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久しぶりに休みなので

昼飯も作らずカップ麺でも食べちゃうか?!

と、コンビニで発見して、

そのままレジへ持って行ってました。

家で早速食べようと

お湯を沸かし始めます。
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まあ、

流石にティファールの最大MAX値超えとけば大丈夫でしょう

で中のものを取り出そうと目をやると

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1リットル以上のお湯って?!

これだけでも軽く想像を越えてきました

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大きめのヤカンを引っ張り出し

大量の水を沸かします

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そして1.3リットルの大量のお湯を注ぎ

待つこと3分

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出来ました!

いつものあの感じですね!

やすひさ的にはこのまま食べるのは

工夫が足りないので

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豚肉を炒めます

塩胡椒で軽く味付けして

そこへ

ドーン!

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茹でた麺をぶち込みます!

そしていつものソースを入れ

火を入れながら混ぜます

更に一手間、コイツを入れます

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ガーリックパウダーですね

焼きそばとの相性抜群の魔法の粉

これでもか!

って入れて仕上げは

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こんな感じ

豚肉たっぷりだったはずなのに

麺の量が多すぎて普通に見えます

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やすひさの顔と比べてもこの大きさ

結局半分くらいで動けなくなり、

さっきまで寝てしまいました(笑)

でも、食べても食べても減らない魔法のペヤング

最高でした!


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きたー!!!

大好きなビーノがこのカップタイプで来た〜!!!

アレは2011年の暮れ、

ビーノがカップのスティックタイプででてたんですよ!

その名も「居豆屋(いまめや)」

あの時の感動は今も忘れない。

メチャメチャ豆の味が濃厚で、

更に食感がカリッカリで、

ビーノのフワカリッとは全く別次元の

超絶ストイックなカリッもしくはガリッ!

コク旨な絶妙な塩加減!

ビーノ好きを更なるビーノ好きに昇華させた

超越レベルアップアイテムが、

中空形状で食感を変えて来たんですって!

書く時間も惜しいので、

早速食べますね!


せっかく朝時間があるので

ごろごろしながら昨日のことを書きますね

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昨日、東京を出て

渥美半島から鳥羽へ

伊勢湾フェリーでやってきました。
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で、すぐさまライダーの憧れの道

パールロードへ走ります。
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で、志摩国は伊勢神宮があるけど、

伊勢神宮は別格だから、

一之宮ってどこなんだろう?

って探してみたら、

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安楽島地域じゃないですか!

籾山さんがやっていた、

あの隠れ宿旅館あらしま

もバッチリ見えます。

ということで、

そんなことを調べていたので、

いってみました。

矢印があるのでその通り行ってみたら、

「この先、車ではいけません」

ああ、バイクでよかった^^

と軽自動車1台分の、

やすひさのバイク2台分の道路幅を

延々と突っ込んで行きます

気持ち的には、とても怖いです

行き止まったら回れません。

それでも、男は度胸!

行ってみました。

かなり奥です。

高低差もすごくて、

もちろんスピードは出せません。

常に一速です。

森のトンネルを抜けて行くと

なぜか海。

海の低い堤防?を走りまた森へ

それでもガンガン行くと、

ロープが張ってあり、

ターン出来そうなちょっとだけ広い場所

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で、停めました。

他の国の一之宮とは、全然違います。

アクセスがない!

秘境です!

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ここからは徒歩です

一旦海まで下りるんです。

そこから登って行きます。

軽い登山です。
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かなり山登り頑張ります。

ここに来るまでに、

バイクでかなりの緊張で疲れ、

ここから登山で疲れます。

凄く急で、ハイヒールではまず無理。

それでも頑張って15分くらい?登り続ける?と、

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お参りできました。

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小さな鳥居の神さまがいたり、
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まだ先にある様です。

でもやすひさは本殿の前で

ボーっとしていました

疲れてたし

すると

急に

ザーッ

っと雨が降り始めました!

(ヤバい!帰れなくなる!)

と慌てたのも束の間

それは雨ではなく、

急に小さな木の実が

やすひさの周囲1mくらいに降ってきて

3分くらい?それを浴びていました。

(なんなんだ…)

不思議体験をして、

何かを感じたのでそちらに目をやると

ちょっと上がった所に

小さく平らな8畳くらいの

木に囲まれたスペースがありました

なんの気なしにそこへ行くと、

木々の間から

夕日がちょうどやすひさを照らし

ドラクエとかFFとか

何かステージが変わる系の演出が

リアルにやすひさに起こりましたw

ダブルで不思議体験です!

鳥居を潜った時にも感じたのですが、

急に空気が変わって、

多分相当ご利益というか

霊験あらたかな場所なんだと思います。

行ってみたら

やすひさみたいな不思議体験が

待っているかもしれません。

で、ウキウキした帰り道、

バイクに乗ってUターンしようとして

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バイクがひっくり返ってしまいましたw

尋常じゃなく重いので、

電話で籾山さんに助けを求めたら、

場所的に無理っぽかったので、

切羽詰まって

死ぬ気で頑張ったら

なんとかなりました(笑)

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