こんばんは。僕です。


今日で三曲目。沖縄来てから何かと忙しいというか、僕は文章を書くのがあまり早くないので、

じっくり時間が取れないと「書こう!」とならないわけですよ。

そういう意味では、せいやさんとか偉いなぁと思います。





さて、JARNZΩ2ndアルバム「RAINBOW」から、今回はGIVE ME BANG BANGについてなんですが、

この曲に関しては、レビューと言うよりは、私情を書こうかと。



というのも、何を隠そうこの曲は、僕がJARNZΩと初めて声を合わせた、記念すべき曲なのです。


去年の11月中頃かな。
クリスマスイブイブ(天皇誕生日だね笑)に吉祥寺で行ったライブの準備段階ですね。


初めてこの曲をみんなで歌ったときには色々と思いました。まあ書かないけど(笑)

あのときは、半年後に自分がみんなと全国回るなんて考えてなかったっけ。

その後、更にみんなの色々を見せられて、更に色んなことを思うんだけど、
それはまた、別のお話。


何はともあれ、この曲から始まったんですよ。



この曲の一部分、「RAINBOW」ってアルバムに入るクセにそれってどうなのよ!?ってフレーズがあるんですよね。


でも、僕はそれを心地よく思ってます。



先にも書いたとおり、今のところの僕の使命は、RAINBOWのプロモーションです。

ホントに、こいつと心中って感じ。

その先に待つのが天国だろうが地獄だろうが、呼んでるのが天使だろうが悪魔だろうが、そんなモンは知ったこっちゃないのです。


そんな僕の決意のようなヤケクソが、この曲にはたまたま詰まってるんですよ。


だからBANG!のとこは全力です。それは止めません。メンバーに何と言われようとね(笑)




楽曲としても面白い曲なので詳しく語りたいのですが、
指も疲れてきたので、この辺で。




つづく




けい

こんばんは。僕です。


今日で三曲目。沖縄来てから何かと忙しいというか、僕は文章を書くのがあまり早くないので、

じっくり時間が取れないと「書こう!」とならないわけですよ。

そういう意味では、せいやさんとか偉いなぁと思います。





さて、JARNZΩ2ndアルバム「RAINBOW」から、今回はGIVE ME BANG BANGについてなんですが、

この曲に関しては、レビューと言うよりは、私情を書こうかと。



というのも、何を隠そうこの曲は、僕がJARNZΩと初めて声を合わせた、記念すべき曲なのです。


去年の11月中頃かな。
クリスマスイブイブ(天皇誕生日だね笑)に吉祥寺で行ったライブの準備段階ですね。


初めてこの曲をみんなで歌ったときには色々と思いました。まあ書かないけど(笑)

あのときは、半年後に自分がみんなと全国回るなんて考えてなかったっけ。

その後、更にみんなの色々を見せられて、更に色んなことを思うんだけど、
それはまた、別のお話。


何はともあれ、この曲から始まったんですよ。



この曲の一部分、「RAINBOW」ってアルバムに入るクセにそれってどうなのよ!?ってフレーズがあるんですよね。


でも、僕はそれを心地よく思ってます。



先にも書いたとおり、今のところの僕の使命は、RAINBOWのプロモーションです。

ホントに、こいつと心中って感じ。

その先に待つのが天国だろうが地獄だろうが、呼んでるのが天使だろうが悪魔だろうが、そんなモンは知ったこっちゃないのです。


そんな僕の決意のようなヤケクソが、この曲にはたまたま詰まってるんですよ。


だからBANG!のとこは全力です。それは止めません。メンバーに何と言われようとね(笑)




楽曲としても面白い曲なので詳しく語りたいのですが、
指も疲れてきたので、この辺で。




つづく




けい

JARNZΩ 2nd album「RAINBOW」の2曲目は、ド真ん中の王道ポップス。

アップテンポ、メジャー進行、「笑ってしまえ」というタイトル。


にもかかわらず、何故だかこの曲は、泣けてたまらないのである。



メンバー全員が持ち寄った詞は、どれも未来を見てはいるのだが。

笑ってしまえ、泣くのはいやだ。


叫ぶようなメロディーに乗せて発されるこのメッセージは、誰から誰に宛てられるものでもない。





心が痛むそのときに、そっと自分に歌ってほしい。


そんな曲。


そのために僕らは、大きな声で歌い続けようと思います。


このまっすぐな歌詞を笑う人がいてもいいのだ。

その人が笑顔になれば、何でもいいのだ。







つづく





けい

↑このページのトップへ