月別アーカイブ / 2017年07月

はい。
今回も独り言。

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エビ中×岡崎体育@めざましライブ。
行ってきました。

詳しい内容はナタリーさんと

ホーマーEさん、
 
コーさんのブログを見てください。

完全に人任せですが、ここからはボクが気付いたことなど。

事前の情報では雨という予報もあり、雨合羽は一応用意して行きましたが、替えのTシャツなんかは持って行きませんでした。
めざましライブの利点というか、イイところの一つですね。
遠方からいらっしゃる方は大変でしょうが、都内在住者からすると気軽に行ける現場。
雨に濡れたらソッコー帰ればイイだけ。
最低限の荷物で参加できました。

ボクは3年連続3回目の参加。
例年ナチュメロらんでぶーやsummer dejavuといった音源も公開される「プレ・ファミえん」のような存在として捉えているので、できるだけ参加したいなぁと。

岡崎体育さん。
とても楽しいアクトでした。
曲を知らなくても楽しめるステージ作り、というか、知らない方が楽しめる。
ユーモアたっぷりのパフォーマンス。
客はもちろんエビ中ファミリーの方が多いのですが、そこを意識してこちら側に寄った内容。
氣志團との合コンを思い出しました。
あれも楽しかったなぁ。

エビ中のセトリは春ツアーの範囲を出ないセレクト。
準備期間の短さを考えると、そんな中でも体育さんのカバーを演っただけでも拍手モノ。
Music Video。美怜ちゃんしか観ていなかったのでよく分からないのですが、ストーリーに合わせたメンバーのリアクションが入っていたようで、こちらも放送が楽しみです。

春ツアーで何回も聴いた曲たち。
飽きるなんてことは全くなくて、むしろ平場のステージセットで観るのが新鮮だった。
特に さよならばいばいまたあしたは、ツアーでは階段の上下に分かれたりしていたので印象に残りました。

お待ちかねのサドンデスは、この写真を見てもらえば分かるかと。
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8月末には ももクロさんも演るみたいですし、来年への備忘として書いておきますけど、
・最寄り駅はゆりかもめの船の科学館駅。
・15:00集合、15:30入場。となっていたら15:30に到着すれば良い。ただし、リハーサルを観たい人は早めに。
・プレゼントボックスの有無は不明。スタッフさんに預けることはできる。

感覚としては、あと30分ずつ集合と入場を遅らせてもイベント的には大丈夫かなー、と。
まぁそこは「めざましライブ」と銘打たれているものの、所詮はテレビの公開収録なので仕方ないのかな。

公開収録と言えば、8/14のGirls Folktoryと10/13のエビ中×BiSH、落選しました。
どなたか助けてくださいw

めざましライブでの美怜ちゃん、輝いていました。
髪もだいぶ伸びて、かわいい女の子からキレイなお姉さんへ移行しているような。
それでいて時々幼い表情も見せたり。
先ほど、美怜ちゃんしか観ていなかったと言いましたが、目が離せなくなったという方が正しい。
これからどうなっちゃうんでしょうか。
そしてボクは何を心配しているんでしょうか。
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今月のボクのエビ中スケジュールを振り返ると、サイン&ツーショット→ライブ→サイン&ツーショット…を繰り返しているのですが、こないだ何千人もの前で歌っていた子が目の前に現れる感覚、先週いっしょに写真撮ってた子が今ステージで輝いている感覚、、、、、
なんだか混乱してしまいます。

そして9/7には新しいフォトブックが発売とのニュース。
お渡し会あり。
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アオザイが涼しげ。

こちらも何回か参加していますが、また平日なのかな?

今回のお台場からの帰り道、ご一緒させていただいた方と「平日の昼間のライブに集まる人たち、みんな仕事どうしてんだろ?」と。
そういうボクたちがライブ来ちゃってるんですけどw、万障繰り合わせてでも参加したくなる魅力がエビ中にはあるんでしょう。
いずれにせよ、幸せなことです。
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気が向いたらまた更新します。



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私立恵比寿中学 Idol march HALL TOUR 2017 ~今、君とここにいる~

全19公演中、10公演に参加しました。
それではツアーに纏わるあれこれを、ボクとともにボク視線で振り返ってみましょう。
読んでる人はそんなことする必要性が全くないけど。


◇会場と座席

①4/22 八王子 3階  4列
②4/23 新潟     1階17列
③5/3   仙台     2階RーC列
④5/5   名古屋  2階2列(着席)
⑤5/20 横浜      3階16列
⑥5/28 静岡      1階23列
⑦6/10 大宮      2階21列(最後列)
⑧6/24 市川      2階12列(最後列)
⑨7/15 金沢      P列(16列目)
⑩7/16 東京      2階9列(着席)

まずは①八王子から。
元々エビ中が都内でライブするには狭い会場。
チケットは争奪戦となりましたが、ボクはTwitterでお譲りいただけることになりまして。ラッキーでした。
この日は入れただけで充分。

②新潟は随分とステージが近く感じました。
前日の八王子で緊張が幾分とれたことと、エビクラシー曲を聴くのも2回目ということが起因しているかな。

GWの③仙台。
ここは2階席でしたが、会場が半円形なので観やすいんですよ。
Rというのはステージに対して右サイドということを示しているのですが、ステージを斜め上から覗いているような、普段なかなか観られない風景。
報連相ファンクでメンバーが寝そべっている振り付けも、ここでしっかり確認できました。

1日おいた5/5④名古屋。
ここでちょっとしたトラブルというかミスが発覚。
全然その気ではなかったのに2階着席だった……しかも会場へ向かうバスで初めて気付くという。
でもね、災い転じてじゃないですけど、ツアー4公演目で着席というのはエビクラシー曲をしっかり聴くにはとても良かった。
この辺りで新曲群はだいぶ頭に入りました。

やはり思い出深いのは⑦ー⑧の2回連続2階最後列。
これはもう良いネタができたと笑うしかない。あはは。

その意味で一番キツかったのは⑤パシフィコ。
まず、この会場に3階席が存在しているとは知りませんでした。
そして17列中、16列。
中途半端でネタにもならない。
地方ホールならまだしも5,000人も入るような大ホール。
席に着くまではまさに登山。
ステージ遠かったなぁ……。

⑨金沢はボク的に今ツアーで白眉な現場でした。
席が観やすいというのもありましたが、ツアー最終盤で完成度も上がっていましたし、つい一週間前にサイン&ツーショットで美怜ちゃんに逢えていたことも大きかった。
おかしな言い方になりますが、ステージ上の美怜ちゃんを観ながら、彼女と同化するような感覚がありましたね。

ファイナルの⑩国際フォーラムは着席で。
あまりに天空席が続くので、この日のために双眼鏡を購入。
まだ操作に不慣れですが、存分に働いてくれました。
イイ買い物したなー。
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いや、ボクの願いはコイツの出番がないくらいステージに近い席へ行きたいんですけど。


◇トラブル

上記④のうっかり着席とっちゃった、もトラブルと言えばそうなんでしょうが。

③仙台行きのバスは、まさにボクの真骨頂と言っても過言ではないのでしょうか。
 みんなが大好きなこの動画。

GWによる渋滞&渋滞。
牛タンランチは諦めるかー→あれ?開演間に合うかな?→藍色のMondayには間に合って……
と、移り変わるボクの心。

そしてひと月も経たず⑥静岡。
高速バスに乗るために地下鉄へ。
もう少しで新宿、というところで「あれ?チケット持ってきたっけ?」
慌ててバッグを漁るとペンラが飛び出して地下鉄車内を転がったのも、今はイイ思い出。
そしてチケットも持ってなかったよ(泣)

これね、ポイントは新宿に着く直前というところなんですよ。
気付かずにバスで静岡に向かっていたら、諦めて当日券を買うなりスッパリいけるんですが、家に戻ることもできちゃうっていう。
そして戻ると予約していたバスには乗れないっていうジレンマ。
結果的には家に戻って、思い切りコーヒーなんぞ飲んで、ゆっくりと向かってやりましたよ。
モチベーションはどん底。
しかし公式のツイートでまんまとのせられるチョロヲタ。


⑨金沢も余裕を持って行ったハズなのに、市内の渋滞に巻き込まれてギリギリに。
急いで物販とトイレを済ませて席に着くと、だんだん照明が暗くなり始めて……セーフ。
有終の美。


◇エビヲタの人々

おかげさまと言いますか、Twitterなんかで知った方々と現場でご挨拶させていただく機会が増えました。
本当に嬉しく、ありがたいです。
特に先輩ファミリーさんから聞く「あの頃はこうだったんだよ」みたいなお話しは、ボクがどう足掻いても体験し得ないものですから貴重です。

でも、最近になって気付いたんです。
ボクが遅刻キャラになりかけていることに。

前述した通り、トラブルや凡ミスはありましたが、ボクはライブやイベントに間に合わなかったことはないんです!w
ギリギリだけどセーフなんです!w

その辺りも踏まえて、今後ともよろしくお願いいたしますm(_ _)m


◇エビネギ

これはツアーとは直接関係ないのですが。

ツアー最終日の翌日、美怜ちゃんがネギネギ姉さんことNegiccoさんのイベントに顔を出したらしく、ネギ姉さんが写真をアップしてくださいました。
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ツアーが終わったのだから家でゆっくり寝てりゃイイのに、というのはきっとおっさんの発想で、若い子は外に出た方がイイ気分転換になるのでしょう。

エビネギライブ。
随分と昔のことのように感じます。
ラインダンスと永中の肩組み率。
楽しかったなぁ。幸せだったなぁ。
昨日のNegiccoさんと美怜ちゃんの写真は、あの多幸感を一気に運んできてくれるものでした。
コーさんのブログを勝手に貼り付けておきます。

またあのような幸せを味わえますように。

やるとしたら年始なのかな?
やっぱり期待するには早すぎるのかな?
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それではまた。

前日の金沢公演も素晴らしかったけれど、まずは千秋楽である国際フォーラム公演について。
相変わらず詳細なレポは書けないので、自分で気付いたポイントを記憶が新鮮なうちに。
ちなみにボク、仕事中です。


◇SNS
朝、目が覚めるとTwitterもブログも松野莉奈祭状態。
そう言うボクもブログを上げさせてもらいましたけど。
やっぱりね、みんな平常心ではいられないというか、彼女にそっと手を添えたいというか、何かしたかったんだよね。

皆さんのブログを読んで、朝からちょっと涙ぐんだり。
でも、2月のあの頃の涙とは違って、何か心が温かくなるような。
そんな朝でした。


◇開演前
今回は2階着席を選択。
チケットを押さえた当時は「千秋楽くらいは腰を落ち着けてじっくりと」なんて思ってのチョイスだったのですが、本公演が持つ意味合いが大きく変わってしまった。

すぐには席に着かず、ロビー的なところにいると、見慣れたキュートなアフロにニット帽の男。
池ちゃんでした。
頭の片隅にゲスト出演ということを考えないでもなかったのですが、この時点で出ないのだなと。
普段のライブなら楽しみが一つ減じてしまうところですが、この日に限っては逆に7人のステージに集中できる要因となりました。

席に座り、やがて場内の照明がゆっくりと落ち始める。
すると客席から物凄い歓声が。
その内訳は、期待感はもちろん、がんばれという声援、ツアーお疲れさまという労いの意味なんかも含まれていたように思います。

この辺りでおじさん目がうるうる。


◇開演!
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セトリは各自で調べること。

MCを挟んだ2つのブロックまでは、ああ、いつも通りだ、と。

まっすぐ
歌穂ちゃんの歌い出しが少し乱れたかな?
でも些末なものです。
ここにこの曲を入れてきたのは軽い驚きでしたけど、まぁあり得ますね。

いや飽きてるとかではないんですよ。
「いつも通り」の素晴らしい歌声。
ツアーという長丁場をやりきった自信、良い形で千秋楽を終えるんだ、そんなメンバーの気持ちが伝わるアクト。

そしてロック・リー。
名古屋以来かな?嬉しい驚き。
この曲で真っ先に頭に浮かぶのはMVのこの場面。
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ここで泣いてしまいました。
でも、よくよく考えると「千年殺し」ってENEMAってことですよね?
この辺りからも自分が平常心でないことが窺えます。

手をつなごうは鉄板。
というかもはや卑怯。
泣いてしまいました。

なないろ。
彩ちゃんが途中で泣き出してしまい、自分のパートが歌えない事態に。
でもね、彼女その後も決して下を向かないで必死に前を見据えているんですよ。
ここに彩ちゃんの強さと美しさがある。
泣いてしまいました。

感情電車。
ボク的には今ツアーのテーマソング。
全員でしっかりと優しく歌い上げてくれました。
泣いてしまいました。


彩ちゃんの夢にりななんが出てきてくれた話し、素敵だったな。

それを聴いているメンバー。
美怜ちゃんは必死に涙を拭いていて。
真山は唇をまっすぐに結んで上を向いて。
歌穂ちゃんは涙を流しながら笑顔で。

話し終わった後、「うぉーい!聴いてるかー?まつのー!(意訳)」って彩ちゃん。
八王子公演を思い出すようなシーンだったけれど、そこにはしっかりと7人の成長が垣間見える場面でした。

ボク?
泣いてしまいました。


アンコールはね、もうね。
以下、泣いてしまいました。は省略。


全力☆ランナー。
りななんが大好きな曲。
自分の頭を空っぽにしていたからなのか、すでに飽和状態を迎えていたのか定かではありませんが、完全に予想していませんでした。
ここからは誰もが松野莉奈という女の子に想いを馳せながら歌い、聴いていたんじゃないかな。


フレ!フレ!サイリウム。
聴き間違いでなければ「七色の~」という歌詞を「青色の~」と歌っていたかな。

メンバーのペンライトが青色で。
真っ青に染まる会場。

これで良いんです。
誰かの主導で行う必要なんてなくて、心が通えば自然とそうなるんですよ。


サドンデス。
メンバー全員、右太ももが痒すぎる。
笑った。泣きながら笑った。
彩ちゃんがやっと優勝したのに、ぁぃぁぃに「ビーナスは必要ない」とバッサリ斬られてまた笑った。
これも聴き間違いでなければ「立ち上がれ私立恵比寿中学」ではなく「突き進め!私立恵比寿中学!」だったと思います。
(違ったらゴメンね)


えびぞりダイアモンド!!。
今ツアー初披露ですね。
お馴染みの曲ではありますけど。

この時、ボクは武道館でのライブをぼんやり思い出していました。
あの時はアンコール前の本編ラストでこの曲だったけど。
涙だけで終わるわけではなく、バカみたいに騒いで終わるわけでもない。
まるで放課後に夕陽を浴びながら「今日も学校楽しかったなー」なんて思いながら家に帰るみたいな感覚。
やっぱり中学生なんだな。


会場は万雷の拍手。
スクリーンには感情電車MVをベースとしたツアーなんかの思い出映像。
BGMは感情電車。
りななんソロverで。

彼女の歌声、すぐに気がつきました。
そして呆気にとられて放心してしまいました。
あったんだ。
録ってたんだ。

曲のクライマックス。
「その空」も伸びやかな声で。
歌穂ちゃんのそれが名の通り豊穣な稲穂だとすると、りななんは青く澄みきった空。
ちょうど今頃の時季の高くて青い空のような。


自分の感想にバイアスがかかっているのは分かっています。
でも冷静にそれらを除いても、素晴らしい歌声だった。
それだけは申し上げておきます。


ここでもうお腹いっぱい。
もう食べられませんとか思っていたら、スクリーンにはエビクラシーのジャケット写真撮影風景の動画。
8人いる。
ひときわ背の高い子は、黒い衣装に白い肌が映えていて。
前列正面の席に、笑顔で座っていた。
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(彩ちゃんありがとう。)


◇終演
かくして幕は閉じられたわけですが、場内に流れる「お忘れもののないように…」というお姉さんの声も詰まっていて。

ロビーに出るとみんな泣いていて。
それを見てボクも泣いて。

そしてなんだか誇らしい気持ちで。

前述の通り、彩ちゃんは曲中に泣き出しちゃうどころか「うう、、ダメだ~」とか言っちゃうし、歌穂ちゃんや他メンバーも歌が危ういところがあって、公演の完成度としては前日の金沢公演の方が上なのかもしれません。
しかし、そんなこと問題にならない程、魂の3時間弱。
本当に彼女たちに出逢えて良かった。

そうして家まで辿り着いたんですが、この日だけはまだ終わりじゃないんです。
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りななんフォトブック。

少しお酒を呑んでしまったし、心を落ち着けてゆっくり後日、とも思ったのですが、フォロワーさんから「今日見るべきだ」と背中を押していただいて。
考えたらそうなんですよね。
何のためにこの日に届くようにされたのか。
この日に目を通さないと。

まだの人もいるでしょうから詳細は避けますが、素晴らしい写真の数々。
綺麗とか美人という言い方から飛び出してしまっている。
そんな子が次のページでは大口開けて食事を頬張ってたりするんだから堪らない。



ここからは自戒も込めてなんですが。

今回のツアーファイナルで感情電車りななんソロverの音源や、ジャケット撮影風景が公開されました。
フォトブックでも初めて見る写真がいっぱい。

こうなると人の欲って深いもので、つい「もっともっと」ってなりがち。
他にも未公開音源があるんじゃないか?とか、たすたすで未公開映像があるんじゃないか?とか。

でもね、ここで優先されるべきはご両親のお気持ちですよ。
こちらが何かを要望して、ご両親が苦しむなんてことはあってはならない。
そう思います。

しかし2月の悲しみのなかブログでまっつん散歩を完結してくれたり、今回のフォトブックもそうですけど、ご両親の精神力というか誠実さには頭が上がりません。
本当に感謝です。
そういった意味でも今回のフォトブックは、ボクにとっても大切な一冊になりました。


あと、エビクラシーのジャケット写真。
8人verが存在していたっていうのは分かりましたけど、つまりそれって7人verを撮り直しているってことでもあって。
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りななんの感情電車を公開するということ、メンバーはいつ知ったのか?
前週の名古屋イベントの時にはもう知っていたと考えますが、前日の金沢での歌穂ちゃんソロ、プレッシャーだっただろうなぁ。
彼女は今ツアーMVP級の活躍だったと思います。
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今時の女子高生って、公園でこんなにもはしゃぐものなのでしょうか?


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ツアーは終わったし、何か一つの区切りとなったとは思いますが、別に何かが終わったわけではないんですよね。

いくつかのフェスをくぐり抜けて、ファミえんがあって、平行してサイン&ツーショットがあって。

永遠ではないからこその愉悦を享受したい。
そんな思いを強くした1日となりました。



改めて、お誕生日おめでとう。 



これからも、君とここにいる。

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