新型コロナ対策支援50%OFFキャンペーンを沢山の自治会様にご契約いただき誠にありがとうございました。

各地で緊急事態宣言は解除されましたが、新型コロナウィルスの脅威は侮れません。私達は政府が掲げる「新しい生活様式」を尊重し出来る限り人との接触を避けて感染を予防する術しかない現状です。

特に自治会につきましては新型コロナの前から担い手不足や自治会離れなど自治会そのものの存続も危うい状況でした。

自治会存続や若手の参加が急がれている中、電子化が最善の策です。便利な今の時代にアナログで運営しているのは自治会だけと言っても過言ではありません。しかし、一部の高齢者の電子化やデジタル化への反発が先に進めない大きな問題となっています。逆に若い方からの電子化のご相談が多いのが現状です。

電子化への反対意見はあっても未来の私達のまちづくり、安心して住みやすい町を私達自身で作らなければなりません。

好評につきキャンペーンの延長を望む声にお応えするよう6月につきましては、新型コロナ対策支援として「テスト期間の利用料無料」としたキャンペーンを行います。
ご利用をお考えの自治会様はこの機会をご利用いただければ幸いです。

これからも"地域ICTプラットフォームサービス〜結ネット" Kairanban with 結ネットをよろしくお願いいたします。
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緊急事態宣言が解除され、日常を取り戻しつつあると思います。継続してる1都3県と北海道も25日には解除される方針が伝えられています。

しかし解除されても安心ではありません。
通常を戻しつつ、出来る限り人との接触を避けて個々が感染を予防しなければなりません。
自治会運営、中でも集まりや回覧板については注意が必要です。

今だからこそ、新しい生活様式を考えるなら電子化が策だと私達は提案しています。
もしくは根本から自治会と言う組織を解体することが望ましいのではないでしょうか?
自治会がなくなれば、役所の仕事として役人が地域環境を改めなくてはならないでしょう。
本来、役所の仕事を自治会が請負っているのですから。

自治会運営の電子化を進めるか?
自治会そのものを辞めるか?
どちらかを我々が選択しなければならなら時が来るかもしれません。

🔶ICTプラットフォームサービス〜結ネット(電子回覧板) Kairanban with結ネット

新型コロナウィルスの脅威の中、全国より沢山のお問い合わせをいただき感謝申し上げます。

電子回覧板の機能を持つ「結ネット」は人と接触をせずに自治会運営を行える電子回覧板機能を持つシェアNo.1プラットフォームサービスです。

回覧板の手渡しの停止、会合の中止など…新型コロナウィルスの蔓延で今までのアナログ的自治会運営も難しくなってきました。
結ネットは、スマホアプリなので人との接触をしないで情報の配信ができ、更に役員の仕事の軽減に繋がります。
新型コロナウィルスの最新情報や、近隣の医療機関の情報、行政の情報など、住んでいる地域の情報が確認できます。

脅威だからこそ私達は今、Kairanban with結ネットの導入支援を始めました。詳しくはプロフィールから公式ホームページをご覧ください。
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