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今朝は早くからチャネリングレッスンをしました。

クライアントさまと話をしていたら
地球の話になり、

私達が気づかなければいけないことは何かな?
と意見を出してもらっていたら
私が泣き出して止まらなくなり、

え?そこ泣くところ?
とお互いビックリ。

自分はまだまだ宇宙のことまで意識が向かないのですが、
(月のことは意識が向くというか、心配です)

地球で生きる意味や役割や可能性を感じないまま朽ちていくのは勿体ないことだと思うと
涙が止まらなくなります。

一世一代だけで到達し得ないことなのかもしれませんが、
今の世の中なら、到達出来る人がたくさんいるのではないかなとも思います。

植物のグリーンが私たちの心身に
癒しや安全、安心のイメージ、リラックスをもたらすようプログラムされているのは、
何故だと思いますか?

歳をとってからでも良いので、
いつかはそのテーマに関わる生き方をする人が増えて欲しいなと思います。


確かな心当たりのない体調不良や怪我、心身の痛みが発生したとき、
やはり辛いので、
悪いイメージがたくさん頭に浮かびます。

バチが当たったのかな?
何かの祟りかな?
悪い念の影響かな?

などなど。


でも時として、
その人を守ろうとして、
ガイドとなる存在が痛みを与えることもあります。

痛みは自分自身を取り戻すきっかけになるので、
痛い痛いと苦しんでいる時間は、
この世に確かに存在する証拠だからです。

浮かれて走り回ってたらコケて泣く子供が解りやすい例でしょうか。
心が身体から離れ過ぎるのを防ぐというイメージです。

そういう助けが間に合わず、
最悪の事態に陥ることもあります。


私は何かと入院した経験があり
病気や手術で苦しんだ方だと思いますが、

でも最もヤバかったのは中学生の時、
魚の干物のように
布団に横たわって動けなくなった時でした。


そうやって体だけでなく心も限界に来ると、
自傷行為をしてでも
痛みによってでも
自分が存在することを確認しなければ
生きている感覚が掴めなくなります。


苦痛を感じることがあれば 
あれこれと思考を巡らせる余裕が全くなくなり、
悪い波動とチャンネルを合わせずに済み、
結果的に自分を保つことが出来る場合もあります。


最悪の状況ではないと捉え
悪いイメージで何も見えなくなってしまわないように、
予備知識として覚えておいて下さい。

痛みや苦しみは
お守り…
かもしれません。


↓こちら先ほど作業中に私を何回も刺して流血させたキリ。
オカシイくらい刺しました。
午後からなかなか大変なチャネリングをしたからかな。
ありがとう

そしてチャンネリング後のカッティングとグラウンディング不十分を反省。
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いかにもその人が好きそうなもの↓
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意外とこっちじゃない?というもの↓
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二択で、意外と…の方に決まり一安心。


紫の方を持ってしまったらきっと
自分の中の壁にぶち当たるだろうなと
ちょっと経験から予想していました。

私も学習して成長しないと

でも本当は壁にぶち当たってでも自分改革をするのが
その方のためにはなるんですけどね💦

私としても
時には呪いのブレスレット疑惑を晴らしたいです

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