おはようございます!

やすひさ てっぺいです。

連休の中日ですが、あなたはいかがお過ごしですか?

やすひさは、今日は友人の結婚式です
連休中には『協会設立ノウハウ』をまとめようと思っていましたが、GW前半では間に合いませんでした^^
後半にかけますが、連休にやりたいことリストの優先順位に横入りで上の方から入ってきているので、なかなか手が届いていません。
テンパリングの影響が、まだ出ているのかなぁ(笑)という感じです。
ちなみに、『協会設立ノウハウ』をまとめようと思ったのは、ある友人との会話でした。

てつ 「世の中には協会設立のコンサルタントという人がいるんだって」
友人 「え?!その人たちって自分で協会つくってうまくいってるの?」
てつ 「いや…よく知らないけど、たぶんそんなにつくってないんじゃないかなぁ」
友人 「え?!実績無い人の話しをお金払って聞くってこと?」
てつ 「う~ん…どんな実績かわからないけど、有名な人はいないかなぁ」
友人 「本気で何かをやりたいと思ってるひとなら、てっぺいにだったら30万でも50万でもその実績や背景で払う価値あると思うけど、
実績ない人の話、安くても聞きたくないなぁ」
てつ 「いやいや、実績が無い人はお金をもらって人に教えられるわけないよ」
友人 「何にしても、ホンモノかどうか調べないとお金払う価値があるかわからないじゃん。調べてからって大変だよ」

なるほど…

そういう風に考える人もいるんだなと思いました。

一事が万事。

求める人がいるなら、そういう窓口つくってもいいかなぁと思いまして、ノウハウをまとめることにしたんです。

頭の中では既にまとまっていて、人に伝えることももちろんできますけど、映像とかにまとめて精度を高めたら、
新しい起業のあり方まで昇華できるかもしれませんもんね。

というわけで、ご期待ください。


じゃ、目黒雅叙園へ行ってきま~す(^0^)/~

先日、所沢青年会議所にて拡大の研修に講師として呼ばれてお話してきました。

地域コミュニティとして、確固たる地位を確立している青年会議所ですが、ここ数年会員が減少の一途をたどっているという問題があるということで、どうすれば自分たちの想いを伝えられる大きな団体を創れるのか?というコミュニティ構築の具体的な手法をメインに1時間半ほどお話をさせていただきました。

安久鉃兵 講演の様子 -青年会議所にて-

とは言え、【仲間づくり】ってコミュニティだけで必要な話ではないですし、自分の会社やそのほかの人間関係にだって大きな部分を占めています。

やはり、まちづくり団体の大きな意義の前に、メンバーひとりひとりが意識して想いを伝え拡大する必要があると思います。

他にも拡大にお困りの団体さんへ、安久のノウハウで良ければ活用してみてください。

 

やすひさへの講師依頼(講演依頼)コチラ


日本唐揚協会会長安久鉃兵が、惜しげもなく協会設立ノウハウを公開していきます。新しい起業のあり方であり、新しい生き方でもある、この協会という形態をもう少し知ってみてはいかがでしょうか。


一般社団法人日本唐揚協会会長を務めています、安久鉃兵(やすひさてっぺい)です。

最近、新興協会がたくさん出来てきていて、本当にうれしい限りです。
僕たちが協会を作り始めた頃は、そんなふざけた?(笑)ことをする人は少なくて、みんな笑っていたのですが、ここまで多くの協会が立ち上がるということで、世の中が変わってきたことを実感しています。


3184763d.jpg
日本最大の新興協会 日本唐揚協会 TOPイメージ 


僕たちがつくった一般社団法人日本唐揚協会で、この記事を書いている2013年4月現在、20,000人の協会員(認定カラアゲニスト)が日夜唐揚げを世に語りつくし、食べまくっているわけですが、このような新興協会最大の協会になれたのは、やっぱりそれなりの


やり方考え方



があったわけです。

そのあたりは、協会設立の教科書としても名高い(笑)コチラ



日本唐揚協会のつくりかた
安久鉄兵著
1,470円



に、ポップでライトにわかりやすくすぐ読み終わるように書いてはあります。
ちょっと協会でもつくってみようかな?なんて思ってみた人には是非お勧めです。

さてさて、協会をつくるにあたり、許可とか条件とか色々めんどくさそうだなと思われる方は多いと思いますが、実際はどうなのでしょうか。

実際は…


名乗るだけでOK



なんです。
俗にいう、 任意団体ってものなんですけど、最初はお金も何もかける必要はありません。
ただ、名乗ればそれで協会設立なんです^^

とは言え、一人で言っているだけでは協会としての体をなさないんですよね。

そこで、やすひさが日本唐揚協会を始めた頃は最初にやったのは…


名刺を作るコト



をしました。

そして、それを配りまくったんです。

認知をさせることが重要です。

ただ、それだけでもやっぱり協会としての体はなさないですよね。
日本唐揚協会をつくるにあたり、この名刺を作る前にも色々やる必要があったんですが、本で書いてたり、あるいはこのサイト内でも紹介しているので、ここでは端折りましょうか。

名刺をつくった次にやるコトは…


ホームページをつくるコト



でした。

というわけで、協会を設立し事業を推し進めるための やり方考え方を詳しくお知らせしたいと思うのですが、

満を持して!

ファン協会設立セミナーを
開講しました!

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考え方とやり方を無料のメール講座にまとめましたので、

いきなりセミナーはという方は、

是非一度読んでみてはいかがでしょうか? 




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