月別アーカイブ / 2013年04月

こんばんは。僕です。


暗くて視界が限られるからなのか、

眠くて余計なところが活動停止してるのか。

わからないけれど、夜は想いを巡らせますね。



未来のことを憂いたり、

過去の何かを悔やんだり、

誰かに会いたくなったり、話したくなったり。




未来も過去も、今は無いものなのに。

もう夜だから、これから会いに行けるわけでもないのに。



それでも巡ってしまう想いは、

大切にすべきものなのか、それとも。



そうしてまた、想いは巡るのです。







けい

こんばんは、僕です。


今日は札幌に来て初めてのライブでした!

JARNZΩが生まれた場所でのライブ。


いやー緊張した(笑)


何でも札幌アカペラ界の重鎮たちも顔を連ねていたそうで。


良かった、先に聞かなくて。そのインフォメーション。(笑)



JARNZΩの故郷のファンの皆さんには、僕はどう映ったんでしょうか?



僕から見た皆さんは最高でした。本当にありがとうございます。




終わったあとはみんなでスープカレー食べに行きました!



東京でも相当食べてるし、実際そんな変わらないだろー。



とか思ってましたが、違いますね。なんか違いますね。


おいしかったなー。在札中にあと9食は食べたいなー。






自分の地元でのライブ、地元のファンに見守られながら、ってのは

東京出身の僕には、一生出来ない経験なんですよ。


今日、少しだけ味わわせてもらった気がします。



噛みしめていきたいと思います。



北海道の皆さん、どうぞよろしく。








けい

こんにちは、僕です。

春麗らかな東京、電車に揺られると、自然と瞼が重くなってまいります。

隣の人は、もうすっかり白昼夢の世界に飛び立っておられるようです。


これから僕は、まだ見ぬ故郷に帰ります。




あっ、複雑な家庭環境がどうこうとか、そういった話ではないので、あしからず。




彼らが生まれた場所。

じゃ~んずΩというバンドが生まれた土地は、いったいどんなところなのだろう。




良い意味でも、悪い意味でもないが、
彼らのような人に、僕は出会ったことがなかった。



彼らがどうして育ち、集い、そして上京してきたのか。


それを見に行くことで、僕が何を感じるかは分からないけれど、


きっと、これからのJARNZΩに役立つ何かが見つかる気がしています。


しっかり北海道にご挨拶してきます。

いってきます。




さてと、すっかり枕と化した僕の右肩、どうしたものかな。








けい

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