こんばんは。



僕です。








3/3で、JARNZΩのメンバーになって3年が経ちました。




もう3年、のような、
まだ3年、のような。



3年間で実に色々なことがありました。

ホントに、濃ゆい3年間でした。笑




大変なこともありました。

その度に、メンバーや、応援してくれる皆さんと、一緒に乗り越えてきたと思っています。





JARNZΩに入って最初の年は、特に厳しかった。


メンバー、ファンの皆さんとの絆が深まった1年だったとも思うのですが、


アーティスト仲間や、いわゆる「裏方」の皆さんの支えも、本当にありがたかった。




JARNZΩが辛かったあの時も、イベントに呼び続けてくれた人が居たり。



そのイベントでいつも一緒になって、新人アーティストなりの悩みとか、たくさん話した、僕のJARNZΩ加入と同じ頃に始動したグループが居たり。



そのグループが今度、活動を休止することになったり。



そんな折、また先に挙げたイベントで一緒になったり。





JARNZΩも、またもや変化の期節を迎えようとしていたり。









そういう出来事のひとつひとつを、ドラマ呼ばわりして良いものか、わからないけれど、

僕はそれなりに、重く受け止めている。





それはもしかしたら、「何かあったから」というものでなく、


人と出会うということを、もっともっと、大切に受け止めなさいよ、ということなのかもしれない。





JARNZΩに入ったことも、その後の活動も、


それ以前の僕の、人間としての活動も。




僕が僕であれたのは、どこかで誰かが、

僕が僕であることを、許してくれたから。






そのことにもっと早く気付けていたらなぁ、と、思ったりもするのですが、


気付いたのは、JARNZΩ1年生の時の経験があったからで、

そのときも、そばにいてくれた、支えてくれた、声を掛けてくれた人たちのおかげで、



そこを通ってきて、今。

4年目の今、さて、何をどうするか。





どうするかまでは分かってないかもしれないけど、


やるっきゃない、ってことは、分かってる。





プレッシャーとか、使命感とか、そういうんじゃなくて。


単に、俺がそうしたいってだけです。




異論は認めます。妨害は認めません。






やるよ。













そんじゃ。













けい