【鏡リュウジ公式サイト運営スタッフからのお知らせです。】

2016年も早いもので、2月に突入しましたね。
2月は英語でFebruary(フェブラリー)といいますが、これはもともと「清める」という意味があるのだそう。

キリスト教では、冬至と春分の中間地点にあたる2月2日を「キャンドルマス」と呼び、
小さなロウソクに火を灯してこれから強くなっていく太陽の力を応援するそうです。

現代の魔女術においても、大サバトにあたる2月2日はイモーク(Imbolc)と呼ばれ、
自分の中にある「火」を呼び起こす儀式「火の祭典」が行われています。

鏡氏の著書『魔女と魔法学』によると、魔女はキャンドルに火をつけて、このように祈りをささげるのだそう。

「心に火を、精神に火を、体に火を、風に火を、そして、女神の火を!」

いよいよ、魔女の秘密展が東京に上陸いたします!!
2月19日(金)~3月13日(日)ラフォーレミュージアム原宿にて開催されます。

開幕前に、より魔女の秘密展を楽しんでいただけるよう、魔女の秘密展 監修 西村佑子先生 と、魔女の秘密展 スペシャルサポーター 鏡リュウジ先生 による公式イベントを 2月11日(木)に 開催いたします!!

鏡リュウジ公式サイトでは、「魔女と魔法の秘密」特集を展開中です。
 
イベント詳細はこちらから
majyoten
 

【鏡リュウジ公式サイト運営スタッフからのお知らせです】
 
2016年1月18日(月)、朝日カルチャーセンター新宿教室で開催された「鏡リュウジのホロスコープへの招待」講座にスタッフも参加してきました!
 
鏡氏の言葉にもありましたが、確かにここ最近、SNSやブログなどで積極的に星のことを発信する人が増えているような気がします。 
 
受動的に星占いを読むだけではなく、自分で星の言葉を読み解こうとする人が増えているのですね。
その証に、今回の講座も満員御礼!多くの方が鏡氏のお話を食い入るように聞いていました。
 
今回の講座では、基本的なホロスコープの構造と現代占星術のルール、歴史的なホロスコープの書式などポイントを絞って教えていただきました。
 
なかなか見ることができない貴重な絵図や歴史的背景のある参考画像など、鏡氏の説明と合わせて拝聴できるのは講座参加者の密かな楽しみのひとつ。
 
星座のシンボルを単に「象意」として紹介するのではなく、聞いている参加者の一人ひとりがシンボルを「イメージ」しやすいよう繊細で身近な言葉たちを使って学んでいく、そんな雰囲気の講座でした。
 
「星座や惑星、ハウスの解釈に悩んだら、ぜひ僕のサイトをチェックしてみて」と鏡氏。
 
鏡リュウジ公式サイトでは、現在のホロスコープ表示をはじめ、「鏡リュウジがおくる星のメッセージ」も確認できます。
 
星座、惑星、ハウスを鏡氏がどのように読んでいるのか、チェックしてみてくださいね。

また、鏡氏プロデュース&監修した幸せな毎日を運んできてくれるアイテムもたくさんあります。

ついに、大人気の「マイ・ホロスコープブレスレット」が限定再販決定!
あなたのホロスコープの配置を元に、手作業でひとつひとつ天然石を組み上げてブレスレットを製作しています。
世界でたったひとつだけ。あなただけのブレスレットが、あなた自身にパワーを授けます。

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【鏡リュウジ公式サイト運営スタッフからのお知らせです】
 
新年早々、5日から逆行に転じていた水星が26日ようやく順行に戻ります。
 
年明けから何となく慌ただしかったり、コミュニケーション上の混乱があったりと、
なかなか落ち着かない日々を過ごした方も多いのでは?
 
鏡氏によると、「水星が再び山羊座へ戻る今日からは、慌ただしく過ごした日々の
リカバリーが出来るはず。物事がスムーズに動き始めるのでパワフルに行動して」とのこと。
 
水星が順行に戻る今日、あなたの恋もパワフルに動き出すかもしれません。
 
突然の進展に慌ててしまわないように、星からのアドバイスを参考にしてみて!
 
⇒鏡リュウジ公式サイトはこちら
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