月別アーカイブ / 2018年05月

ここでもなく、アメブロでもない違うサイトでお世話になっていた方が、
退会すると😢

宝塚本拠地組の方で、主に観劇ブログだったのですが……
心ないコメントが続いたとかで。

聞くと、ほとんど妬み。

コメント閉じるだけじゃ精神的にダメだったようで(T-T)

私の楽しみがー😩

奪われた😢

酷い😢

what's upが無くなっちゃったから
有りがたいブロガーさんだったのに。

そんなに妬ましいなら読まなきゃいいじゃん😡
なんで絡むのよ。

ちょっと忙しくてお邪魔できなかった間にこんなことに(T-T)

いや……そんなコメント読んだら私、割り込んで余計迷惑かけるかもね💧
(前科あり)

自分のために怒ってるわけじゃないですよ💧

ほんとに、何で読むの?
って言うと、そういうコメ主って
「読むのは自由でしょ」とか言いそう。



※ネタバレします。
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観よう、観ようと思っていたのに、気づけば先週6話でした。
もう折り返しです。
でも話分かるので、追い付けるだろうと。

ただこの話、登場人物が多かったのを忘れていました💧

名前も時代も置き換えないといけないし。
でもとりあえずなんとか6話目からでも追いついた💧
一人目の復讐を遂げたタイミングでした。

モンテ・クリスト伯って連ドラで観るとしんどいかも💧

その前に、やはりヒロイン山本美月ちゃんでは若すぎ( ̄▽ ̄;)

でも意外……
時代背景とか国は違えど、割りと
原作に沿っている……
だから6話からでも追い付けたわけですし。
もちろん“現代”に置き換えているから職業なんかは違うけど。

ところで「ナポレオンの手紙」は何に置き換えられたのでしょう?

原作をサクッと。
ナポレオンがエルバ島に追放されてからの時代。

フランスはマルセイユの若き船乗りダンテス(ディーン・フジオカ)、船長に任命されて次の船長候補に(違った?)。
綺麗な婚約者に見送られ、出航。

航海中に亡くなった船長の遺言で、エルバ島に立ち寄って手紙をある人物に渡すように書いてあったのですが、それが追放されたナポレオンの手紙で。
もちろんダンテスは中身は知らず(確かに知らなかったはず)。

ダンテスの婚約者に気があった友人と
出世を妬んだ友人の画策で、
ナポレオン支持者(反逆者)として捕まってしまいます。

取り調べた検事が王政側。
しかも、託された手紙は本物の密書だった( ̄▽ ̄;)
ダンテスは否定。
調べでダンテスが頼まれただけなのは分かるけど、密書を託したのは検事の身内。
王政復古の中、身内にナポレオン支持者がいるとなると大変!

隠蔽です💧文書処分(改ざんとか隠蔽とか文書処分て、どっかで聞いたねー)

唯一知っているダンテスを消すために
政治犯が投獄される周りが海で囲まれた
脱獄不可能な牢獄に入れる。

脱獄できた経緯は省きますが、信じた人たちに裏切られ15年も投獄されたらそりゃ
純粋な船乗りさんも復讐者になりますわー。

で、だからナポレオンの手紙は何になったのでしょう

と思っていたら、昨日の夜中にダイジェスト放送がありました(笑)
まだ観ていませんが。





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