レシピを公開するまでもなかったけど美味しかった料理のメモ書き

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あじのなめろう
あじ 1匹
生姜 チューブで小さじ1
ネギ 4分の1本
味噌 大さじ1

メモ 美味しかったけど、ここにニンニク小さじ2分の1、豆板醤小さじ2分の1、ごま油ひとまわし、卵黄を乗っけたらあじのユッケになるのでは(ユッケのがすき)

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豚こま
きんぴら(作り置き)

作り置きを炒めてアレンジするだけ

コメント 炒める時に大きめ切ったネギとお酒を入れた方が食べやすかった。改善の余地あり

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サーモンのカルパッチョ

玉ねぎ1玉
サーモンさしみ
オリーブオイル
ニンニクひとかけ
塩コショウ

コメント 玉ねぎが好きだからと言って沢山入れすぎた。もう少し少なくてよかった。あとバルサミコ酢でソースを作ってもよかったかも

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塩豚レモン

ぶたばら
レモン
白菜
しおこしょう

コメント レモンの苦味が出る前に引き上げ。塩は麹の方が良かったかも。豚よりスライスした鶏ムネの方が美味しい疑惑。おもてなし料理としてはがんばった


 コメント用とか言っておきながら、少しだけ残したい思いがあったから、備忘録として残しておこうと思う。
だけど、電子の世界っていうのは消えて欲しいものは消えなくて、消えなくていいものは消える世界だと思っているから、紙面に落とし込んでないこの文章はきっと、私の中でまた熟成されて紙となり誰かの心に届くか、私の思いが達成されて新たなステージに挑む時に消えているんだと思う。

さて、備忘録として残しておきたい文章。それは、夢と向き合う心だった。
ここ数日、私は改めてガツガツと向かっている。茨道を右腕で血まみれになりながら掻き分けている。トライアンドエラーを繰り返しては成長していく。要領がいい訳では無い、だけど執拗い。だから成功する。そして運も良くて一撃必殺も出せる。それが私だった。
だけど私は夢なんて見ていないことに気がついた。
私が見ているその先は、目標だったんだ。
叶うか叶わないか分からないものなんてみてない。叶うとしか思ってない。辛くても苦しくても自分自身を信じること、それを辞めたら終わってしまう。だから自分にしがみついて、ただ先の目標を最短距離で目指している。
全ては通過点。その望んだ通過点を必ず通過してやると未だに思っている。
いや、今やっと思えている。
私は私を信じてる。私は私を愛している。
つまらない後悔や、長すぎる反省はなにも導かない。もうその時期は終わったのだ。

未来で私が、これを書いたことをすっかり忘れて読むだろう。その時は、今の努力を重ねたあなたがもっと努力してることと思う。

走り続けるには、呼吸をしなきゃ行けない。たまに休憩しなきゃいけない。それを忘れちゃダメだよ。私はあなたが天才だとおもってるから。

以上過去の私から。

そして未来の私はきっと、未来で待ってると言うだろう。全て叶って当たらしい望みが出ているんだろう。貪欲なんだ、あなたは。

私よ、永遠に私であれ。ワガママ、ガムシャラ、ムガムチュウ。

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