ブラジル3日目。

ここは、リオデジャネイロ。

コブラのストリートアートだ!!
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マジで、デカすぎる!!!

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この壁に描かれているのが、
元々のブラジル人だそうだ。

ブラジル人のルーツってやつだ。

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可愛い絵もある。

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KOBRA.

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最後はGoProで。

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リオデジャネイロ、すごい。

なんてところだ!!!

おじいちゃん、おばあちゃんに挟まれて寝ていたボクは、カタカタ鳴る障子戸の音で目が覚めた。

寝ている頭の先に障子戸があり、その障子戸を開けるとそこには縁側があって、夏になると縁側の窓を全開にあけて涼しい風を迎え入れる。

カタカタ鳴る障子戸に目が覚めるのは初めてだった。

眠い目をこすりながら、カタカタ鳴る障子戸に目をやると、海に反射した太陽みたいに、ユラユラと、青く、光っていた。

ユラユラと、青く光っているだけならまだよかった。

4歳だったボクは、その青い光と一緒に、複数の子供たちの声を聞いた。

「いやだな...」と思いながらも、恐る恐る障子戸に手をやり、戸を引いた。

今でも信じられないが、縁側の先の庭で、青く光る子供たちが、玉をついて遊んでいた。

幽霊を見てしまったと思ったボクは慌てて布団に潜り込み、おばあちゃんの手を握りしめ、いつの間にか寝てしまった。

翌朝起きると、大きな円をかいた水玉が、クッキリと、布団に描かれていたのだった。


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