こんばんは。





俺です。











生きてる上での不満の大半は、自分が不完全であるせいだと思います。








もし俺がパーフェクト超人だったら。








まず、周りの人もパーフェクト超人に育て上げるね。





そして優しさと笑いに満ちた世界を作り上げるね。





できないね。できない。



多分俺は、ミート君にも勝てない。







じゃあどうしようか。


ここがスタートライン。








出来ないことを出来るようになるか。




出来ることを精一杯やるか。








多分、どっちかだけじゃダメなんだろうと思う。






どっちもやらなきゃ、今の自分は越えられないような、そんな気がします。









出来ない自分を認める、ってのは、



出来ない自分を許す、ってことではないのだろうと思います。





出来ない自分を、標的として確実に捉える。



そして殺す。







もちろん、出来ない自分も愛してやらなきゃなりません。



でも殺す。だから殺す。



好きだけど、嫌いだから殺す。







殺すって何回書くねん。












まあいいや。



俺は明日も俺を殺そうと思います。




押し殺すのとは違うからね。気を付けてね。








生き残った俺が、限りなくパーフェクト超人に近付くその日まで。










愛すべき自分を

殺し続けませう。






夜中におっかねえなあ、字面がよ。






面倒くさがる自分も殺したいんだけど


コイツなんか知らないけど超強いよね。




ラスボスなのかなあ。




俺のレベルが足りないのかな。










明後日は上州あかぺら市場です。








殺しぶりを見に来てください。


群馬は高崎だよ。


お近くの殺されたい方は是非。







※本記事中の「殺す」は、文字通りの「命を奪うこと」ではなく、あくまで比喩表現としての使用に留まっております。
皆様のご理解のほど宜しくお願い致します。




↑親切なテロップだよ!↑







じゃね。







けい