月別アーカイブ / 2018年11月


11月、終わっちゃうんだそうです。
IMG_20181122_201455.jpg

11/1 星名美怜ソロコン@赤坂BLITZ
11/3 エビ中@川崎
11/4 桜エビ@池袋 / ばっしょー@ダイバー
11/13 熊手@花園神社
11/16 エビネギ運営会議@渋谷ロフト9
11/18 たけやま3.5チラシ@渋谷 / エビ中@大宮
11/23 SHIBUYA PEAK@O‐nest / エビ中@座間
11/24 きみそら1部@渋谷タワレコ / Negicco@中野
11/25 とき宣@大宮
JhqcaRNG61.jpg

今月もたくさん現場がありましたねー。

11月ですからまずは美怜ちゃん生誕ですよ。
月初から感情が飽和状態。

久しぶりの桜エビととき宣にも行けたし。

エビ中さんは秋ツアー開始。
ひと月で3公演に行けたのはラッキーでした。
千秋楽までもう少し。がんばって。

変わりダネとしては熊手イベントでしょうか。

それとエビネギ運営会議があってからの
秋ツアー大宮→Negiccoの流れはまさに「1人エビネギ状態」。
来年に向けて弾みがつきました。
IMG_20181115_230955.jpg



それではいつも通り、記事にしていない現場のこともまとめておきます。


◇11/18 たけやま3.5@渋谷

これはイベントやライブではなく、ただ単に街角でチラシを配るだけw
前日にTwitterで告知され、「あれ?エビ中の大宮前に行けちゃうんじゃない?」と。
ただ当日は具体的な場所が分からず、なんとなくマークシティの辺りをぶらぶらしていると、TLでハチ公前に現れたとの情報が。
急いで駆け付けると
あっさり発見。
ヲタというかカメコさんもたくさん。
20181118135301_IMG_4038.JPG
↑こんな感じ。
20181118134844_IMG_4032.JPG
↑この群れの向こうにメンバーがいます。

スタッフさんの言うことをしっかり聞く人たちばかりで特に大きな混乱なく終了。
こういうゲリラ的なやつ、あまり経験がないから新鮮で楽しかったな。

ちなみにテレビっぽいカメラを持ってる人がいるなぁ、と思っていたら
ホントにテレビだった。
いつ放送かは分かりませんが、うっかり映り込むかも…w



◇11/23 SHIBUYA PEAK Vol.2@TSUTAYA O‐nest

で、こちらは座間へ行く前に
こうなっちゃうんですねぇw
こうやって立て続けに観られる巡りあわせはありがたいです。

物販に行ったらこんなものも。
IMG_20181129_125516.jpg
これは…ヤバい。。。
美怜ちゃんの隣に立たせたい…。

いやいや、ぐっと堪えてCDのみ。
楽曲派ですから。音源が欲しいだけですから。
CD買ったらみんなでお写真を撮ってくれる券が付いてきただけだから。

…また行こう。




12月は各グループとも大型ライブが控えてますね。
ボクは仕事の調整もあって取捨選択に四苦八苦。

大学芸会は初日と最終日だけかなぁ。
2つ行けるだけでもありがたいですよ。

あ、真山ソロコンがありますね。
行きます行きます。忘れてませんよw(3推し怖い)

彩ちゃんGEARは12月も営業。
年明け公演も決定したとかでこりゃめでてぇな。

エビコレは休刊、というか事実上の廃刊になっちゃうのかしら。
寂しいけど新しい何かが始まることに期待しましょう。

メンバーは海外へ行ってる説がありますね。
何かやっていればいずれ発表があるでしょうから吉報を待ちましょう。
IMG_20181121_200922.jpg


みなさん楽しいクリスマス&年末になるといいですね。

今日はここまで。


思い起こすとNegiccoさんのライブを観るのは3月のLIQUIDROOM以来。
今回の中野サンプラザ公演ではバンドさんが代わり、「Negiccoバンド」と言えるようなサポートメンバーを従えての登場とのこと。
このバンドさんは先日、エビネギライブ@Zeppでも参加されることが発表され、俄然注目を集めているメンバー。
Negiccoさん自体お久しぶりだし、新しいアルバムを主体としたライブになるみたいだし、我が家から近い会場だし、アレですアレ、
エビネギに向けての予習です。


◇11/24 Negicco “relive MY COLOR”@中野サンプラザ
DSC_1286.JPG

着席すると見渡す限り人でびっしり。
ちらほらとエビ中現場で見かける人も。
2階席の後方は多少の余裕がありそうだったけど、関係者席とかなのかしら。
いや、これだけ人が集まれば充分でしょう。

ステージ上にはすでにドラムやキーボードなどのバンドセット。
私立恵比寿中学的に言うと「ちゅうおんの上がないver」といった感じのステージ。
ステージ中央奥には4段ほどの階段からの小舞台あり。
さらにその奥にはビジョンモニター。
エビネギ運営会議で
「大箱にはカネを掛ける」
と言い切ったNegicco運営さん、有言実行だ。

静謐とも言えるBGMが掛かるなか、バンドメンバーさん登場。
それぞれポジションに着き、音を奏でると
USQ_0317_fixw_750_lt.jpg
場内は一気に温かい雰囲気に。

ああ…こういう感じか…。

そしてステージのビジョンモニターが上昇し、ステージ中央からNegiccoさん登場。
「Never Ending Story」からスタート!
DSC_9245_fixw_750_lt.jpg

ライブが進むにつれ、さらに加速する場内の温かさ、優しさ。

「愛かま」、メンバーめっちゃかわいい。
思わずこちらも手を叩いちゃう。かわいい。

実はライブが始まるまで分からなかったのですが、ステージ上のモニターは先述のものと合わせて5枚あったようで、
DSC_9302_fixw_750_lt.jpg
エビネギ運営会議で
「大箱にはカネを掛ける」
と言い切ったNegicco運営さん、有言実行だ。(2回目)

映像はMVや過去ライブのようでした。
ライブタイトル通り、「relive」=Negiccoファンのみなさんはライブの追体験をしているのでしょう。いいな。

メンバーはモニターを指して
「目も耳も忙しく」
というMCも。
いや、このMC、相変わらず
「小学生が喋ってんのかな?」
というやつで。かわいい。

今年1年間の活動などをお客さんとコミュニケーションをとりつつ…
というか、ほとんどお客さんに
「何があったっけ?」
と訊いちゃってましたねw
しかし
「NegiccoはMCグダグダだけど、ライブはちゃんとやるんです(キリッ)」
と宣言。

「カリプソ娘」でのモニターはMV。
この映像、昨年のエビネギライブOPVから続く温もりが感じられるんですよね。

そして落ちサビ、
  ♪ありがとう 今 わたし幸せよ
  一生守りたい愛を見つけたの♪
のNao☆さん、バンド編成であることを味方につけ、静寂の中で観客を煽り~奥の小舞台まで駆け上ってのやりたい放題。
…こんな無邪気でチャーミングな30歳いますか?
ちなみにこの時、あとの2人はうつむき加減で次の演奏開始を待たないといけないんですが、Nao☆ワールドに笑顔がこらえきれませんでしたね。
良いチームだなぁ。

今回のライブを通しで眺めていて、Nao☆さんと客席のテンションがシンクロしているような感覚を得ました。
USQ_0216_fixw_750_lt.jpg
最初は少しお互い緊張気味で、
でも、この「カリプソ」あたりになるとそれもだいぶほぐれてきていて。
Nao☆さんの笑顔が増えれば増えるほどステージと客席の足並みと方向性が定まって、大きなゆるゆるとした心地好い流れが出来あがっていくかのようでした。

「グッディ・ユア・ライフ」では曲中にキーボードのsugarbeansさんの歌唱パートが入ってびっくり。
(原曲ではconnieさんパートらしいです。勉強不足…)
そうかぁ…こういうことができるんだな…。
エビ中のライブで男性の声が混じるなんてことはまずないので新鮮。
あの子たちの歌声に、男性コーラスが入ったらどうなるんだろう?

ライブ終盤、「硝子色の夏」ではステージ中央で堂々と。しっとりと。
情感たっぷりな1曲。

そして満を持して放たれたのは「雫の輪」。
スゴい。
3人が重なるように紡ぐ歌声、それにそっと手を添えるようなバンドサウンド。
圧巻。風格。
スゴい。(2回目)

ちょっとしんみりするような、
どこか寂しいような雰囲気のなか、ラスト曲は「15」。
それまでとは打って変わってパーっと華やぐ場内。
モニターにはグループの歴史を感じさせる映像。これがめっちゃ良い。
泣きそう。
Negiccoさんのこと、ほとんど知らないけど、なんか泣きそう。
圧倒的なものを目にすると、涙が出そうになりませんか?
ソレです、ソレ。
DSC_9327_fixw_750_lt.jpg

鳴り止まない拍手はいつしか手拍子となり、人々は
「アンコール」「ネギっ」
の大合唱。

思ったより時間が掛かって「なにかトラブルが?」とやきもきしましたが、メンバーはTシャツにお色直しして無事に再登場。
なんでもNao☆さんがTシャツを前後逆に着てしまって時間が掛かったとのこと。
…おいくつですか?

アンコールは
Nao☆さん「菜の花」、
Meguさん「星のかけら」、
Kaedeさん「あの娘が暮らす街(まであとどれくらい?)」
というソロ曲3連発。
USQ_0919_fixw_750_lt.jpg
それぞれで他メンバー不在のなか、1人でステージを使い切るというまさにオンステージ。
これらのソロ曲ブロックはモニターを使わずに、かわいく、ほっこり、しっとりと。
そしてネギヲタさんも「あの娘が暮らす街~」ではペンラを下ろして聴き入っていて。
幸せ。

ステージに再集結した3人は、エビ中さんの間で流行っているという
「な゛ぁに゛ぃ?」
を連呼したり、ホントに
「今でしょ」とか「ダメよ~ダメダメ」
をお客さんとやったり。

中野サンプラザのステージで、さっきまで1人ずつ歌っていた方々ですよね?
…おいくつですか?(2回目)


ダブルアンコール。
「バーディア」「さよならMusic」
とボクでも知っている定番曲をドカンドカンと。

そしてホントのラストは「圧倒的なスタイル」。
待ってました。
コレです、コレ。

圧倒的な一体感。
圧倒的な多幸感。

贅沢なバンドを従えて、
贅沢な一日が終わる。

楽しかったからこそ寂しさもあるけれど、
だからこその、みんなの笑顔。

ラインダンスでハッピーエンド。

いやいや、ホントのハッピーエンドは生声の
「ありがとうございましたー」
が全く揃わなかった最後の挨拶の瞬間かな。
DSC_9602_fixw_750_lt.jpg




01. Never Ending Story
02. キミはドリーム
03. スマホに写らない
04. 愛、かましたいの
05. Tell me why?
06. She's Gone
07. カリプソ娘に花束を
08. そして物語は行く
09. ノスタルジア
10. グッデイ・ユア・ライフ(下りver.)
11. 硝子色の夏
12. 雫の輪
13. 15
<アンコール>
14. 菜の花
15. 星のかけら
16. あの娘が暮らす街(まであとどれくらい?)
17. はじまりの場所
<ダブルアンコール>
18. ねぇバーディア
19. さよならMusic
20. 圧倒的なスタイル

ここまで書き散らかしといてアレなんですが、詳細はナタリーさんを読もう。




Negiccoさんのライブ、楽しかった。

冒頭で「予習」なんて言っちゃったけど、訂正させて。
というかそんな心持ちで入場した自分にゲンコツでも食らわせたい気分ですよ。

今回のライブのベースとなったのは新アルバム「MY COLOR」。
その名のとおりメンバーにそれぞれ与えられた「COLOR」、それらが混じり合ってグループの「COLOR」である緑色が表現される演出が施されていました。

あの3人が織りなす「COLOR」は、なんと優しい緑色か。
DSC_9051_fixw_750_lt.jpg

そしてそればかりではなく、今回はバンドさんとお客さんがその緑色にさらに光を照らし、とても鮮やかな緑色を描いているかのようでした。

ちょっと変な言い方になりますけど、Negiccoさんのライブに行くとね、いつも温泉に浸かっているような気分になるんですよ。
熱すぎず、ぬるすぎず、ちょうど良い湯加減。
みんながメンバーを思いやって、客席を思いやって、メンバーも客席を思いやっていて。
ボクはそこにお邪魔している身ですけど、末席にちょこんと入って揺蕩っていればいいだけで。
心も身体もじんわりと芯から温まって、なんとも幸せで良い気分。
ありがとうございました。って感じ。

ってなことを書くとまるでエビ中ファミリーがお互いを思いやらずに好き勝手やってるように思えますけどw、そんなことは全くありませんよ。
全員が中学生ですけど、みんなお互いに思いやって現場が成り立ってますからねw




Negiccoファンの方も、この記事読んでるのかしら。

3月に観させていただいたLIQUIDROOMでのバンドさんはCRCK/LCKSさん。
こちらのバンドさんも非常に優秀でしたが、今回のNegiccoバンドさんと比べると、もう少し硬い音が得意な感じ。
音楽的素養がないのでうまく言えないんですけどね。
そしてこれは優劣ではなく、完全に好みの問題。
ボクの感想としては今回のライブにおいてはNegiccoバンドさんだったことは正解だったように思います。

これまた冒頭で書いたとおり、今回の最初の目的は「Negiccoバンドさんがどんな感じか」を知ることが主眼でしたが、それは充分すぎるほど達成できました。
Zeppであのバンドさん演奏でエビ中の曲が聴けるなんて…
エビネギライブがさらに楽しみになってきました。
USQ_7605_fixw_750_lt.jpg
Negiccoファンの方の中には
「エビヲタに混じってオルスタやだなー」
とか
「なんか荒れそうだしなー」
という人、いるかも。

でも、大丈夫ですよ。

エビ中ファミリーだって、あのバンドサウンドならポーっと聴き入っちゃいますよ。
…たぶんw
いや、嘘嘘嘘。大丈夫です。
だから安心してZeppに来てください。


ね。ラインダンス、仲間に入れてください。
USQ_7368_fixw_750_lt.jpg
一緒にやりましょ。


エビ中の「永遠に中学生」って曲もチェックしてきてくださいね。
一緒に肩を組んで、左右に揺れましょ。

「圧倒的なスタイル」も「永遠に中学生」も、ホントに演ってくれるのか分からないけどw


まずは1月24日、Negiccoファンのみなさんと仲良くできますように。






USQ_7344_fixw_750_lt.jpg
今日はここまで。













あと、できればエビ中の出席番号ラッキー7、
USQ_5390_fixw_750_lt.jpg
星名美怜さんもチェックしてきてほっしーな。(ステマ)



3連休ラストも現場へ。
なんか…リア友がいない人みたい。


◇11/25 ときめき宣伝部がこちらから行く! 47都道府県 握手会の旅⑯~埼玉編~@大宮ステラタウン
DSC_1292.JPG

ずいぶんと久しぶりになったとき宣現場。
振り返ると8月のひよりん生誕以来のようで…新曲についていけるかしら。不安。
しかもグループはまたもや()変革の時を迎えていて、サララちゃん退部→ジュリアちゃん入部という変化があってからの初めてのイベント参加。
寒い寒いと呟きつつ、大宮ステラへ向かったのでありました。

今回の変わりダネとしては男女混合ユニット「DAN⇄JYO」がオープニングアクトとして登場するとのこと。
Twitterでそのお名前はよく目にしていましたが、おじさん何のことやら…。不安。

物販開始は10:15とのことでしたが11:20頃、優雅に到着。
先行していた同行者は開始直後の到着だったようですが、その時点で並んでも優先券はゲットできなかったとのこと。
うーん。。。スゴい。こんなに人多かったっけ?
おとなしく特典券3枚を手にし、その時を待つ。


優先エリアの呼び出しは400まで。
そこから溢れた人がボクを含め同じくらいいる状況。
そしてリハの時間。
首尾よくエリア外の最前をキープすると、噂のDAN⇄JYOさん登場。
IMG_20181125_212034.jpg
メンバーが多い!w
でも女の子も男の子もなんかかわいい!
女ヲタを中心としてすでに固定ファンもついているようで、そこかしこから
「キャー」「〇〇くんかわいいー」
という黄色い声。羨ましい。

とき宣さん登場。
tJZEDggDA9.jpeg
衣装は2017年ときクリリメイクver。
曲は「あいにきちゃった」。
両グループともエリア外周ゾーンをそれぞれ歩いて終了。


DAN⇄JYOさん本番。
ボーカルなしのEDMな曲に合わせてダンスのみのパフォーマンスからスタート。
これがキレキレでスゴい!
やっぱり男子が入ると迫力が違いますね。
女子メンバーもしっかり踊って大満足。
歌唱は男女から1名ずつボーカルが選出されているようだけど、女子寄りの音程が多くてちょっと気の毒。
リハ通りに外周ッゾーンを練り歩き、ボクの隣の女子が発狂熱狂。
鼓膜破れるかと思た。
でもしっかりしたステージで楽しかったなぁ。
また観たい。


いよいよときめきさん登場。
IMG_20181125_230108.jpg
01.ガンバ
02.初恋サイクリング
MC
03.ドンフィクション
04.すきっ
05.GAMUSHARA
MC
06.あいにきちゃった

まずは2曲を連続で。
どうなるかと思っていましたが、意外とジュリアちゃんがすんなり馴染んでいる印象。
ボクのブランクがあるせいかもしれませんが、それを差し引いても堂々としたもの。

そのジュリアちゃん、自己紹介では「ジュリこと杏ジュリア」とのことでしたが、おまいつ化している友人によるとそんな呼び方している奴はいないらしい。

ドンフィクションはおはるとひよりんが交互にパートを回す曲割りが楽しいね。

すきっの曲中、サララパートだった「あーーーーー」を引き継いだのはおはる。
サララちゃんの声が出なかったライブでもおはるがカバーしていましたね。
ボクはあのパートが大好きなのでありがたや。

GAMUSHARAはダンス激しめ。楽しい。
聴くのはびっちょり祭り以来かなー。

ジュリアちゃんのときクリ告知から、来場者とのじゃんけん大会。
景品はサイン入りポスターを3名様に。
第1戦で散るボク。

ラストはこのツアーのタイトル曲と言っても良いあいにきちゃったで〆。
あ、どの曲か忘れちゃいましたけど、2度ほど外周ゾーンへ踊り出ましたよ。メンバー。


特典会は全握とグルショをサクっとね。
とき宣の前にDAN⇄JYOさんの全握をやっていて
「うう。行ってみたい」
という衝動にかられましたけど、そこは大人。我慢できて大人ってもんです。
おはると久々に言葉を交わせて良かった。
DAN⇄JYOさんポーズしちゃったけど。


いやーとき宣さん。
久々だったけど楽しかった。
ブランクが心配だったけど、それを吹き飛ばしてくれるようなパフォーマンス。
しっかりとボクの心を戻してくれました。

正直に言うとね、握手会の旅が始まって、首都圏を留守にする場面が増えたので現場から遠のいた、っていう面があったんですよ。
さらに厳しいことを言うと、地方に行ってちゃんとファンが増えているのか目に見えない部分もあって。
Twitterなんか見てるとツイートしてるのが首都圏のおまいつ勢だけだったりするもんですから。
これでいいのかなぁ、って。

集客がどうなっているのかは知らないし、それはボクが考えることでもないので放っておくことにしますけど、いろいろな不安を払拭してくれる1日でした。

うーん。ホントに人が多かったw
今でもあんなに集まるんですねぇ。
知らない顔も多かったですし、何より女子が多かったなぁ。
DAN⇄JYOさんファンがいたのも事実ですけど、それにしてもさ。
IMG_20181125_230057.jpg

そして一般客が思わず足を止めてしまう熱さがありました。
お子ちゃまはビビって泣いてましたけどw
そのくらい身体の内側から「うおー」ってなるような熱気を感じました。


この日に行けなかったらときクリまでとき宣を観られない可能性がありましたので、ホントに行けて良かった。
大収穫です。


これからも、期待。






今日はここまで。



↑このページのトップへ