今の若者は、Facebook

をやらないです。

昨日の日経新聞にも

掲載されていました。


私は、普段、高校生や大学生

と話す機会があるため、

知っていましたが、

Facebookでイベントを集客している人は、

年代に偏りが出そうですね。


自分のビジネスにあったSNSは、

ひと通りやっておいた方が、

いいかもしれないです。


商売は、ファン作りですから。

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昨日、子どもを連れて、

イオン新瑞橋に

行ってきました。


目的は、くじ引きと、

息子の散髪と、

ランチとスイーツです。


1000円ちょっとで、

10分くらいの散髪屋

さんがあるのですが、

お盆休みの会社もある

ことから、混んでおり、

1時間待ちでした。


そこで、しばらく、あとから来る

お客様を眺めていました。

待ち時間を聞くと、

素直に受け入れる人と、

「何でそんなにかかるのだ!」

と言わんばかりに、

ムッとして帰る人とに

分かれていました。


私の家族は、時間に制約が

ないため、1時間待つことにしました。

ゲーセンや本屋さんに行けば

いいだけですので。


こんなとき、素直になれないと、

また出直すことになります。


他の店に行っても、同じで、

混んでます。

そんときに、考え方の違いで、

損をする人と、得をする人に

分かれることを気がつきました。


仕事でも同じですね。

相手を信じて待ってあげる。

これが、大切です。


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昨日、8/30に新刊が発売されるので、

友人が作成してくれた、

Facebook応援グループに、

もしよかったら、

「入って応援してくれませんか?」

と、つぶやきました。


ちなみに、本を数冊買って欲しい

などということはなく、

お金はかかりませんが、

逆に、

何かをもらえるわけでもありません。

ほんと、純粋な応援です。


参考までに下記がページです。

新刊『セミナー講師 超入門』(実務教育出版)

Facebook応援ページ。


たくさんの方が参加表明してくれました。

本当に、一緒に応援してくれる人が

たくさんでき、嬉しい限りです。


私は、起業してから、自分のため

にしか、物事が考えられない人

でした。

当然上手くいきませんよね。


ですので、その後、悩み悩んで、

人のためになろうと。

そんなことから、

「世のため人のため」に、

貢献できる人になってきました。


セミナーにしても、出版にしても、

仕事の紹介にしても、

すべて、人の力が必要です。


日頃から応援してくれる人が、

たくさん参加表名してくれました。


これから頑張らないといけない人が

スルーです。


「応援され力は、応援力」からしか

生まれませんから。


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