月別アーカイブ / 2020年01月

本人は 真ん中固定 というのが予想外でした(°∇°;) でも、楽しかったです。
真ん中固定だから、意外とポーズが制限されるし、2ショット撮影の定番ポーズとも少し変わってくるし。
相変わらず、jpgに落とすと画質劣化してもどかしいのですが、以下晒します。

美怜ちゃん&ひなちゃん
ぶりっ子ポーズで。
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まやちゃん&美怜ちゃん
3人でハート
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まやちゃん&美怜ちゃん
頭を両側からなでて貰う
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おわかり頂けるだろうか?




美怜ちゃん、いつも接触ぎりぎりの凄い近くに来てくれるんです…(o^_^o) 今から5月の撮影会、買い増ししようかな?

「ミューコミプラス」presents スタプラアイドルフェスティバル~今宵、シンデレラが決まる~ 行ってきました。(後半)
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いよいよ、本編中の本編。ももクロ、エビ中、SHACHI、たこ虹に属さない46人のアイドルが一人10秒の自己紹介後、上記4グループの代表曲、ナナイロダンス、抱きしめてアンセム、仮契約のシンデレラ、走れ!を順番にノンストップで歌いました。46人がアリーナ外周に勢揃いして歌って踊る光景は壮観の一言。

グループの投票ではなく、あくまでも個人への一票って言うのが面白いですよね、この企画。元々、グループの推しというのも無く、個人だってほとんど知らない。しかも、人数が人数だけに、一人当たりの歌うパートもかなり短い。
しかも、メジャー4グループのメンバーは除外するのも良い。フレッシュなアイドルを発掘するという表面があるのと同時に、あからさまな組織票の可能性を限りなく低くするという側面もあるのかも。

さて、じゃあ誰を選ぼう?と思った時、まずはそれでも知っている子が頭に浮かぶわけです。
ukkaの茜空さん(5番)、ukkaの水春さん(8番)、ukkaの芹澤もあさん(9番)、ばってん少女隊の西垣有彩さん(10番)、ときめき宣伝部の吉川ひよりさん(13番)、ときめき宣伝部の坂井仁香さん(18番)、ばってん少女隊の瀬田さくらさん(19番)、ときめき宣伝部の辻野かなみさん(20番)、ukkaの川瀬あやめさん(21番)、ばってん少女隊の希山愛さん(22番)、ばってん少女隊の上田理子さん(24番)、ばってん少女隊の星野蒼良さん(26番)、ukkaの桜井美里さん(33番)、ukkaの村星りじゅさん(34番)、はちみつロケットの華山志歩さん(42番)

そこに、先程のオープニングパフォーマンスで(私の中では)目立っていた子が加わります。
アメフラっシの愛来さん(2番)、はちみつロケットの播磨怜奈さん(16番)、はちみつロケットの森青葉さん(23番)、はちみつロケットの塚本颯来さん(30番)、CROWN POPの里菜さん(35番)、はちみつロケットの 澪風さん(44番)、CROWN POPの三田美吹さん(46番)
あと、個人的主観ですが、宣材写真、実物ともに死ぬほど可愛いかった、B.O.L.Tの高井千帆さん(14番)(笑)
その辺りを特に注目しつつ、ずーっとスクリーンを眺めていました。

課題曲がメジャー4グループの代表曲なので、(個人的には)全てオリジナル曲が耳に焼き付いているわけで、それと比べられる46人は本当に大変だと思います。一方、聞く側としては、オリジナルを知っているからこそ比較することが出来るので、評価がしやすいといったメリットがあります。いや、本当に面白い企画です!

その中で思ったのは、勿論、歌う順番の有利不利はあると思いますが(後半の方が有利)、担当パートの天国と地獄ですね。ラップ部分が当たった人はかなり不利だと思いますし、サビの部分だと良くも悪くも本家との差が顕著になってしまいます。言い方を変えると、担当がサビだった場合、上手く歌い切ることが出来るなら一気にシンデレラ候補最有力になる。ukkaのメンバーなんかは、審査において不利になるようなパートが多かった気がするなぁ…。

でも46人皆、ほとんど音程は外していませんでしたね。十分に練習してきたのでしょう。聞いていて、うーん…?と言った感想を持ったアイドルは誰一人いなくて、皆、本当に上手かったです。最年少11歳のB.O.L.Tの白浜あやさん(45番)のラップはよく歌いきった! そしてその安ど感の中、最後に、振り向きから、走れ!の落ちサビ、(ももクロ)夏菜子ちゃんのパートを(ある意味本家以上に)立派に歌い切った三田美吹さんがシンデレラになったのは、実力だけではなく運も味方した結果だったと思います。私も妻もお互い相談することなく、即決で三田美吹さんでした。得票数は分かりませんが、おそらくかなりの票を積み上げたんじゃないかと思っています。

最後にうれし涙で声が詰まりながらも、堂々と「手のひらに青空」を歌い上げた三田美吹さんは素晴らしかったですし、最初はこのイベントにはあまり期待していなかった私でさえも胸がいっぱいになりました。
CROWN POP 三田美吹さん、本当におめでとうございます!
吉田尚記アナウンサーとスタプラアイドルの皆さん、本当にありがとうございました。お疲れ様でした。

PS.
CROWN POPの新曲「真っ白片思い」購入しました!

「ミューコミプラス」presents スタプラアイドルフェスティバル~今宵、シンデレラが決まる~ 行ってきました。
私にしては比較的早めの感想アップ(しかもくそ長いです)。それだけ、心に来るものがあったということです。いや、今回は本当に良いイベントでした。皆様、既に御存知の通り、CROWN POP(くらうん ぽっぷ)の三田美吹(みた いぶき)さん(19歳)がシンデレラに輝きました!

正直、エビ中「単推し」なので、あまりこのライブは期待していなかったんですよ。チケット購入したのも一般枠でしたし、その結果、座席はスタンド最上段、丁度スィート・ボックス席の上(遠い&音響悪し(主観))でした。


それでも、「あれ?しゃちほこって名前じゃなかったっけ?」とか、「桜エビ~ずもいつのまに改名したんだっけ?」とか、その程度の認識しかなく、「3B jr もなんか色々グループできたなぁ(;'∀') もはや(情報に)ついていけない…」という状況でしたので(苦笑)。
だって、ももクロはまぁ分かるとして、あと全員の名前と顔が一致するのは、TEAM SHACHIとたこやきレインボーくらい。
そういう理由もあって、比較的のんびりと出発。横浜アリーナに到着した時は、いぎなり東北産がパフォーマンス中でした。ちゃんと聞けたのは、はちみつロケット以降かな。
ちなみにライブパフォーマンス順番は以下の通り。
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1.ときめき宣伝部
2.ukka
3.B.O.L.T
4.いぎなり東北産
5.はちみつロケット
6.アメフラっシ
7.ばってん少女隊
8.CROWN POP

私がフリーライブに唯一行ったことがあるのは、ばってん少女隊のみ(2016年2月)。なので、強いて言うならばってん少女隊のパフォーマンスを楽しみにしていたのですが、それ以上に記憶に残ったのが「はちみつロケット」と「CROWN POP」でした(私だけでなく妻も同意見)。

はちみつロケットは「曲が良いなぁ、歌唱に勢いがあるなぁ」というのが第一印象。あと、衣装も大人っぽくて良い。それから、(エビ中の)莉子ちゃんのお友達の華山志歩(はなやま しほ)さん(42番)は知ってる。なんか、莉子ちゃんよりずっと大人っぽい(笑)そして、彼女以上に、澪風(みふう)さん(44番)の色気が凄い(笑)…まぁ、アイドルにとって、「歌い方」、「表情」ってすごく大事ですよね。そんな感じで、はちみつロケットはかなり記憶に残りました。

一方、CROWN POP、こちらも完全に初見でしたが、ボーカルがツートップ的な感じなんですね?里菜(りな)さん(35番)三田美吹(みた いぶき)さん(46番)が重要なパートを任されているのかな?と思いました。三田美吹さんの声が大人っぽい感じだけど、比較的若い声質のメンバーが多い印象で、そのアンバランスさが個人的には妙にハマっていると感じました。(妻は逆に、ロリっぽい声の子達がもっと(三田さんのように)大人っぽくなればもっと売れる、と言っていました・笑)
いずれにしても、かなり完成度の高いパフォーマンスだったと思います。あと、とにかく、(シンデレラに選ばれた)三田美吹さんの歌唱力が抜群だと一曲目を聞いた時点で思いました歌い方が正統派で、(エビ中の)ひなちゃんっぽい?そんな印象でした。

そんなこんなで15時、本編開始。
12グループによるノンストップオープニングメドレーでしたが、遠いので基本はスクリーン頼み。でも、あちこちから12グループが交互に(あるいは一緒に)登場するので、所詮スクリーン1つで追いかけるというのも無理な話です。アリーナの観客、スタンド前列の観客が本当に羨ましかったです。

続いて、「たこやきレインボー」と「TEAM SHACHI」のパフォーマンス。
たこやきレインボーはほんと美人さん揃いになりましたね。個人的には、グループの容姿平均値が一番高いんじゃないかと。衣装効果もあったかもしれませんが。
TEAM SHACHIは、坂本遥奈さんがめちゃくちゃ可愛くなってて最初誰か分からなかった(笑)両グループ久しぶりの私としては、とにかく両グループとも、知ってる曲をパフォーマンスしてくれて良かったです。楽しかった!

次は、シンデレラ決定戦になるわけですが、順番を飛ばして、先に私立恵比寿中学とももいろクローバーZの感想。

まず、エビ中。なぜか、MCが普段より多め(笑)。あと、エビ中の時にスクリーントラブルがあったのが本当に残念肝心の中央スクリーンが写らず、映ったと思ったら画像が乱れたり、オメカシ・フィーバーは歌詞がスクリーンに流れたのですが(大学芸会の使いまわし(o^_^o))、歌声とタイミングが合っていない!これはかなり残念でした。でも、オメカシ・フィーバー、自由へ道連れ、ジャンプのパフォーマンスは本当に良かった。何度でも見たい、聞きたいパフォーマンスでした。
ももクロは、あーりんが歌えなかった分、随分、声の線が細かった印象です。玉ちゃんあんなに声質細かったっけ。れにちゃんはむしろ昔の記憶より声が出ている感じでしたが、3人だとちょっと迫力が足りないなぁ。でも、相変わらずユニゾンはすごく綺麗でした。出だしと終わりがピタッと息が合っていて、流石だなと思いました。あと、流石と言えば、MC。ももクロのMCは面白いわ(笑)

後半に続きます。
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