2年ぶりのシングル💿「遮二無二生きる!/バスタブ・アロマティック」を引っさげ、114日からわーすたライブツアー2019「〜遮二無二xxx!〜」がスタートしました✈️🚅

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ツアータイトルの「遮二無二xxx!」は、奈々聖ちゃんの案が採用されていて、また、タイトルだけでなく演出面でもメンバーのアイディアがたくさん盛り込まれたライブになっているようです🎤🩰🎶

 

ちょうど折り返し地点🚩となったので、自分の整理🧠も兼ねてここに感想をまとめておこうと思います📝


【1部のセットリスト】
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【2部のセットリスト】
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⚠️セットリストのスクショはモフさんの動画からお借りしました⚠️



今回も2部制のライブですね。


初日の東京公演は上のスクショの通りで、福岡公演を見る限りこれがベースになりそうです🤔


1部・2部とも比較的新しい楽曲を軸に置き、お披露目から現在までの楽曲をバランスよく選んでいて、どの時点で好きになってた人でも楽しめるような構成になっているなーと感じました。

 

地方公演は客席乱入曲💨が無くなる代わりに、オーラス曲を担当メンバーが決めてよいことになっているようです。


福岡担当の奈々聖ちゃんは、

1部で「PLATONIC GIRL

2部で「スーパーありがとう」

を選んでいました😊

 

今回のツアーの見どころの1つは、パワーアップしている照明演出だと思ってます✨✨

東京公演で披露された紗幕(しゃまく)演出。(👆情報源はもしもしななせです☑️)


Google先生によると、

紗幕とはステージ上に薄幕を垂らして、幕の後方(ステージ側)から照明を当てるとステージ内側が透けて見え、逆に前方(客席側)から当てると見えなくなる舞台演出みたいですね✍


1部では、

ステージに立っているメンバーが透けて見えるように使い、遮二無二生きる!の歌詞を幕に映し出す演出でした。


2部では、

ステージに立っているメンバーのシルエットが映るように使いお風呂の湯気♨️を表現していて、さらにマイクエコーを使って歌い始めることで「バスタブ・アロマティック」のタイトル通りバスタブに浸かりながらお風呂で歌っている演出になっていたなーと思います🛁🛁


紗幕を使えない福岡公演では、投影スクリーンと照明を組み合わせて再現に挑んでいました。名古屋と大阪はどうなるのかな❓


このほかでも、歌唱パートごとの担当カラー分けはありましたが、

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今回は担当カラー➕新しい制服衣装のイエローが映えるようにも使われています💐

ほかにもたくさんこだわりがありそうなんですが、僕が一番引っかかったのがスタンドアロン・コンプレックスです。


この曲は頭上からステージへ何箇所かピンスポットライトが当たり、その中で歌い踊る演出です。


ピンスポットライトが当たる範囲は当然それほど大きくないので、明るいエリアからはみ出たり、影ができたりする中でパフォーマンスすることになります。


何でこうなってんのかな❓って考えてたんですが、コンプレックスって言葉には「感情複合」という意味もあるようですね。つまり、ピンスポットライトで11人を浮かび上がらせるだけではなくて、この曲の歌詞に書かれている複雑に絡み合って動く感情を光と影を使って表現してるのかなーなんて考え始めました🤯

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これはヲタク脳過ぎるかな笑



全体を通して見ると、

1部は、Doki Doki Today~ユニット曲~うるチョコの流れは1stワンマンぽくもあり、いぬねこの後半でやった2倍速は走る人!だったり、途中コールを煽るMCあたりは昨年の夏ツアーかなとか、2部では、岸田勇気さん作の和風EDMトラックに乗って踊るダンスナンバーがぱらどっくすツアー、終盤に約束だからが来る流れは完全なるツアーが頭に浮かびます。


エンタメにおいてゼロから新しいものを作るのはほんとうに難しいというか、新しいものなんて最早存在しないと個人的に思います。


こうやって自分たちが歩いてきた歴史の中からパーツを集めて再構築するのも、わーすたの新しいファンの方たちにとっては真新しく見えるでしょうし、見続けてきたファンにとっては懐かしくもあり、おもしろい作り方なんじゃないでしょうか🌐


セットリスト・ステージ演出の流れを思い返しつつこれを書いていて、ツアーが始まる前のどこかのライブで、確か美里ちゃんが「わーすたのツアーはコンセプトを重視して作ってきたけど、今回は人間味がある感じ👶🏻」のようなことを話していたのを思い出しました。


そして、ライブ冒頭のMCでは、ツアータイトルの遮二無二xxxの「xxx」を想像して探して欲しい、答えを見つけて欲しい❗️と奈々聖ちゃんが話します。


わーすたにとっての遮二無二「xxx」=『生きる』って言葉が一番ふさわしいな🤔というのが僕の現時点での答えです。


そう考えてみると、1部と2部を合わせた本編が遮二無二生きる!で始まり、遮二無二生きる!で終わるこのツアーは、


これまでも生きてきたし、これからも生きるんだ」って強い想いが込められた、わーすたのロードムービーなのかもしれません🎥



次回のツアーは12/1(日)。

瑠香ちゃんのホーム名古屋のBottom Lineです。間口が広くて後方に段差もあるので見やすい会場ですよー。

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動画リンク
(いつもありがとうございます!)

モフさんによる撮影 東京1部
モフさんによる撮影 東京2部
米田さんによる撮影 福岡1部
米田さんによる撮影 福岡2部
おわり

ラーメン好きな人って月何回食べに行ってるんだろ?俺は多くても月3回ぐらいかなぁ🤔

とりあえずラーメン二郎の話👆

今年食べに行ったのは、マイホームの湘南と関内に目黒、京急川崎、めじろ台、野猿街道、仙台、札幌、、で合ってるかな?

この中では断トツで札幌が美味しかった😇😇
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スープも麺も美味しすぎて大にすればよかった😑ってちょっと後悔したよね。左上に写ってるのはタマチ。タマネギのキムチの略なのかな🤔🤔辛味と酸味があって単体でも美味しいけど味変アイテムとしても有能💮次札幌行くときも絶対食べるぞ

次は野猿二郎。
今年異動して週イチで山梨方面に出張してるので帰り道フラッと寄ってきた。お目当ては夏限定?のシークァーサーつけ麺!
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スープは豚の旨味にシークァーサーの酸味が効いてて、麺は水で締めてるからプリパツで美味しかった👍🏻
けど俺は所謂チャーシューが好きじゃないんでデカイ塊が3つ入ってたのがちょっとしんどかった🙄二郎食べるときいっつも思ってるんだけど豚って減らせないのかな?

美味しいって聞いてた仙台二郎。
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丁寧な仕事してるなーって印象でもちろんうまかった。ちなみにさんざん飲んだあと食べても軽くいけてしまった笑

逆にイマイチ合わないなーってのが京急川崎とめじろ台。
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これはめじろ台の小あぶら。川崎もだけど麺細い店舗は合わないみたい🙄🙄

で、マイホームの関内と湘南。今年はどちらも10回は行った気がする🥰基本、汁なしが食べたい時は関内に、普通に食べたい時は湘南にいってます。
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関内の汁なし大ネギ×2枚。関内は有料トッピングのネギがまたうまいんだよね😗混ぜるともったいないので、天地返ししないで底から麺を引きずり出して食べてます。
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湘南の小ニラキムチ。夏終わってから少し味が変わってカネシが強くなった気がする。逆に夏前まではカラメにしてたので、俺にはちょうどいいくらいになった👍🏻
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湘南は夏のあいだ汁なしの代わりにつけ麺をやってくれるんだよね。これはコーンがあった日に食べたやつ。

写真はないけど、てぃーけーくんと行った目黒が上ブレの日だったみたいでめちゃくちゃうまかった😇😇

あと京都二郎なぁ…イナズマロックフェス行ったときワンチャンだったんだけど移動時間の都合で断念でした。これだけは心残り😞

俺が二郎を初めて食べたのは、さかのぼること20年前の入社1年目。ラーメン大の発祥の地になった二郎の堀切店でした。

当時会社の寮が堀切菖蒲園駅の近くにあって、並んでるラーメン屋さんがあるなぁーって気になって二郎のことは何も知らず入ってみた。
ぶっとい麺、背脂が浮いてるスープ、無料トッピング、何もかも驚いたなぁ😅

この頃誰かに二郎のこと聞いて、「二郎はのれん分けして、味は各店主の裁量に任されてる。堀切の店主はイタリアン出身。他の店舗も味はいろいろ違うよ」って教えてもらった記憶がある。

今思うと、これ正しい話なのかだいぶ???な感じ😅のちのち堀切菖蒲園から引っ越し異動で三田勤務になって初めて三田本店食べた時に堀切二郎と違いすぎてビックリしたもんね笑

今年も残り1ヶ月を切ってしまった。
あと2回ぐらいは食べ行けそうかなー

チームしゃちほこの伊藤千由李ちゃんがグループ脱退を発表したのが8月。
この日が卒業ライブになりました。

会場は何度もきたZEPP名古屋。歴代ワーストでつまんなかったアイドル乱舞以来3年ぶりに中へ笑
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スタンド花だけでなく、楽屋花もロビーに飾られていて卒業ライブであることを実感

2013年5月1日ー2018年10月22日

最初の3年間はほとんどの現場にいて、後半の2年半は多分合計20回も見てないかな😶それでもふらっと顔出すと変わらない笑顔で話してくれたことに感謝しかない🙏🏻

ごぶれい聞けなかったことだけ心残り。成仏しました😇😇😇


一期一会🐤🌻💐

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