしかない」
キ「今回、ピカデリーには感謝している。ぜひドキュメント作品を途切れさせないように!」
校「ソニーと話せ。EPやめて“ここから”どうすんの?」
キ「皆さんの声でなんとか存続を!(切実)」

校「あ、5/20と5/23対バンやります」
キ「お願いします。なくさないよう(切実)」
校「今日はありがとー」



備忘ね。




今日はここまで。




今回は3/24に行われたEPのティーチイン部分を抜粋した記事になりますが、本編映像ありきの記述もあるのでネタバレ等を考慮して読み進めてくださいな。


◇3/24 私立恵比寿中学『EVERYTHING POINT-a new beginning-』@新宿ピカデリー スクリーン3

本編上映終了後、安本彩花・柏木ひなた・藤井校長・キネオさんが登壇。
BGMは「リフレインが、ずっと」。
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2人は双子コーデ。
「朝のチャイムが鳴りました」を同時に言ってしまい、ひと笑い。

安本=安
柏木=柏
校長=校
キネオ=キ

校「神ちゅーんずの公式LINEはフォローした?こういうのはダイレクトな数字に関わるからよろしく」

安「ズボンが一緒。これの黒は70点のMVで履いた。気に入ってピンクを買ったらひなたと被った」
柏「一緒に買いには行ってないよーw」
安柏「すごいよねーw」

キ「今回この2人なのは、たまたまスケジュールで」
校「星名はどこまで元気になれるか分からなかったから最初から外してある。スケジュールの都合で今日はこの2人」
キ「でも今日来てる人はこの2人を見たかったんでしょ?」
キ「この2人はパシフィコの時もいいシーンがあったし、ちゅうおんのBBQの時もイチャついてる」
校「柏木はちゅうおんBBQの時、キャッチボールをしていて突き指した。遅い時間にいい歳した女の子を病院へ連れて行った」

キ「2人の関係性は?FCイベでもジャピャ~ンが1位になったし」
安「ファンにもよく訊かれる。2人のところをよく見るから嬉しいって」
柏「ユニットとか。ペアを組むとなると かほりこから決まっていく」
校「(組み合わせは)ベタにしたくないけどクリスマスのユニットはわざと組んだ」
校「人数も少ないからバリエーションもそんなにない。少ない組み合わせは?」
安「元々は美怜ちゃんとのコンビは少なかったけど、“あえて”で増えてきた」
校「別に“あえて”じゃないよw」

キ「2人とも1人行動が好きですね」
安「楽屋に試着室みたいのが2つくらいいつもあって、その内1つを陣取って私の部屋にしている」
キ「それ、なんか感じ悪いね…w」
安「“ああいう人なんだ”って知れ渡ったと思う」
校「集中したいのかな?」
安「個の空間って感じ」
校「でもグループアイドルだからなぁ…w」
安「学校でもそうしていた。掃除の用具入れとか」
キ「入れられてたわけじゃないよね?w」

柏「悩むとヤスに言うようにしている」
安「ここ1~2年くらいかな?(ひなたは)誰にも言わないタイプだったけど」
校「困った時は誰かに頼るのは大切なこと。なぜなら我々はグループアイドルだから(キリッ)」(場内まばらな拍手)
校「俺が俺が、だけでは成立しない」
柏「校長は?」
校「俺は人に任せるようにしている。いつ死ぬか分からないし。マネージャーは代われるようにしている」

ここから挙手による質疑応答へ。
「今回の映像に関わる質問のみ」という注意点あり。

Q「最後の5分間映像について。柏木さんが飲み込めないものは?」
安「あの言葉は前から流行っていた。いつもやっていたけどやっと映像で使われた」
キ「あんなの使えないよw」
安「あの日の出来は最悪。なんでひなたがノッてない日が使われたのかw」
柏「なんであの日のを使ったの?」
キ「衝撃だった。でも6人のカラーがよく出た5分間」
キ「小林安本が始めたものを真山がよりヒドくした。星名は最初から飽きてるしw」
柏「飲み込む以外のバージョンもある」
安「真面目インタビューでのあるあるから始まって、ホルモンになった」
柏「あの時ホントに飲み込めなかったのは“あの状況”が答え」

Q「中山へのインタビューで“撮り直したいMV”があったが、2人は?」
安「3日連続の質問だ。うーん、変えたいな」
柏「曇天をメンバーで撮りたい」
校「セクシーもあるぞ。ホントにやるぞ」
柏「そこは校長でw」
安「抽象的な表現にできれば。(エビ中ではそういうの)見たことない」
校「えー。やろうぜー」
柏「歌ってる子をそのパートで出す?」
安「撮り方は分からなけどやりたい」
校「タバコもOKだし。吸っててもいいし」
安「年齢的にはOKね」
校「ま、ホントに吸わないと思うけど」

Q「ボクは20歳になって身体にガタがきた。2人はどう?」
安「立っていると腰が反る。“スーン、ボキッ”ってなる」
柏「は?」
安「腰の骨がズレて、バキッと入る」
安「昔は体力なかったからその意味では若返った。体力ついて、持つようになった」
柏「私は若い。20歳まであと5日ある」
柏「元気と思えばみんな元気。気持ちの問題」
校「(質問者に)ホントのガタを知らないんだよ…」
キ「俺は大丈夫」
校「(検査の)数字的なものはいろいろあるけど…やる気は益々。子どももいるし」

Q「美怜ちゃん不在の大学芸会。思いを込めて歌った曲は?」
安「美怜ちゃんはずっと頭の中にいて…考えながら歌っていた」
安「いろいろあって荒々しくなっちゃった。特に2日目」
柏「“まっすぐ”。美怜ちゃんパートを担当したが難しかった」
安「エビ中では高音域担当」
柏「美怜ちゃんじゃないとダメ。自分だと違う。美怜ちゃんの歌を聴きたいなって思っちゃった。まっすぐに限らず全部だと思う」
校「星名は高音なんだ。低音スゴいじゃん」
安「ボイトレの先生が“低音が出せる分、高音も出せる”って言ってた」
柏「歌穂もそう。声帯が特殊。喋り声で歌える」
安「喋り方はあんななのにねw」

Q「FCイベントで柏木さんが“キミに39”を歌った。リクエストを自分で曲を決められるなら?」
安「…(沈黙)」
柏「え、2人に質問でしょ?関係ないフリして!w」
安「ひなたソロは選ばない。難しい」
柏「報連相はいいな。FCイベントだからみんなで一緒にできる曲がいい」
安「私は“老醜ブレイカー”。実は舞台(シロアリ)の時に役で歌った。20歳で歌ったら面白い」
校「今なら主人公の気持ち分かる?」
安「なりきれる」

Q「今いない4人の変化はある?」
安「変わった人いるかな?みんなそれぞれ変わった」
柏「ずっと一緒にやってると分からない」
校「同じプレイヤーだしな」
キ「でも中山のノリが」
安「莉子ちゃんは昔はふざけあっている時、『こうのば』では」
柏「あれは『おおやけのば(=公の場)』って読むんだよ…」
安「うおー。今のはナイショにしてw」
安「莉子ちゃんは全部無視リアクションだった。ブロックしてたけど突っ込みで返してくれるようになった」
柏「莉子が最初にノッてる時もある」
安「莉子、もうやめようぜ、っていう時もある」
キ「中山タイムは大きいと思う。あれでポジションが明確になった」
安「あれはリーダーになる時間。責任は少ないけどねw」
柏「校長は?」
校「ひなたって言ってる。莉子も変わった。仕事の姿勢とか」
校「みんな社会人になって、18歳でどこの組織に属さないのは勇気。もちろん大学に行った星名も素晴らしいけど、かほりこはいろいろ考えている」

Q「レッスンの中での役割、お互い変化はありますか?」
安「ひなたはホントに変わった。きっと昔から意見を言わない子だった。すぐに涙目になっちゃう。」
安「ダンスレッスンはひなた中心で、はっきり意見も言う。言うタイプの真山と言い合いしている。ぶつかるなんてことは今までになかった」
柏「言い合いがイヤだったけど言えるようになった」
校「それは成長なの?それとも環境?」
柏「環境。言いやすい」
校「人数が少なくなってまとまった」
柏「彩花も意見言うよ」
校「自分に跳ね返ってくるから。メンバーも仕事でやっているから言わないと。ぶつかるのは仕方ない」

柏「彩花から連絡くれるようになったw」
安「LINEって“業務連絡ぅ”って感じだったけど送るようになった。食べたものとか」
柏「友だちいないからLINEがこない」
安「うちらは公式からだけw」
柏「帰宅中もヤスから個人的にくる。嬉しいw」

安「じゃ今日はこのくらいで。また“衝撃のラスト5分”で…」
校「あれさ、やめない?バイアスかかりそうだし」
キ「大丈夫。予想外だし。盛り上がるじゃん」
安柏「ということで。ありがとうございましたー」


21:18終了。




いつも通りの備忘です。
わざと省いている部分もあります。
間違いとかあれば、こっそり教えてね。






今日はここまで。


休日、久々に家から出ました。(大袈裟)


◇ときめき♥️宣伝部~8th SEASON~avex 1st シングルリリースイベントツアー@としまえん
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気がついたら2/3@橋本以来のとき宣。
1ヶ月って早いなぁ。

今回は新曲「青春ハートシェイカー」のMVの舞台となったとしまえんでのイベントとのことで多くの来場者が見込まれることと、特典会でメリーゴーランドやら(人工の)お花畑でツーショ&グルショが撮れるという特殊な事情により、最初から特典は干すことに。
ということで開始時刻の13:00に合わせて12:00頃に入園料1Kを納めて会場へ。

…という流れだったんですが、
こういうことやるなら早く言ってよ。。。

実際、現地で合流した友人は開演時間の10:00に遅れること僅か、という到着だったらしいのですがそのタイミングでも特典券はゲットできず。
ま、大盛況ということですね。
ステージは園内にあるオープンスペースに設置されたなかなか立派なもの。
ジェットコースターというか乗り物も隣接していて遊園地らしさ全開ですね。
アイドルなんて知らない小さなお友だちもテンション上がりまくり。
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今回もオープニングアクトはDAN⇄JYOさん。
いつも通りのフレッシュな歌唱&ダンス。
なんだかんだいろんな現場で見かけるから曲も覚えてきちゃったw

ちなみに終演後はDAN⇄JYOさんもハイタッチの特典会がありましたが、参加するにはとき宣のCDを要予約とのこと。
エグい。

そんなDAN⇄JYOさんが歌っている途中、隣のジェットコースター乗り場へ向かうカラフルな6人の姿が…。
あ、これ、乗って登場しやがるな。
的中でした。
コースターライド中~ステージに上がってしばらくは撮影OKタイムとのことで、「イチローが来てんのかな?」くらいカメラとスマホを向けるヲタたち。
キレイな写真はTwitterで検索すると出てくるのでそちらをどうぞ。

まず今回、新衣装でした。
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「VICTORY STORY」MVに登場する個人カラーを前面に出したもの。
最近は統一されたカラーが多かったので逆に新鮮ですね。

ステージ上ではお世話になっているとしまえんの「桜ナイト」の宣伝も。
「久しぶりに宣伝部らしいことをしたなー」と、グループ本来の役割をようやく思い出したようす。

初披露の「VICTORY STORY」は「むてきのうた」っぽい振り付けあり。
「夢中ガール」はみんなで右回りー。左回りー。
「ハートシェイカー」も今回が初出し。
なんだか可愛くて元気が出る曲だなぁ。

そして「としまえん」「MV」というキーワードだと、ももクロのパレパレとか思い出しちゃうんですけどね。
懐かしい…w

01.ときめき♡宣伝部のVICTORY STORY(新曲)
02.GAMUSHARA
03.きみに夢中ガール
04.せきがえのうた
05.青春ハートシェイカー(新曲)

ニューシングルは4/10発売。
3/21は札幌、3/31大崎とリリイベは続き、4月に入っても中盤までこれでもかとスケジュールびっしり。
時間のあるお近くの方は是非どうぞ。


なんでとき宣の特典会を干したかと言うと、実はこの日の本命は
「MUSiC」同日にアルバム発売となったオサカナさん。

今ってなるべく「MUSiC」を積みたいじゃないですか。
でもこっちのアルバムも絶対欲しかったんです。
しかも高いやつ。去年の国際フォーラムの映像が付いたやつ。
これを逃したら買えない(=オサカナ特典会行けない)と思ってタワレコ行きを決意したのでした。

しかしとしまえんを出る直前にTwitterをチェックすると、
え、、、その前にTaskがやるの…?
同じ会場だよね…?
行かなきゃ……(使命感)

というわけで、足早に新宿へ向かったのでした。

◇Task have Fun「インダ ビュリフォデイ」リリースイベント@タワレコ新宿

ずいぶん見ていないTask。
しっかり見るのはひょっとしたら昨年6月のワンマン@山野ホール以来かしら。
到着してしばらくするとリハーサルが始まっていました。
んー。すでに人がいっぱい。
ボクら無銭民は優先入場が終わった後のおこぼれ的な感じでエリアへ侵入。
うん。見えない。

こちらも新衣装での登場。
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鮮やか。

新曲の「Hi・Ra・Ri」と「インダ ビュリフォデイ」、当たり前ですが初めて聴きました。
すでによく覚えていないけどw
「Hi・Ra・Ri」は熊澤風花ちゃんが前に所属していたグループの曲をリメイクしたものとのこと。
でも2曲ともTask節というかTaskっぽいなーという印象の仕上がりでしたね。

01.キミなんだから
02.ふぁんふぁんエブリデイ
03.Hi・Ra・Ri
04.インダ ビュリフォデイ

こちらは3/28発売。
健闘を祈る。
あと山野ホールの映像付きCDほしいなぁ。(誰か…)

◇sora tob sakana メジャー1stフルアルバム「World Flagment Tour」発売記念イベント@タワレコ新宿
こちらは大枚7Kをはたいて堂々と優先入場券+特典券5枚を獲得。
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やったぜ。
入場してやや下手寄り1.5列目を確保。
目の前ではリハーサル真っ最中だけど…いいのか?
というか時間がタイトなのでこうせざるを得ないんだろうなぁ。大変。
ちなみにTaskの特典会も終わらず店の隅っこで続行中。

またまたこちらも新衣装。
リリイベだから当たり前なんですけどね。Taskもそうだし。
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インストアライブですが入場はしっかりとwhale songにのっての登場。
近いと細かな表情が分かっていいなー。

ライブは1曲目の「ribbon」からオサカナ風味全開。
「knock!knock!」を聴くのはSELENE以来2回目ですが、堅さがだいぶとれたような印象。
アルバム収録曲の「WALK」は初聴き。
ラストは安定の「New Stranger」で幕でした。
曲がカッケー。

01.ribbon
02.knock!knock!
03.WALK
04.New Stranger

初参加となるオサカナ特典会は全握とツーショをササッと。
神崎風花ちゃん2回にしようかと思いましたが、ここはやはり5/6にグループ卒業が決まっている風間玲マライカちゃんとも1枚ね。
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えらく美形な子ですが芸能の世界に残るかはまだ分からないとのこと。
いずれにせよ上手いこといってほしいものです。

というわけで手に入れた新アルバム順調に聴き込んでいますが…これがまた良い出来。
サウンドプロデューサーが「春の嵐」でお馴染みの照井さんですもの。
それはそれは「MUSiC」に負けないようなハイクオリティなものになりますよ。
年末のアイドル楽曲大賞でもエビ中が何度か後塵を拝していますね。
これは今年ももしかしたら…楽しみですね。

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ダブル風花。


いやー、久しぶりにたくさんのイベントを見て疲れましたよ。さすがに。
しかし、としまえん→新宿まで20分、ボクの最寄り駅と新宿は10分ちょいという感じで、ちょっと電車に乗ればこれだけの現場に遭遇できるTOKYOってスゲーな、と再確認したのでした。


そして後半2つの現場はタワレコ新宿。
Taskヲタがそのまま会場に残ってオサカナを覗いてみたり、またその逆もあったりと、なんだか「レコード屋の新しい形」に改めて触れたような気がしました。
エビネギ会議で嶺脇社長が言っていたことも思い出したりね。




さあ。春ツアーも近づいてきて、これからはいよいよエビ中さんに専念する期間です。(予定)

まずはもう少し腰の調子を上げないと…。
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美怜ちゃんの調子も上がるのを祈りつつ。





今日はここまで。


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