こんばんは、僕です。

4曲目、Blue Heavenです。


まだアルバム聞いてない人にも気を遣いながらこのレビューを書いている以上、この曲に関しては、書けることが本当に少ない。(笑)

なんせ飛び道具。ボーカルグループにとっては通過儀礼みたいなものだけど。


面白いのはリーダーの詞かもしれない。


青というネガティブな印象を持ち合わせたテーマをよくぞ使い切った。脱帽。

こういう、重くなりがちな楽曲(笑)を、まあよくも爽快に仕上げたなと。
詞とともに、この爽快さを醸す曲…については、いや僕から言えることは何もないです。ただたださすがです。幾見さん。



ただ一番の聞き所は、この曲を絶世の雨男が歌ってるってことですね。

それでも楽しかったけどね、沖縄。



突然の環境の変化に、戸惑っているのは僕だけではありません。

メンバーもだし、皆さんもだと思います。

ですが、この先に見えるのが晴れ渡る青い空だと信じて、走れるだけ走ってみたいと思います。

どうかこれからも変わらず、応援していただければと思います。

これからも、JARNZΩ並びに不肖私を、よろしくお願いいたします。





つづく





けい