【鏡リュウジ公式サイト運営スタッフからのお知らせです】

3月23日(水)、天秤座で月食が起こります。
 
月食は満月の特別なバージョン。
 
伝統的には、月食は重要なターニングポイント、とくに大衆や庶民の暮らしに変化があることの象徴だと言われています。
 
春分直後に起こる今回の月食について鏡氏に聞いてみると、
「人間関係の調整のタイミングとなりそう。あの人との距離をもう一度測りなおすにはいいときです」とのこと。
 
バランスを象徴する天秤座で起こる月食は、あなたに新しい第一歩を踏み出すチャンスをくれているのかもしれません。

鏡リュウジ公式サイトでは、月食に関する特別タイトルを展開中!
 
“特別な満月”の日だからこそ、本当に気になる人との関係や距離感を見定めてみては?

【鏡リュウジ公式サイト運営スタッフからのお知らせです】

3月20日は「春分の日」。

12星座のトップを走る牡羊座さんの誕生月が始まります。
 
牡羊座のみなさん、お誕生日おめでとうございます!
 
占星術では、ここから太陽が牡羊座に入り、占星術上の「新年」ということになります。
 
ここからどんどんと光が大きくなっていくんですね。
 
魔法の暦においても、この春分を「オスターラ(Ostara)」と呼び「春の女神の祝日」としています。

この「占星術上の新年」と「春の女神の祝日」が重なる日は、実は「国際占星術デー」でもあります。
 
「国際占星術デー」は、1993年にアメリカの大きな占星術団体AFAN(Association of Astrological Networking
)によって提唱されたもので、毎年、太陽が占星術上の牡羊座に入る春分の日を「占星術の日」としています。
 
占星術を愛し、楽しみ、普及させていく、そんな想いが込められているのですね。

鏡氏からも「あなた自身、そしてあなたのお友達にも、占星術の魅力を味わっていただけるようにしたい」と、メッセージをいただいています。

そこで今回は特別に、この「国際占星術デー」を記念して、なんと!『国際占星術デー限定 特別SALE』を開催!
 
通常価格1,944円(税込)の占いメニューが、今日だけ、なんと324円(税込)で占うことが出来ますよ!
 
1日限りのレア企画なので、忘れずチェックしてくださいね!

⇒鏡リュウジ公式サイト「国際占星術デー」はこちら
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【鏡リュウジ公式サイト運営スタッフからのお知らせです】
 
鏡氏がスペシャルサポーターを務めている「魔女の秘密展」、みなさん、もう行かれましたか?
 
魔女の秘密展
【魔女の秘密展】
東京会場:ラフォーレミュージアム原宿 ラフォーレ原宿6F
 
魔女の秘密展 東京展は3月13日(日)までですので、ぜひチェックしてください!



“魔女”とは、本当は誰だったのか?――魔女の秘密を「信じる、妄信する、裁く、想う」の全4章で体感学習しながら進む「魔女の秘密展」。

第1章「信じる」というテーマの展示品には、日本にもあるようなお守りや護符などの実物が展示されており、時代や歴史の中にある共通点を見つけることができます。
 
第2章「妄信する」というテーマでは、技術の進歩により「魔女のイメージ」が広がり、第3章「裁く」のテーマに繋がっていきます。
集団心理の恐ろしさ、人間の想像力のネガティブな一面を体感する作りに、思わず後ずさりしてしまうほど……。
いずれもすべて、本当に起こった悲し過ぎる史実です。

魔女が持つ不思議な力、忌み嫌われていた未知なる能力は、現代において憧れやファンタジーの世界に“愛される存在”として受け入れられていきました。
 
最後の章、第4章「想う」のテーマ展示品には、日本の作家さんが描かれた「魔女」が飾られています。

いつの時代も、良くも悪くも注目され続けている「魔女」。

あなたの中にいる「魔女」は、どんな姿をしているのでしょうか?

簡単な心理テストでわかるので、
ぜひチェックしてみてくださいね。

⇒鏡リュウジ公式サイト『魔女タイプ診断』はこちら
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(了)

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