まず、映画紹介の前に、ラインブログで映画紹介をして2ヶ月以上たちましたが、映画の選別をランダムにしていたのではなく自分なりですが「ブリッジ」🌉で監督や俳優、音楽家を数珠繋ぎの要領で全ての記事を繋いできました。9.19のアンジェリーナ・ジョリー主演『すべては愛のために』③からベルナルド・ベルトルッチ監督作品の『暗殺のオペラ』に急に移行してしまい「ブリッジ」が途切れてしまいました。ブログを呼んでくれる方には関係のないことですが、自分として気持ち悪さが残っています。強引ですが、今日の映画紹介作品をベルナルド・ベルトルッチ監督作品の『シェルタリング・スカイ』に繋げたいとおもっています。ちなみに、ジョン・マルコビッチで「ブリッジ」🌉をします。強引ですが😁自分ごとで長々すいませんでした😂

 クリント・イーストウッド監督、J・マイケル・ストラジンスキー脚本、アンジェリーナ・ジョリー主演、ジョン・マルコビッチ出演作品に『チェンジリング』があります。
 1920代の誘拐事件を扱った実話の映画化で、時代背景と警察組織の問題もあって、息子を誘拐されたあげく、その上、過酷な現実に巻き込まれていく女性をアンジェリーナ・ジョリーは素晴らしく、静かに演じています。
 クリント・イーストウッドは音楽も担当し、撮影はトム・スターンでイーストウッド組の常連で作品は撮られました。
 実話ですが、本当にこんなことがあるのか驚くほどですが、ここが実話のリアリティーでしょう。
 1920年代のアンジェリーナ・ジョリーの衣装はコスプレのようですが美しい彼女が観れます。

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