失恋だ。はっは

メンヘラ大学生さんが、2人でご飯行ってたら脈アリですか?という質問に対して、アリに決まっとるやろ!(違うけどね)という感じでおっしゃってたのを帰ってから見ましたが、

ものすつつつつつつごく悲しかったですね、それ見て

なぜなら、ワクワクしていった2人でのご飯の序盤の序盤の序盤、さらーーーっと、彼女できてさぁ、と
言われちまったんだ。言われちまったんだよ。

いや帰りたかったよね普通に
でもやっぱ楽しいんだよ
好きだしね

お揃いにしよ?とか言われて、
あ、俺すぐお揃いにしよとかいっちゃうんだよね、彼女に怒られるわとか!!!言うやん!!!辛いからそれ!!!!ばかたれ!!!!!!!



雨降らないかな

フライト中
私にとって、初めての海外
正直とっても怖いし、英語で伝えられることはすごく限られてると思う
バイトも休み、ゆるすぽも休み、なかなか不安である。
が、ホストマザーはたくさん連絡をしてくれる。3週間後の自分がとっても楽しみでもある。
きっとすぐ終わってしまうんだろう。大切に大切にしたい。

そう、私は今日を2回経験することになる、不思議だ。
そして、彼の好きな歌を聴く。好きかどうかは知らんけど、この前聞いてた。マリーゴールド。

そして、彼に会いたいという気持ちも芽生える。ああ大好きなんだなぁと、思う。
いつ会えるのだろうか、はやく会いたいなー。

兎にも角にも、自分にとって今年の大きなチャレンジだ。会いたい人は日本にたくさんいるけど、カナダにも会いたい人ができるなんて天才やない?

さぁ、頑張ってこよか。


自分のブログを見返してみて、
わたしには、文章能力が皆無だと思う。まじで。

昔から、思ってることをあまり言えない。
いや、違う。ある日から、言えなくなった。

中学2年の頃だ。わたしは、周りの部活のメンバーがサボって練習に来ないことにすごく腹を立てていた。謎の正義感ね。

先生が来て、なんであいつらいないの?みたいな感じで、理由を話した。

その後から、わたしは1人になった。


ツイッターにも悪口をかかれ、学校でも無視された
ひとりぼっちだった
周りの人たちも、雰囲気を察して、あいつ一人なんだよみたいな。中学生だわ。

それからおよそ1年、運良く後輩達が心配してくれ、数名の同級生達は助けてくれていた。

でも、やっぱり、誰からもそんな視線を向けられることが、怖くて怖くて仕方なかった。

3年生に上がり、同じクラスのBさんが、わたしと同じ部の子に、
「なんで一人にしてるの?それはおかしいと思う」と、言ってくれた。そこから先生に見つかり、学年主任たちと、担任たちと、話し合いが始まった。


正直それもすごく嫌だった
授業のたびに呼び出され、もう限界だった

思ってもないような言葉を聞かされ、ないことを散々言われ、なんで言わなかったんだ?と先生に怒られ

もう、放心状態だった。

その時から、おかしいことを、おかしくない?と言えなくなってしまった。

自分が正しいかどうかわからない、不確定なものを言うことが、怖くなってしまった。


高校生に上がり、顧問に散々言われた。思ったことがあるなら言えよ、と。
あの時から、少しずつ、変われてはいると思う。

でも、苦手だ。怖くて何も言えなくなる。

そんなことを克服したくて、つらつらと書き綴っている。何か変われますように。

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