お久しぶりです〜!

私、一昨日についに二天一流を手に入れたのですよ。

もう、ほんっっっっっとうに良い。
まじで良い。
こんな言葉しか出ないのが申し訳ないくらい良いアルバムでした。

ただただ好きです。

皆さんももうすでに二天一流一億万回くらいリピートしていると思いますが()、最高じゃないですか?!

私は特に「次は、九段下」がすごく良いなと思っています。

何回聴いても涙が止まらなくなってしまいます。

「  時代遅れの小銭を持って
     地下鉄に乗った片道切符
     降りる駅まであとどれくらいだ
     陽の目を見るまであとどれくらいだ 」

この部分でもう息ができないくらい苦しくなります。

そして極め付けの最後の「届け」
あそこで本当に歌詞太郎さんの気持ちが伝わった気がします。

届いて欲しい。あの人の夢に。
いや、届くはず。
そう信じています。

どれだけ時間がかかっても良いから、すぐにじゃなくても良いから、いつか歌詞太郎さんのワンマンライブを見にいくために、あの駅で降りたい。

きっとその時は泣いてしまうんだろうなぁ。
きっとと言うか、絶対。


誰に何を言われても、どう思われても、歌詞太郎さんをずっと応援し続けるし、ずっとついて行って、一緒に素敵な景色を見たい。

本当に心の底から、あの人の事を知ることができた自分は、世界で1番幸せだと思っています。

あ〜すでに会いたい。


みなさま、お久しぶりです!
みじん娘です〜🕺

前ブログを更新したのはいつだったのだろうか…
全く思い出せない。
それくらい前だったのかな…?
まあ、そんなことはどうでもいいのです。()

最近、本当に自分は人に恵まれているなぁと思うことが多くなりました。
前々からその子とはわかっていましたが、実感することが本当に多くなった。

私実は、今恋をしているんですよね。
柄にもなく!

先週くらいにその気持ちに気づいて、初めてなもので、どう対応していいかわからないわけですよ。

とりあえずキャスをしました。
気持ちの整理(?)のために。

そして、そこで言ったんですよ。
好きな人ができましたって。

それを聞いたフォロワーさん、みんな自分のことのようにドキドキしてくれたり、楽しんでくれました。

「あのみじん娘が、恋…?!?!」

みたいな。
いや、わしはどう思われてたんだ笑

でも、自分のことのように考えてくれたの、本当に嬉しかったです。
それと同時にありがたいなぁと思いました。

やっぱり恋には” 苦しい ”と言う気持ちは必ずあるようでですね、あるわけです。色々と。

本当に自分が苦しい、しんどいって感じた時、仲のいいフォロワーさん、友達に言ったんですよ。

その時もみんな、自分のことのように、親身になって、話を聞いてくれました。

本当にありがたい。
何度も言うけど、ありがたいです。

こんな私の話をちゃんと聞いてくれて、優しい言葉をかけてくれたり、アドバイスをくれたり。

おかげでまたちゃんと頑張れています。
本当にありがとう。

文字でしか表せないの、すごく悔しい。

ありがとうって、文字に表すのは簡単かもしれないけど、直接自分の口から伝えることって、難しいことだと思うんです。

やっぱり仲のいい、ふざけあえる友達だと恥ずかしくて口に出しにくかったりすると思います。
でも、そう言う人だからこそ、きちんと目を見てありがとうって言わなきゃだなって思います。


感謝の気持ちは絶対に忘れたくないです。
まだ人間の心を持っていたい。

本当に今日もみなさんに感謝です。
ありがとう…!!!!!!!!!!!!

みなさん、お久しぶりです!
みじん娘です〜!

テストを挟んでしまったので書く時間があまりなくて、気づいたらいがいと日が経ってしまっていました…

突然ですが、みなさんにとって『歌』ってなんですか?

私にとっての『歌』は、夢です。
カッコつけてるように聞こえてしまうかもしれませんが、本当にそう思います。

歌を聴いている時も、歌っている時も、その瞬間だけ、ほんの少し夢を見られるような気がするのです。

この息苦しくて、暗い世の中で、優しさや愛情などの明るい部分、いわゆる「光」がありますが、それと同じくらい、歌も光だと思っています。

でも、歌は歌でも、暗めの歌。
ありますよね。
その歌でも存在する意味は必ずあると思うんです。
ですが、私はどちらかと言うと、明るく、前向きな曲の方が好きです。
なぜなら、「夢を見られるから」

嫌なことばかりの世の中なら、せめて、歌でだけでもいいので夢を見させてほしい。
それが私の思いです。

曲を聴く、その一瞬だけでもいいから、夢を見たい。
もちろん、歌を歌うのもそうです。

私が今まで歌ってきて思ったことは、自分の歌声を聴いて、誰かが夢を見てくれればいいな。と言うことです。

一人でもそうなってくれるのなら、それ以上の幸せはありません。

私が誰かの歌を聴いて、夢を見られるように、誰かが私の歌を聴いて夢を見てほしい。

そして、私の歌で誰かを少しでも救いたい。

そう思いながら歌い続けています。

きっと、私が歌を歌いたい理由は、歌が好きと言うこともそうですが、主にこの二つもだと思います。



人それぞれ、「自分にとっての歌」と言うものは違うと思います。

私にとっての歌は生きていく上で、なくてはならない「 夢、光 」です。

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