自分は自分。
人様は人様。
「人のことに口を出さない」ということ、
私達の大切な人生のポリシーの1つですよ。
他人様のことを
実は本当のことを
よくも知らないにもかかわらず
軽い気持ちでとやかく言ってみたり、
自分が「感じるまま」に考え、
行動することが、
誰かにとっての迷惑やマナー違反に
ならないかは、
本来、人間の誠実さとして
常に検討しておかなくては
ならないことと思っておりますので。
さて、
昨日の叶姉妹関連のツイート検索で
"ホリエモン,叶姉妹変な案件"ということが
いくつかあり、調べましたら、
堀江さんがサンデージャポンで
何かそのような発言をされているようす
でしたが、
堀江さんとは、
日頃のお付き合いはないものの
ずいぶん昔に
"どうしても叶姉妹に会いたい"と
人を通じてお願いされ、
私達のスケジュールがタイトで難しいと
お返事いたしましたら、
一度お会いしてお話しを
してみたいので待ちます、ということで、
それから半年後くらいに
一度お会いしたことがあり、
とてもピュアな心を持ちナイスな印象で、
出所された時にも、
私達は"お帰りなさい"のメールも
お送りしておりました。
その後も、私達のブログや
インスタグラムなどを観て
さりげなく共感してくださっているようで
私達に対してネガティブなことを
たくさんの方々が観て聴いている
TVの公共の場で発することは、
考えづらいことでしたが、
念のため
先程その部分を観てみましたら、
たしかに、
堀江さんは、
「(弘中淳一郎弁護士は)たまに、
叶姉妹のような
変な案件をする」と、発言していました。
サンデージャポンの太田さんや
他の出演者の方々は
「"変な案件"というのは
あなたの偏見でしょう」と言って
くださっていて、
堀江さんの発言も悪意があるとも
私達は思っておりません。
しかし、
"変な案件"という
言葉の選択のセンスや響きは
何も知らずに観ていらっしゃる
視聴者の方々からすれば
とても誤解を招く失礼にも
なりえる言葉でもあります。
そして、
"たまに叶姉妹のような変な案件"の
"たまに"という言葉も、
約2000年から長年顧問弁護士をして
いただいている私達からすれば、
叶姉妹は
"たまに"ではないのですよ。
時系列的には
よくTVなどでご紹介されている
弘中淳一郎先生に弁護された方々は
ほぼ私達以降になり、
顧問契約ではない方々で
堀江さんも少なくとも2008年以降に
ライブドア事件にて
担当していただいたのだと思いますが。
ちなみに、
サンデージャポンのその部分を
確認いたしまして直ぐに、
私達は、
私達の約19年来の顧問弁護士である
弘中淳一郎先生にお電話にて
この件についてご相談しておりますよ。
普段なら
私達からこのようなブログを書くことは
ありませんが、
とてもセンシティブなことと
感じましたので…。
念のため、
私達は、どなたにも敵意などを
抱いて人生を過ごしておりませんよ。
言葉の選択は
その方の歩んできた人生の
表れでもあります。
何が"変なことではなく"、
何が"変なこと"なのかは
人の価値観ではありますが、
少なくとも、
言葉の選択にて
不本意であっても
人を傷つけたり
イジメになってしまうことが
なくなりますように
いつも心から願っておりますよ。

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おりますのでよろしかったら
訪れてみてくださいね。✨🌹








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観ると幸福な気持ちと
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叶姉妹ファビュラス・インスタグラム
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