こちらではお久しぶりです!😊
せっかく年末なので、ブログ書いて今年終わりたいと思います。



もう2018年も数時間で終わりですね。



大掃除を終え、買物も行き、年賀状も出したので、あとは大晦日の夜を堪能するだけです。笑
 
我が家は奮発していいお肉買ってきたので、すき焼きです😂
すき焼き大好き。笑
久々に家族で過ごせるので嬉しいなぁ。




2018年皆さんとってどんな1年だったかな?



僕自身環境も変わったし、良い事も悪い事も色々あったけど、とにかく今年もJARNZΩとして沢山歌えて本当に幸せな1年でした。




昨年解散しそうになってから、メンバーと夢の話とか将来の事なんて全然話せなかった僕らが、またみんなでこうなりたいね!って目標立てて、夢の話が出来ている事が夢のようです^ ^
たぶん14年活動して今が1番仲良いしね。笑

今の僕らなら夢を掴めると思うし、掴めるようにならなきゃいけないってめっちゃ思います。
まずは1月東京、3月宮崎、5月札幌のワンマン頑張ります👍




あとは遅くなってしまったけど。自分の家族の事をみんなに伝えれて嬉しかったな。
発表の時ステージで泣いてごめんなさい笑


家族は僕にとって全てで、大切な存在です。
同じように、JARNZΩと応援してくれるみんなも僕の全てで、大切な存在です。

だから家族、JARNZΩどちらも守り続ける事が僕の使命で、僕にとっての幸せです。


これから先も2つとも大切に出来るよう頑張っていきますので、引き続きよろしくお願いします✨




このブログを見てくれているあなたのおかげで僕らはJARNZΩでいれるし、これからもJARNZΩでいたいと思えます。


支えてくれてありがとう。
どんな時も味方でいてくれてありがとう。
歌う意味を持たせてくれてありがとう。


沢山の感謝を胸に2019年もJARNZΩらしく歌っていきます。
本当に本当にありがとう!


それでは、良いお年を✨✨✨✨✨✨✨✨


とし




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昨日のライブでお伝えさせて頂きましたが、

数年前に結婚させて頂きました。



そして1歳になる食いしん坊で少しぽっちゃりな息子がいます。

 



 

 

まずは報告が遅くなりすみません。

 

 


昨年僕らは解散しかけました。

そんな時に僕たちを救い、また前へと進ませてくれたのは音楽と支えてくれる皆様です。

 



僕にとって家族は生きる理由です。

かけがえのない大切な存在です。

 


でも同じくらい僕にとってJARNZΩと応援してくれる皆様も大切な存在です。

 


そんな皆様に自分自身のありのままを伝えたいと思い、30歳の節目を機に発表させて頂きました。

 




家庭を持ち、父になり、また新しい夢が出来ました。





息子が自慢できる父親になりたい。

そしてお父さんはJARNZΩなんだよ!そんな風に息子が言えるグループになることです。





息子は笑ってしまえを口ずさんだり、チェンジのボイパをするとウォオーオーと歌ったりします。彼の中にJARNZΩの音が鳴っている事は父親としても音楽人としてもとても嬉しいです。



どんな風に育っていくのかは僕もわかりません。でもJARNZΩのファンになってくれたらいいなーなんて思ってます。笑




結婚して子どもが出来たからJARNZΩは辞めます!なんて言うつもりはありません。

皆さまに僕たちの音が届くようこれからも仲間と共に進んでいきたいと思います。



まだまだ未熟な僕ですが、どうぞこれからもよろしくお願いします。



守るべきものが増え、音楽人として、父として、人として、より一層努力し、これからもボイスパーカッションを追求していきます

これからもJARNZΩを楽しみにしててください!



 とし



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ツアー前日に書いたブログから早2ヶ月。




ギュっと凝縮された充実した日々と、それに反して怒涛の移動距離に少し堪えた身体と。笑
あと丸くなった背中が食べ過ぎを物語ってる。笑




色々な事があった。
沢山笑って汗かいて、悔しがって泣いてとにかく食べて。



自分の中に産まれた違和感は自分でしか浄化出来ないと思ってた。
けど、沢山の笑顔や優しさに触れて、救われてスッと心が軽くなった。
今日も僕は沢山の人におかげでJARNZΩとしとして生きている。



本当にありがとうございます😊






4/2今日って何の日か知ってますか?
僕もこの前知ったんだけど、



世界自閉症啓発デー





正直自閉症の事は詳しく知らない。
でも知りたいと思った。
もっと知っていたら出来ることが沢山あると思ったから。




この前僕の大切な人が亡くなった。
彼もこの自閉症だった。
正直話していてもそんな風には全然感じなかったし、他の子と変わらず普通だった。


そんな彼がどんな苦しみと戦っていたのかなんて想像もつかない。
ただ失った悲しみと、後悔だけが残った。




彼はもう戻ってこないけど、同じ様に苦しんでいる人がいたら今度はほんの少しでも自分が出来る事をしたいなって思う。


僕はまず知る事から始めようと思います。
皆さんもよかったら目通して見てくださいね^ ^









よく障がい者を障がい者扱いするのは失礼だ!とかそんな議論されるけど、僕はどちらでもいいと思う。


その人の為に、自分が出来ることをすればいい。
押し付けじゃなくて、思い遣りで^ ^






僕は僕らしく、そして愛してくれたJARNZΩでこれからも生きていこうと思います😊




よし、リハへ行ってきます!



とし

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