月別アーカイブ / 2016年10月


 

 近所のダイちゃんという園児が

 僕を描いてくれました。

 タイツも靴も左右色違いで

 僕の傾向をよく捉えています。

 首がちょん切られて見えますが

 小さく描かれている顔です。

 うーん

 顔はエゴゾイドに近い。

 ダイちゃんは

 お父さんがイギリス人

 お母さんが日本人です。

 


 そりゃ大変だね。
 
 今日も衝突したんだ。

 どんな衝突だったの?


 ラインに共通の友達がいる

 Aという同僚がいて

 その友達がAから

 飲みにいこうと誘われた

 と知らせてきた。

 きみはAに

 そのことを言った。

 Aは

 一緒に飲みにいきたいんなら

 素直にそう言えばいいじゃん

 と からかうように言葉を返してきた。

 そんなつもりがなかったきみは

 誰がお前が行くところに行くか

 と 言い返したんだ.

 それじゃ売り言葉に買い言葉だ。

 延々と30分も言いあったって?

 どちらかが1歩退けば

 何ごともなくすんだのに。


 きみは意識していないかもしれないが

 きみ自身も自己中なんだよ。

 そんなに自己中がいれば

 職場は角突き合いの場

 になってるだろう。

 
 悩んで消耗してるんだったら

 まずきみが下りればいいんだよ。

 職場にできている

 見えない闘牛場の場からさ。

 楽だよ。

 譲ってもどうってことないことは

 どんどん譲ればいい。

 あいつはもの解りがいい

 と 言われるようになれば

 しめたものだ。

 自己中タイプは

 単純明快な性格で

 恩義を感じるところもある。

 きみがこれで勝負だ

 といった提案をしたときには

 いつも解ってもらっているから

 と 支持に回ってくれるよ。


 心強いじゃないか

 自己中を味方につけられるなんて。

 
 
  



 認知症の方が

 健常者に

 でしょうか。

 それとも

 認知症予備軍にでしょうか

 聴いてみたい講演ですが

 仕事が入っています(≧∇≦)

 健常者は

 認知症予備軍ですから

 他人事ではないのです。

 仮に将来

 僕が認知症になっても

 講演活動と

 読み聞かせ活動は

 続けたい。

 その可能性を探る意味でも

 聴きたかったです。

 佐藤さん

 またこの講演をやってくださいね。

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