月別アーカイブ / 2018年06月

◇6/29 スタプラ東京vol.1@渋谷www-x
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どういう経緯で開催されることになったか分からないですが、ロッカジャポニカ/はちみつロケット/桜エビ~ずの3組でライブをするとのことで行ってきました。

参加の決め手はロジャポ・はちロケという3B系グループの中に桜エビが入って、どういう科学反応が起きるのか?という興味。
GEARの第2部を蹴ってまで行くんだから期待で胸がいっぱいだよう。

キャパ500の会場に対して整理番号は220番台。まぁまぁでしょうか。
入口へ通ずる階段を行列になって登っていると…何か音が漏れ聴こえる。リハかしら?
入場すると…
マジェスティックセブンがライブやってる!(驚愕)
たぶん、ただの情弱なのでしょう。オープニングアクトあるとか知らなかった…。
ま、整理番号的に限界がありましたので。
ステージ向かって最右手、中間程に陣取って鑑賞。

01.友情のPlanet
02.Spaceship Go!
03.猛烈宇宙交響曲第七楽章「無限の愛」
04.未知とのSo Good!!
05.勇気のシルエット

ボクは2曲目の途中くらいから観られたかな。
場内は大盛り上がりで、え、みんな大丈夫まだこれからだよ、と少し心配になるくらいw
いや、でもそのくらい楽しいオープニングアクトでした。
以前のテイストを引き継いだ衣装もナイス。
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そして本日の3組が登場。
「東京のグループだけで盛り上げたいと思った」
「私たちは恵まれているし、その期待に応えられるようにする」
といったMCの後、各グループの代表がじゃんけんで出演順を決めることに。
ロジャポ=あみぽん、はちロケ=志歩ちゃん、桜エビ=もあちゃん。
で、はちロケ→桜エビ→ロジャポの順番ということに。
なんとなくボクが考える「こうだったらいいな」の順になって一人ガッツポーズ。




はちロケさん。

01.ハニートランポリン
02.恋メラ
03.放課後リフレイン
04.フレンドリーム
05.バカイズム
06.ハニートランポリン

はちロケさんはまずovertureがカッコいい。
これだけでかなり期待度が上がっちゃう。
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黄金衣装で登場。

ボクは4月のアキカル以来のはちロケさんでしたが…
全く別の現場のようでしたw

ハニートランポリン。アゲ曲だとは思っていましたが、いつからマサイ曲に?w
恋メラ、放課後リフレインを聴かせておいてからのバカイズム・2回目ハニトラで追撃…。

メジャーデビュー前まで「はちロケはアゲ曲が少ないんすよねぇ」という声を聞いていたような気がするんですが、その鬱憤を晴らすようなステージ。
こういった大盛り上がりのステージは はちロケに合っているような気がするし、これがこのグループの「今」なんだろうなぁ。




桜エビ~ず。

01.What You Want
02.エビ・バディ・ワナ・ビー
03.わたしロマンス
04.オスグッド・コミュニケーション
05.タリルリラ
06.リンドバーグ

1曲目は先日のワンマンで披露したというJUJUさんのカバー。
誰も分かんないよ!w
でもスタンドマイクを使ってあまりにも堂々と歌うので「あれ?新曲かな?」と思うほどの出来。
なんでも水春さんプロデュースで歌割り等をしたとのこと。

3Bヲタさんでも(恐らく)知っているオスグッドを真中に配し、ラストは新曲リンドバーグ。
ボクも初めて聴いたのかな。良い曲。

今回は誰がセトリを決めたのか分かりませんが、いきなりのカバー曲だったり音源化されていない新曲で〆たり、なんというかあまりこっちのことは配慮せずに「これがウチの良い曲なの!」と提示される感じが藤井テイストというか。
うまく言えないけど褒めてますからね。これ。
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新衣装も見れて良かった。




ロジャポさん。
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01.WEE FIGHT OH!!!!!
02.ASTRO GIRL
03.Dive to Views
04.わたしの地図
05.教歌SHOCK!
06.SPARKLE TOUR!!
(合ってるかな…)

元々のボクのロジャポさんの印象というのは、「キレイなライブをするグループ」という感じなんですね。
いつも安定したパフォーマンスをするイメージ。
そりゃずっと観ている人はいろいろあるんでしょうけど。

で、今回もボクのイメージ通りのステージでした。
やっぱりキャリアに一日の長があるからなのか、余裕のある、ラストを飾るに相応しいアクト。
曲の認知率も高く、教歌サークル(で合ってる?)はヲタみんなで楽しそう。




最後はマジェも含めた4組合同で1曲、という流れになり会場内はそこかしこで「シャカ、しゃか、社歌」という声が聞かれましたがまさかの新曲(?)。
またこれが良い感じの曲で、今後も機会があれば歌ってくれるのかな?
タイトルは…失念。すみません。。。
(一瞬、夢見るシャンソン人形だったらどうしようかと……)
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終演後は中学生を除くメンバーによる高速お見送りを受けて終了。
楽しかった。




総括すると、とても楽しいイベントでした。

次回は8/20って言ってたけど、出演者は変わるのかな?
変わってもいいし、変わらなくてもいいし。
「東京」って付いちゃってますからね。そういう括りになるのかな。
とき宣やクラポが絡んでも楽しそう。

ボクが気に入ったのは対決や勝敗を決めることなく、
「持ち時間30分を何に使っても良いが、今までで一番良いパフォーマンスをする」
という単純明快なルールだったこと。
そして各グループがそれに徹するようなパフォーマンスだったこと。

やっぱり同年代のグループ、しかもなかなかこれまでがっつり交わらなかった3B系と桜エビ。
バチバチに意識はしていたと思うけど、全メンバーが良いライブをするというモチベーションに昇華してくれていたと思う。

そして各グループ、それぞれの「今」を見せてくれました。


イベント中、何度となく「夏S」という言葉がステージから聞かれました。
夏Sへのプロモーションという側面は確かにあったと思う。
このライブを観た後、これならちょっと夏Sも行きたいなと思いましたもの。

これがもう少し前から提示できてたらなぁ…。
「こういうライブが観られるよ」って言えてたらなぁ…。
惜しい。もったいない。
そしてトリビュートがどうの言ってるからどう逆立ちしてもこういうライブは観られないんだよなぁw

ま、時間は巻き戻せないしヲタがどうの言っても始まらない。
こういったイベントが非常に楽しいというのが分かって、どんどん次回以降に繋がっていったらいいな。


あ、オルスタ会場だったのでどうなるかと少し心配していましたが各ヲタとも非常に作法を心得ており、推しグループが終わったら後方へ退避というループが出来あがっていて、このあたりも良い現場となった要因かと。
この辺りはみんな良く訓練されてるw





今日はここまで。






まずはナタリーさん読んでもらうとして。

◇6/26 安本彩花バースデーソロライブ「歌って踊って歌謡show!!!安安(やすやす)~飲み放題始めました~」@マイナビBLITZ赤坂

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SE.ゑびすとてたまわんせむ
01. Rain(秦基博)
02. 日記
03. Family Song(星野源)
04. 感情電車
05. 靴紐とファンファーレ
06. 緑の街(小田和正)
07. オーケストラ(BiSH)
08. 約束
09. さよならばいばいまたあした
10. さよならエレジー(菅田将暉)
11. 君のままで
12. 自由へ道連れ(椎名林檎)
13. TSUBOMI
14. 青空gift

すでに詳しいレポが幾つか上がっているので、ボクが気付いたことなどを備忘程度に。

オープニングSEはゑびすとてたまわんせむ。
我々からするとこの曲の途中でメンバー登場~ライブスタート、というのが身に染みついているのですが、この日は丸々1曲聴かせられて、「おや?」と。
すると、
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これよ。
「はぁっっ…!!!」という声にならない叫び、そして一つの歌声さえ聴き漏らすまいとする5推しのみなさんの集中力が感じられました。

日記・感情電車・さよならばいばいまたあした・自由へ道連れ。
これらは先日の歌穂ちゃんソロコンでも歌われた曲たち。
優劣がどうとかではなく、短い期間に師弟コンビと呼ばれる2人が歌ったコントラストの違いが感じられて面白かったなぁ。
ざっくりと言うと、彩ちゃんがやっぱり大人っぽい歌声。

オーケストラは去年の安安で「来年歌いたい」って言ったんでしたっけ?
ひなちゃん生誕でも歌われたとのことでどうなるかなと思っていましたがしっかり歌いあげてくれました。

個人的クライマックスは緑の街。
とにかく歌詞と彩ちゃんの声がぴったりと合わさっていて、涙が出そうになりました。
ふと、どこかで聴いたかな?と思っていたのですが、2015年のGFでチームよつばとして歌っていました。
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もう2人がいないんだな…。

新曲「TSUBOMI」と
こちらもオリジナル「青空gift」。
しっかりと振り絞るかのような全身全霊のパフォーマンス。
青空giftはオケが新しくなったのかな。

曲を作るという作業、ボクは専門家でもなんでもないですが、ぜひ彩ちゃんに続けていってもらいたいなぁ。
そしてそこにはしっかりと歩を進めているという足跡が垣間見えました。




今回のソロコン、やはり春ツアーからの流れで彩ちゃんの喉の調子がどうかな、と思っていましたが単刀直入に言うと全くの本調子ではありませんでした。
特に前半は声が安定せず、音程を外す場面も。

でも、ステージングってそれだけじゃないのよね。
お声は少しハスキーがかっていたかもしれないけれど、それがまたチョイスされた曲と合わせるとエモーショナルで。
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そうした不調は本人的には口惜しかった部分もあったかもしれないけれど、それを補って余りある情感の波を乗せてこちらに曲を届けてくれました。


もう一つ。
これもこちらの勝手な解釈ですが。

彩ちゃんが歌うと、別の意味が生まれる時があるんですよね。

例えば緑の街の歌詞。
 もしできることなら あの日に戻って
 もういちどそこから 歩き始めたい
 誰れより君のことが 君のすべてが
 今も好きだとそれを 伝えたい

約束や さよならばいばい、オーケストラだってそう。
「キミ」とかそういうワードが入るとね。
どうしてもあの子の顔が浮かんでくる。

あまり大きなものを背負わせるのはいけないけれど…
もうこれは彼女の宿命なのかな、と。
そして彼女はとっくにその覚悟はあるのだな、と。
改めて思ったわけです。ボクは。はい。




じゃあしんみりとしたソロコンだったかと言われたら全くそれは当てはまらず、「道連れタイム」なんかは直前まで「キャー恥ずかしい緊張するなぁ」的な表情を見せておいてモニターに
「言いませーーーーん」!!
そしてその瞬間に銀テがどーーーん!!
このお茶目さ、キュートさですよ。

VTRタイムでは歌穂ちゃんと流れ星さんとの「岐阜ミーチャンス」をダンス付きで。
この曲、5月のハイテンションフェスで本人たちのパフォーマンスを観ていましたが、演者が変わるとこんなにかわいく…。
音源なしですが黒虎にも出ていますのでありがたいですね。

今年もアンコールがない代わりに質問コーナー。
昔の自己紹介、しかも無機質verをリクエストした人ありがとう。
あ、あとお酒は真山と呑みたいって言ってましたね。信頼度でしょうか()

最後はひなちゃんと歌穂ちゃんも登場しハッピーバースデーを3回も歌って和やかに安安閉店と相成りました。




改めて。彩ちゃんお誕生日おめでとう。

ボクらには見せないように、たくさんの努力を積み重ねてくれているんだと思うんです。


良い一年になりますように。






今日はここまで。


あ!あと、
スミマセン……お顔とお名前を覚えるの苦手なんです。。。
是非またお声掛けください。
「はじめまして」と返答しても怒らないでね。







一応、順番に書いていこうと思います。

◇6/24 いぎなり東北産@仙台長町リプル
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昨年のGWや秋田分校と同じく、エビ中さんのライブ翌日に開催されたいぎなり東北産のイベント。
今回は長町リプルというライブハウスで2部構成の単独興業。

10:30物販開始に対し、10:00頃に到着したのかな?
会場前の歩道には入りきらない物販待ちの人々が既に。
しばらくするとキャプテンが行列を見てオロオロ。
どうやら思ったより人が集まっちゃったみたいw
しきりに「大丈夫、大丈夫、入る、入る」と呟いてたなぁ。
周りを見渡すとエビユニを着用した方々もちらほらいたので相乗効果というのはあったと思うし、まずは集客作戦成功といったところ。



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1部は「ライブライブ!」と銘打たれたフリーライブ。

整理券は
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お、おう。まずまずとしておこうよ。

入場すると前方に35席程の椅子席。
ボクはその後ろ3~4列目あたりにポジション。

モニターにはメンバーがラブライブ?の「にっこにこにー」ってやつをやっている映像が延々と流されていますが、おじさん何のことやら分かりません。(みんなかわいいというのは分かった)
ちなみにこの動画は美海ちゃん編集とのこと。スゲー。

開演時間を過ぎても入りきらない人、人、人!
場内ギュウギュウで、結局15分遅れで1部開演。

01.妄想方程式
02.いただきランチャー
03.シャニムニポジティボー
04.んだっちゃ
05.PaPa
06.おのぼりガール(新曲)

約1ヶ月ぶりの単独イベントだ、というMCからスタート。
そこからは怒涛の「ライブライブ!」。
タイトルに偽りなし。
ライブハウスで30分、この内容。
暑さ、熱さ。伝わりますでしょうか。

新曲おのぼりガールは初めて聴きましたが(ラジオとかでも流れてない?)夏曲で楽しい曲。
メンバーも「コールがいっぱい入りそう」と言っていましたが、これからそのあたりもどんどん固まって定着していくのかな。

ライブ終了後は特典券1枚でのハイタッチ会がありましたがボクはパス。
エビユニを着た方々はこの日の福島に向かうようでここでお別れ。




「五代目夏子リサイタル」が2部のタイトル。
五代目?何のこっちゃ?となりますが
とのことです。

入場は100円or1000円バッジ付き。
1部よりかは人も減り、スムーズな入場。(それでもたくさんいる)
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お、おう。これでも交換してもらったりして出世したんだぜ。

01.オーマイゴースト?~わたしが悪霊になっても~
02.トリプルセブン
03.HOT LIMIT(西川貴教)
04.おのぼりガール
05.天下一品
06.トラベル
07.ワンダフル東北
08.乾杯ニッポン(センターひなもん)
09.乾杯ニッポン
10.Again & Again(サムサム)
11.ゴリラパンチ
12.おのぼりガール
13.ハイテンションサマー

東北産メンバーが5人(だったかな?)暗いステージに登場し、そこへ懐中電灯を持った結菜ちゃんに引き連れられて五代目夏子こと「なっちゃん」登場。
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「みんなどこ行ったのかなー?」「エビ中さんの福島かなー?」「しゃちフェスかなー?」と茶番を繰り広げ、今日の意気込みを一言。
なっちゃん「元気に歌えるようにがんばります。」
…みんなの妹どころか「みんなの孫」状態。観客総祖父母。
なんともピースフルな空気が会場を支配し、オーマイゴーストからスタート。

ゴーストとトリプルセブンではメンバーが5人-3人に分かれてのアクト。
桜ひなのさんは結菜ちゃんとポジションを代わったとのことで詳細はブログで見てね。

HOT LIMITは西川貴教「僕らの音楽」の収録に参加してきた、というMCからの繋がりで。
OAは夏Sの翌日って言ってたっけ?
東京のスタジオで生演奏をバックに歌ったらしく、とにかくカメラワークがスゴかったという「おのぼり」トーク。
こちらも楽しみ。
ちなみに歌唱中、花彩かな?「消~臭~力~♪」と全くリスペクトを感じさせないぶっこみあり。さすが伊達神だ。

この日2回目のおのぼりガール。
すでにコールらしきものがちらほら聴かれるようになっていて、ヲタの順応性に感心するばかり。

天一の後、MCコーナー。
この夏の東北産の動きをおさらい&追加発表。
関西でのイベントや、夏の甲子園観戦(?)、そして山形のリナワールドという遊園地でのイベントも。

2部の会場にはメンバーによる謎の落書きイラストが貼りだされていたのですが
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(画像は拾いものです)
これは「五代目夏子」→「伍代夏子」→「ご主人は杉良太郎」という遠回りな形で描かれたもの。
しかもメンバーはノーヒントで年齢も知らずに描いたとのこと。
これを五代目夏子が審査をして、優勝は…
桜ひなのさん!(ちなみに最下位はひかるん)
ご褒美として乾杯ニッポンのセンターという大役()を仰せつかり、見事にやってのけました。
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しかし黙ってないのがコジカさん。
すぐに「乾杯おかわり!」と宣言して再度の乾杯ニッポンへ。
この2回目の美海ちゃんが曲中に「キィエエエエエエエ!!!!」と奇声を発するなどして、ワンステージ上のお方になられました。

Again & Again~ゴリパンは五代目夏子onステージ。
メドレー形式で短めだったけど充分でしょう。
またもや祖父母と化す客席。
ゴリパンは東北産メンバーも一緒に合唱。

ちなみにこの間もモニターには杉様の画像が映し出し続けられ、まるで杉様がステージを見守っているかのような状態に。
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ラストはもう一度おのぼりガールを歌って終演。
…と思いきや珍しく時間が余ってしまい、キャプテンの指示でハイテンションサマーを急遽披露することに。
メンバーは口々に「口パクでいい?」「全部のパート、全員で歌っていい?」と言い出すもキャプテンに宥められ、通常通りパフォーマンスすることに。(音源は歌入り)
キャプテン大変だなぁw




その後は特典会。
特典券は10枚確保していたのでAorB握手会に1回行き、あとは指定2Sで消化することに。


まずは
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桜ひなのさん。
この日も大活躍でしたからね。


そして、
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桜ひなのさん。
乾杯ニッポンでギターソロがありましたのでエアバイオリン。


ラストは
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桜ひなのさん。
今日イチの笑顔でお願いしました。


東北産はライブも特典会も楽しい。

それは間違いないんですけど…客の捌きがちょっと…。
この日も整列の仕方で大混乱。
もうちょっとこの辺なんとかならんかなぁ。




まぁいろいろ言いましたが大満足だったことには変わりなく、充実した1日でした。
エビ中以外のグループが仙台に来た時も同じようにライブしているみたいだし、こうした活動がいつか花開けばいいなぁ。

次はアイドル横丁かな。
楽しみにしています。







今日はここまで。





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