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銀座の理容室 B-united Ginzaのヘアシェフ 高橋ともやです。




また
「能書きたれてねーで」ってなるのでブログいきます。







【やっぱり誰もが嬉しいこととは】



昨日は渋谷カルチャーカルチャーにて

『エクスマセミナー』に

スタッフのやまもと君と2人で参加してきました。




※そもそもエクスマセミナーって?


ざっくりいうと
藤村正宏先生による新時代の進み方、みたいな感じ、


アナタの仕事は価値を伝えられてますか?



現代のSNS時代を生き抜くための術を提唱されています。



これだけでも関心が湧きませんか?



と、いうことでセミナーの様子↓↓


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左に内藤さん、右に短パン社長こと奥ノ谷さん




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右が藤村先生

同じテーブルに介したゆかいな仲間たち



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左が同じテーブルで知り合った舛岡さん、

右がハッピーこと橋本さん







そこで
改めて再確認できたこと。



結論をいうと



『ヒトが喜ぶことをしよう』





これってかんたんによく聞く言葉だと思うんだけどね、





でも、頭じゃわかっているのにどうしても



以外に「ヒトが喜ぶことができていない」



そんなもんかもしれない、






結局みんな誰しも「自分目線」になることがいわばあたりまえかもしれないわけで、






でも、
少し目線を変えて『相手目線』になって相手の喜ぶことをしてあげるだけでいいんだけどね。




そうするため、いや、そうできるためには必要なスタンスがあるとボクは思うんだ、

それは、





『いつでもたのしんでいること』


というスタンス





ちょっと範囲が広すぎ?

いや、そんなことないと思うけどね(笑)


楽しんでいるときは人は他人に配慮できる心が平常時より揃っているんだと思うな。





そいで、昨日のセミナーの終わり際にボクはある男性に声をかけました。



ツイッターのユニークなアカウント名、



『高橋健一郎と言えば満室経営請負人ですよ』さん


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以前からツイッターでツイートを拝見していて、気合の入ったトップ画と長々なアカウント名がとても印象的なだったというのと


さらに、


バンドでSIAM SHADEがお互いに好きということもあり、妙な親近感もありました。


結果お話したのはわずかだったけど、あとからツイッター上で


【お疲れ様でしたー。10/27にsiamのDVDが出るので記念鑑賞会(飲み会)をやりますよー。】


とお誘いまでいただき、
さらにご自身のブログに昨日の同じ空間にシャムシェイド好きな人から声をかけてもらって嬉しかった、と書いてくれてます。





今日の午後ですけど、ボクは高橋さんのブログをたまたま見ていて、ボクについての事が書いてあることに


当然ボクは喜びましたよね。



その時に、


『あ、やっぱこれか!ヒトを喜ばすってのは』




と、再確認できたんです。



時代、年齢が進んでもヒトが喜ぶことの根本は変わらないということ、


そこには少しの手間をかけること、


これを見た側は感動するだと思ったな。





にん!  


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じゃまた☆