こんばんは。



僕です。




すっかり年の瀬ですね。



大掃除ついでに

押し入れの奥にしまった

ずっと使ってない連中を

捨てたり、出したりするために

手前の物を引っ張り出した

結果

恐ろしいほどに散らかった部屋が出来上がった

本当の意味で、キレイな部屋にするために

必要な工程なんだ

これは、必要な手順なんだ

誰がそれを否定するものか

否定されても、気になるものか

言い逃れが出来ないときが来るとしたら

それは

俺がこの部屋をこのまま放置した時だろう



なんてな事を考えながら、涙目で片付けをしてます。(´;ω;`)




和太鼓の音を聞きました。


高い音も低い音も、大きな音を聞けば、恐怖が必ず生まれます。

高い音がもたらす、刺すように不快で逃げ出したくなる恐怖に対して、

低い音のそれは、かえって心が落ち着くような、不思議な心地をもたらします。


前にベースの話で書いたけど、低くて大きな音を伴う危機は「どうしようもないこと」であることが多いので、

下手にパニくらないように、上手いこと脳が働いてるのかもしれません。

恐怖と、精神的静寂の同居。

畏敬にも似たその感覚に、人は神聖さを感じるのかも知れませんね。

そういう類いの音を口から出そうとしてる、あるいは出すわけですから、

ボイスベーシストのキャラが、妙に落ち着かないのは、仕方の無いことなのかも知れません。

恐怖と神聖さを与えてるのだとしたら(こっちはそんな気さらさらない)。


モテるorモテない、とかっていう尺度とは、違うとこにカテゴライズされてしまうよね。


アレだよ。

要はモテたいって話だよ。




さあ、ハイタッチしよう。


けい

JARNZΩワンマンライブ~GIVE ME FIVE~

1月20日、西川口にて。


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よろしく。